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論文過去問分析講座

改正対応・最新傾向反映済み2

バランスの取れた知識を構築!

論文過去問分析講座

論文の合否は知識量で左右されると思われがちですが、現実は少し異なります。1回目、2回目の受験者が論文試験を突破できるのは、偏りのないバランスの取れた知識を構築できたからにほかなりません。短期合格できた受験者は、みな「合格に必要な知識を整理」し、「自分に不足している知識を把握」し、それらを補強することによって、偏りのないバランスの取れた知識を獲得していました。

宮口講師による講座紹介

納冨講師による講座紹介

縦断分類編 全4回

  1. 複合問題で出題される論文本試験(過去7年分)を小問ごとに分解・単純化
  2. 問われた内容をシンプルに圧縮し、設問骨子の型で分類
  3. 設問骨子を見比べることで、論点ごとの出題傾向を把握し、必要な知識を厳選
  4. 自分にとって分かる部分・分からない部分を炙り出す

改正対応 テキストは法改正対応済、答案構成・答案例も掲載内容を修正

《過去問縦断分類による弱点発見のプロセス》

試験は複合問題として出題される

試験は複合問題として出題される

問題を分解、単純化・「論点・問われ方」で分類

問題を分解、単純化

「論点・問われ方」で分類

7年分を同様に分類
7年分を同様に分類
同様に過去7年分の本試験過去問を分解→分類。「論点・問われ方」を軸に、年度を縦断して分析していく。
設問骨子で弱点把握
設問骨子で弱点把握
さらに、問われた内容を極限までシンプルに圧縮した「設問骨子」を抽出。設問骨子の型で分類すれば、論点ごとの出題傾向と答えられなかった型があぶりだされ、正確な弱点把握ができる。

再現答案分析編 全2回

  1. 各科目ごとに、比較する受験生再現答案をセレクト
  2. 答案を客観的に見比べることで、減点箇所やどこが得点に繋がったのかを把握し、どのような表現・書き方が得点に結び付くかを詳細に分析
  3. 受験時の知識量で最大のパフォーマンスを発揮する力を養い、自分の持つ学習知識を得点に結びつける

改正対応 法改正内容は添削者指導コメントにて補足

得点に差が出た部分を比較

  • 得点の異なる答案の同じ部分を客観的に比べ、分析することで、どのような表現・書き方が得点に結び付くかを分析します。
  • ※得点はイメージです。実際の再現答案得点と異なる場合があります。

担当講師

※担当講師は、宮口講師・納冨講師から1講師をご選択ください。

テキストサンプル

[縦断分類編]テキストの特長
①7年分の論文過去問をテーマごとに分類した秀逸のテキスト
②『答案構成分析版』と『全文掲載版』の2冊構成
③数行で題意をコンパクトにまとめた『設問骨子』を掲載

改正対応 法改正に対応し、答案構成も答案例も掲載内容を改編

[再現答案分析編]テキストの特長
①実際の受験生答案を再現し、成績を明示
②LEC添削指導者による見解を掲載

改正対応 受験生答案には手を加えず、添削指導者コメントにて法改正内容を補足

テキストサンプルPDFを開く

合格者の声

K.T.さん

合格点の基準が見えたことで肩の荷が下りました!

本試験の再現答案が得点とともに掲載されているテキストは、論文の書き方を学ぶ上で、非常に参考になりました。これを見るまでは、「模範答案のような完璧な答案が書けるように」という思いが強かったのですが、「これぐらい書ければ合格点がつくのか」と知ることができ、肩の荷が下りた気がしました。
(K.T.さん)

T.Y.さん

苦手な分野は縦断分類編で繰り返し学習して定着!

論文過去問分析講座では過去問が細かい設問ごとに分解され、パターンごとに分類されて取り扱われていたので、苦手な分野を集中して繰り返すことができました。私は、論文試験対策として過去問の模範解答を書き写し、キーワードとなる箇所を蛍光ペンで塗り、その箇所を暗唱して口述できるかどうかという勉強をしていましたが、弁理士試験の出題範囲となる膨大な知識量の中から、特に重要なキーワードを抽出するのに、この講座は非常に役に立ちました。
(T.Y.さん)

S.I.さん

自分の答案に足りないものが何かを理解できました!

論文2年目で不合格となってしまった理由が分からず、合格者・不合格者の答案を読みたいと常々考えていましたが、掲載されている答案と自分の答案とを読み比べたところ、自分が問題に対する答えを書いていなかったことと、合格者が書いた項目を自分が書いていなかったことに気づくことができました。
(S.I.さん)

改正対応・最新傾向反映済み3

弱点補強で仕上げる

ピンポイント対策講座

最終合格を勝ち取るには、弱点を克服することが必須です。自分の苦手な分野は、答練と並行して早い段階から対策をしていきましょう。
LECでは、過去の合格者がこの時期に何に苦しみ、何を学習していたかを、調査データを元に分析。特に対策が取られていた分野を中心に、7つの対策を用意!改訂のされた審査基準の対策は必須です。

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