短答実戦答練[全6回分]を受験頂いた方全員に進呈!
誤認混同防止チェックシート 2026
知的財産に関する法律には、似たような規定が各法域にあるのが特徴です。これらの規定の違いをしっかり押さえることが短答合格に近づくポイントなります。しかし、これらは似たもの同士であるため、間違いやすかったり勘違いしやすかったりと、受験生の弱点になりやすいところでもあります。そこで、本チェックシートでは、視覚的に覚えやすいように、各法域の既定の違いを表でまとめました。ぜひ活用して短答合格をつかみましょう!
※Online Study SP上での閲覧となり、各自プリントアウトでご利用いただけます。発送および各本校窓口での出力対応はいたしませんので予めご了承ください。
このような表が掲載されています!
表にまとめているので一覧性に優れ、視覚的にも覚えやすい!!試験当日ギリギリまで使えるシートです。
※サンプル画像となります。実際の特典内容とは異なります。
項目を一部公開!
- 2.【四法】権利侵害に関する特許法の条文の準用・不準用
- 3.【特許法・商標法】手続における実施権者等の承諾の要否
- 5.【特許法】再審における審判等の規定の準用・不準用
- 7.【商標法】防護標章における商標に関する規定の準用・不準用
- 9.【意匠法・商標法】国際意匠登録出願と国際商標登録出願における各手続の可否
※実際の項目番号とは異なります。
短答実戦答練のここが良かった!
特典の付与条件
- 解答の提出期限
- 会場受験の方:受験日当日中に受講地本校にてマークシート提出、またはWeb入力期限までに入力
自宅受験の方:答案締切日までにマークシートを郵送提出(必着)、またはWeb入力期限までに入力
提出期限を過ぎてご提出いただいた場合、特典の進呈は一切承れませんので、予めご了承ください。
特典の閲覧方法
特典は「Online Study SP」で閲覧いただけます。
「Online Study SP」の「クラス一覧」より「26短答実戦答練 受験特典」を選択し、閲覧してください。
※Online Study SP上での閲覧となり、各自プリントアウトでご利用いただけます。発送および各本校窓口での出力対応はいたしませんので予めご了承ください。
特典の閲覧期間
2026年3月19日(木)〜5月31日(日)



