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単科講座一覧

2023年合格目標

講座別受講で特定分野を補強

受講生の皆様のニーズに合わせた講座を多数ご用意しています。
採点者から評価される論述力、重要な事実に気付くことができる読解力、妥当な結論を導く法的価値判断力。効率良く必要な力を身につけるカリキュラムがLECにはあります。

司法試験コース・パック/単科講座/講師オリジナルゼミ
司法試験 コース・パック 司法試験 単科講座 司法試験 講師オリジナルゼミ

論文対策【インプット】

矢島の速修インプット講座

司法試験の最終合格に必要な知識を短期間で修得する
矢島の【速修】は、合格に必要な重要論点や判例の分かりやすい解説により科目全体の本質的な理解を深める講義と、覚えるべき規範が過不足なく記載され自然と法的三段論法を身に付けながら知識を修得できるテキストが両輪となって、本試験に対応できる実力を養成できる講座です。
忙しい毎日の通勤通学などの隙間時間で講義を聴いたり、復習の際にテキストだけ繰り返し読んだり、自分のペースで無理なく合格に必要な全ての重要知識を身に付けられるようになっています。

矢島の論文完成講座

過去問を徹底的に分析!
本講座は、司法試験に合格するための事例分析能力、法的思考力、答案作成のコツを、短期間で修得するための講座です。解答例を含む教材は全て矢島講師が責任を持って作成し、問題文中の事実に対してどのように評価をすれば試験考査委員に高評価を受けられるかなど、合格するためには是非とも修得すべきことを分かりやすく講義してきます。

矢島のスピードチェック講座

短時間で知識の総整理&復習を行う!
講義時間が短いことから、隙間時間を利用して各科目の全体を試験直前期まで続けて復習することができます。全て、覚えるまで繰り返せば、本番で重要論点を落とすミスを回避できます。矢島の速修インプット講座を受講されている方でも本講座を受講することにより短時間で論文試験の合格に必要な最重要知識を総復習して確実に合格できる力を身に付けることができます。直前期の論文知識の総まとめに最適な講座です。

準備中

矢島の最新過去問&ヤマ当て講座

最終イメージトレーニング&ヤマ当てで学習効率UP!
本講座の各科目前半では「合格答案のイメージ作り」ができるように直近の論文試験の問題と矢島講師作成の解答例を用いて過去問の質と傾向を踏まえた上で合格答案のイメージ作りをしていきます。本試験で求められる法的三段論法や事実の評価の仕方を試験直前期にイメージすることで本試験で未知の問題が出題されても法的三段論法を貫いて合格答案を作成できるようになります。

準備中

矢島のスピードチェック労働法

試験直前期にここだけは特に深く理解しておきたい分野の最終チェック
労働法の学習は一通りしたものの、試験直前期になんとなく不安が残るという受験生 が自信をもって試験本番に臨めるように、労働法の事例処理の核となる重要論点に的を絞って総復習をします。「矢島の労働法」の受講生にとっても試験直前期に特に意識を集中すべき事項に的を絞って確実に復習できるため、安心して試験に臨めます。

準備中

合格答案作成講座

豊富な問題を通じて問題解法のスキルを身につける!
<田中クラス/武山・反町クラス>

入門講座で知識をインプットしただけでは論文式試験の問題は解けません。論文式試験の問題を解くためには、沢山の問題を通して論点の抽出方法などの問題解法のスキルを修得する必要があります。本講座では、そうした問題解法に必要な知識やテクニックを本試験での頻出論点問題を扱う中で身につけていきます。
本講座で使用する問題集には全7科目約480問もの問題(厳選した旧司法試験・予備試験、法科大学院入試の過去問、LECオリジナル問題)が収録されております。

<赤木クラス>

[答案作成編]では、私の推奨する思考方法を踏まえて、洗練された良質の問題(旧司法試験や上位法科大学院入試問題、LEC オリジナル問題)をたくさん解いて、「未知の問題でも大筋を外さず相当程度書ける」レベルまで引き上げます。
また、[講義編]では、基礎知識面の総確認を行いますが、特に、論文を書く上で不可欠な基礎知識と、論文を解く上で不可欠な「思考起点」を重視して再確認をします。両講座を通じて、当事者目線と条文至上主義という論文に必要なInput、Output の両能力を合格レベルにまで引き上げるとともに、各自の弱点の発見及び克服のきっかけを作り、合格答案を安定して作成できる能力を涵養して頂きます。

合格答案作成講座<司法試験過去問編>

豊富な問題を通じて問題解法のスキルを身につける!

従来の『合格答案作成講座』では、予備試験過去問を題材とした講義が展開されていましたが、本講座では司法試験過去問を題材にしています。
『当事者目線』と『条文至上主義』という論文に必要なInput・Output両方の能力を合格レベルにまで引き上げるべく、赤木講師の推奨する合理的思考方法(赤木メソッド)を習得し、合格答案を作成する術を身につけるとともに重要性や網羅性を踏まえた赤木講師セレクトの司法試験過去問にも触れ、長文問題を2時間で書ききるために必要なスキルを高めていただきます。

短答対策【インプット】

短答合格講座

短答に必要な独自の知識とスキルを身に付ける!
短答式試験で最も重要な教材は過去問です。過去問を制する者は短答を制するといっても過言ではありません。本講座では、平成23年〜最新年度の司法試験・予備試験の過去問を系統別に学習していきます。系統別に学習するので入門講座で学習した内容を復習するためのペースメーカーとしても利用できる内容となっています。

矢島の司法試験短答対策シリーズ

手薄になりがちな短答対策はこれでOK!
本シリーズは、短答試験でのみ出題される分野のみを集中的に学習したいという受験生のための講座をラインナップしたものです。矢島の速修インプット講座で論文試験や短答試験の重要基本知識の学習が終わって、いわゆる短答プロパーといわれる短答試験でのみ出題される分野の学習を本格的にしたいという受験生にお勧めです。

答練・模試

論文パーフェクト答練

全28問の答案練習で身につく合格力!
LECが自信をもって提供する本試験型の論文答練です。7科目につき本試験4回分と必要にして十分な内容となっています。論文式試験は科目数・試験範囲が膨大であるため、早い時期に一通り7科目を回して書く訓練を積むことが合格に直結します。

短答パーフェクト答練

本試験4回分、約300問ものオリジナル問題!徹底的に物量をこなす!
短答対策としての基本は「条文」「判例」「過去問」です。これを押さえることで、短答試験で問われる基本知識は押さえることができます。しかし、それだけでは本試験で未知の問題に出会ったときに、制限時間の中で解答するという経験値が低いゆえに、本来の実力を発揮できずに終わってしまうこともあります。そうならないためには、制限時間内に与えられた問題数を解くという経験を積むことが必要です。本講座では、約300問もの出題を予定していますので、制限時間内で解くための経験を十分積むことができます。

準備中

全国公開模試

本試験形式の模試で本番シミュレーション
模試の結果を受け、その後の学習方針を決めるためになるべく早い時期に模試を受けていただくことをおススメしています。充実した成績表、採点格差調整、ライバル達の優秀答案、フォロー講義など、内容に手抜きはありません。是非、LECの模試で本試験のシミュレートをして下さい。

準備中

科目別対策

選択科目総整理講座

選択科目のインプットは、これで完璧!
論文式試験の合格に必要な基本重要事項を中心としたインプットを行い、合格答案を作成する力を修得することを目指します。選択科目に関する知識のない方がゼロから学習するための講座としてはもちろん、学習経験のある方の習熟度確認の指標としてもご利用いただけます。

判例百選スピード攻略講座

判例百選をスピード攻略!
「百選をとりあえず買ったはいいけれど、しっかり読み込めていない」という方も多いでしょう。これまでの本試験では、百選に掲載された判例から多くの問題が出題されています。そのため、掲載判例をしっかり理解し、論証できなければ他の受験生に大きな差をつけられてしまいます。そこで、百選の読みこなしを手助けする講座を用意しました。

会社法条文操作マスター講座

短時間で会社法を得意にしよう!
条文が多くて苦手な方も多い会社法。しかし、条文が多いということは覚えることが少ないということです、条文操作と最低限の論点を押さえれば、短期間で会社法を得点源にできます。
この講座は、講師自身が受験時に採った勉強法を、レジュメに起こし、パワーアップして皆さんにお伝えするものです。わずか9時間で、設立から組織再編までマスターしましょう。法改正にも完全対応してます。尚、司法試験・予備試験の論文のみならず、予備試験の短答式試験にも有効です。 会社法が苦手な人でも、コンパクトなオリジナルレジュメを直前期に見直すことで会社法の全体構造を理解することができます。なお、レジュメでは平成31年の予備試験と司法試験論文過去問についても解説しています。

講師オリジナル論証集 解説講義

重要論点を12時間で回す!
論証だけでは合格できない!それは当たり前です。しかし、論証すらおぼつかないようでは合格できません。それも真実です。まだ論証の理解や記憶が不十分な受験生の方向けに、全7科目の重要論点に関する論証をなんと12時間で回す講座を用意しました!

すぐ書ける!行政法答案の作成法!

3時間で行政法の仕組み解釈をマスターできる!
行政法の答案作成には一定のルールがあります。まず、紛争を解決するために最適な訴訟を選択し、訴訟要件を検討する。次に、本案の主張として、実体法上の主張、及び手続法上の主張を検討する。受講生の方々には、このルールを3時間でマスターしてもらい、行政法を得意科目にしていただきます!

6時間で書ける多数当事者訴訟

複雑な多数当事者訴訟を視覚的・直感的に解説!
受験生の誰もが頭を悩ます、民事訴訟法の多数当事者訴訟。つまずく理由は、多数の当事者の利害関係がからみ合う複雑な事情を、文章だけで理解しようとするからです。そこで、知識編では、「オリジナル・パワーポイントテキスト」を使い視覚的・直感的に理解できるよう講義をしていきます。 抽象的なキーワードで覚えるのではなく、多数当事者訴訟の構造を具体的に理解できるようになっています。また、理解するだけでなく事例検討をし答案が書けるレベルまで実力を引き上げます。

債権総論駆け込み寺

債権総論をスピードチェック!
民法総則や債権各論はやったけど、債権総論が手薄な方は多いでしょう。特に改正が絡む論点はなおさらです。そこで、債権総論をなんと5時間でスピードチェックする講座をご用意しました。論文対策、短答対策ともに有効な内容になっています。

訴因変更駆け込み寺

忘れたころに出題される「訴因変更」に万全の備えを!
刑事訴訟法の分野では「伝聞法則」と並んで習得が難しい「訴因変更」の分野について、3時間でポイント講義を行います。今後の司法試験・予備試験でも出題可能性の高い訴因変更。本講座を活用して、万全の備えで本試験にのぞみましょう!

担保物権駆け込み寺

これだけやれば戦える!
受験生が苦手とする担保物権。しかし、択一では頻出、論文でもポロポロ出ている。「出たらどうしよう」という不安を抱えている人も多いはず。
この講座では、論文対策をメインに、択一も加えて、担保物権のレベルを上げ、論文試験で戦えるようにします!講師オリジナル論証付き(レジュメ組み込み)。一回はこの分野を学習したことがある人なら、どなたでも受講は歓迎です。担保物権の駆け込み寺だと思ってください。

伝聞証拠コンプリートマスター

過去問を何度か解いたが、伝聞証拠が理解できないとお悩みの方必見!
伝聞証拠は論文式試験第2問で出題される頻出分野であるにも関わらず、多くの受講生にとって苦手な分野でもあります。そこで、本講座では、要証事実の把握の仕方を始め、伝聞証拠の主要な問題点を具体例を用いてわかりやすく解説していきます。他の受験生と差をつけるチャンスです。

刑法"完全攻略"講座

論文過去問を「論点ごと」に整理して、体系的に解説!
本講座は、
  1. 重要論点の完全攻略(重要判例の検討・論点の解説を行うことで、重要論点の正確な知識・理解を獲得する)
  2. 過去問の完全攻略(講師作成の論述例や過去問の参考答案を示し、出題趣旨を分析しながら、重要論点に関する)
知識・理解を実際の答案上でどのように活用、表現するかを習得することを目指す、つまり「重要論点のインプット講義」と「過去問の解説講義」を合体させた講座です。

刑事訴訟法“完全攻略”講座

- 過去問&重要論点を完全攻略 -
本講座は、
  1. 重要論点の完全攻略
    重要判例の検討・論点の解説を行うことで、重要論点の正確な知識・理解を獲得する
  2. 過去問の完全攻略
    出題趣旨を分析しながら講師作成の論述例を示していくことで、知識・理解を答案として表現できるようになるスキルを習得することを目指します。

つまり、「重要論点のインプット講義」と「過去問の解説講義」を合体させた講義です。

短期で合格!守りの経済法

予備試験・司法試験一発合格者が教える!経済法で滑らないための最低限の知識と答案の書き方のコツ
本講座では、経済法で最低限押さえてほしい知識のインプットと、『論点解析経済法』(商事法務)からピックアップした問題および司法試験の過去問数問を用いた演習を行い、「知識をどのように用いるのか」、「どのように答案を作成するのか」といったコツをお伝えします。

司法試験 合格者向け講座

司法修習対策講座

任官・任検希望者におススメの修習前対策講座
本講義は、司法試験合格者を対象にして行う事実認定の講義です。定評のある教科書を用いて、事実認定に必要な、法的知識をまずは復習します。そのうえで、事実認定についての基本的考え方、そして事実認定をするために覚えるべき必要十分な知識とは何かをお伝えします。ロースクールでは事実認定の考え方を十分学習できなかった方や、予備試験では実務科目対策が十分にできなかった方はもちろん、司法修習に向けて一歩リードしたい方、任官・任検を希望している方まで、司法修習で好成績を得るため本講座を活用して、事実認定の基本的手法を習得しましょう。

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