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法律学習経験者向け単科講座

パンフレット

基本知識の習得と実践力で合格が決まる!

法律学習経験のある中上級者向けの講座です。

法律学習経験者向けコース・パック・単科講座
法律学習経験者向けコース・パック 法律学習経験者向け単科講座

アイコンの説明

  • IN…インプット(講座)
  • OUT…アウトプット(演習)
  • 短答…短答対策
  • 論文…論文対策
  • 口述…口述対策

2022年予備試験対策講座

合格答案作成講座

IN論文

入門講座で知識をインプットしただけでは論文式試験の問題は解けません。論文式試験の問題を解くためには、沢山の問題を通して論点の抽出方法などの問題解法のスキルを修得する必要があります。本講座では、そうした問題解法に必要な知識やテクニックを本試験での頻出論点問題を扱う中で身につけていきます。
本講座で使用する問題集には全7科目約480問もの問題(厳選した旧司法試験・予備試験、法科大学院入試の過去問、LECオリジナル問題)が収録されております。

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合格答案作成講座<司法試験過去問編>

IN論文

合格答案作成講座に司法試験過去問対策編が登場!

従来の『合格答案作成講座』では、予備試験過去問を題材とした講義が展開されていましたが、本講座では司法試験過去問を題材にしています。
『当事者目線』と『条文至上主義』という論文に必要なInput・Output両方の能力を合格レベルにまで引き上げるべく、赤木講師の推奨する合理的思考方法(赤木メソッド)を習得し、合格答案を作成する術を身につけるとともに重要性や網羅性を踏まえた赤木講師セレクトの司法試験過去問にも触れ、長文問題を2時間で書ききるために必要なスキルを高めていただきます。

短答合格講座

IN短答

短答式試験で最も重要な教材は過去問です。過去問を制する者は短答を制するといっても過言ではありません。本講座では、平成23年〜最新年度の予備試験・司法試験の過去問の重要問題を系統別に学習していくとともに、短答プロパー事項についてはレジュメを用いて知識整理を進めていきます。体系別に学習するので入門講座での学習内容を復習するためのペースメーカーとしても利用できる内容となっています。

法律実務基礎講座(講義編・演習編)

INOUT論文

予備試験では、入門講座で学ぶ基本7 法に加えて、「法律実務基礎科目」も試験科目となっています。この実務基礎科目は、法科大学院入試や司法試験では単独では問われない予備試験特有の科目であり、試験対策としても、それ専用に行う必要があります。本講座は、入門講座のいわば実務基礎版として、知識と解答スキルをイチから修得していきます。まず【講義編】では、民事・刑事それぞれについて法律実務の体系や知識をインプットします。そして、【演習編】で固有の論文作成術などの実践力を鍛えるという形で、着実に実力を修得します。

選択科目対策講座

INOUT

選択科目の対策講座です。
①インプット編
各科目、その科目について試験対策上おさえるべき内容を講義していきます。
②アウトプット編
答練・模試を通して、実践的な論文対策を行います。

予備試験ハイレベル論文答練

OUT論文

ハイレベル論文答練は、本試験と同様の科目構成で実施します。本試験の時間感覚を養うとともに、学習のペースメーカーとしても最適の答練です。

予備試験ハイレベル短答答練

OUT短答

近年の予備試験短答式試験では合格率が23%前後という結果で、試験科目が多く厳しいようにも思えますが、しっかりとした対策を行えば十分合格可能であり、決して難関ではありません。本模試は本番と同様の問題を同じ制限時間内に解くことで短答式試験で求められる実戦力を鍛えていただけるようになっています。

予備試験全国短答ファイナル模試

OUT短答

実力はあり、過去問や問題集などでは合格レベルの得点が取れるにも関わらず、本番で力を発揮できずに涙を飲む受験生は少なくありません。
それは一重に経験の差によるものです。予備試験全国短答ファイナル模試では本試験さながらの緊張感に満ちた雰囲気の中で模試を受けることができます。
雰囲気にのまれることなく、実力を100%発揮するトレーニングの場としてご利用ください。

矢島のオリジナル講座シリーズ

攻略の鍵はインプット!
知識の本質理解で初見対応力を培う、矢島講師のオリジナル講座です。

個別対策

判例百選スピード攻略講座

IN論文

これまでの本試験では、百選に掲載された判例から多くの問題が出題されています。しかし、「百選をとりあえず買ったはいいけれど、しっかり読み込めていない」という方も多いのではないでしょうか。
そこで、他の受験生に差をつけるべく、掲載判例をしっかり理解し論証できるようにするための百選の読みこなしを手助けする講座をご用意しました。

会社法条文操作マスター講座

短時間で会社法を得意にしよう!
条文が多くて苦手な方も多い会社法。しかし、条文が多いということは覚えることが少ないということです、条文操作と最低限の論点を押さえれば、短期間で会社法を得点源にできます。
この講座は、講師自身が受験時に採った勉強法を、レジュメに起こし、パワーアップして皆さんにお伝えするものです。わずか9時間で、設立から組織再編までマスターしましょう。法改正にも完全対応してます。尚、司法試験・予備試験の論文のみならず、予備試験の短答式試験にも有効です。 会社法が苦手な人でも、コンパクトなオリジナルレジュメを直前期に見直すことで会社法の全体構造を理解することができます。なお、レジュメでは平成31年の予備試験と司法試験論文過去問についても解説しています。

講師オリジナル論証集 解説講義

重要論点を12時間で回す!
論証だけでは合格できない!それは当たり前です。しかし、論証すらおぼつかないようでは合格できません。それも真実です。まだ論証の理解や記憶が不十分な受験生の方向けに、全7科目の重要論点に関する論証をなんと12時間で回す講座を用意しました!

すぐ書ける!行政法答案の作成法!

3時間で行政法の仕組み解釈をマスターできる!
行政法の答案作成には一定のルールがあります。まず、紛争を解決するために最適な訴訟を選択し、訴訟要件を検討する。次に、本案の主張として、実体法上の主張、及び手続法上の主張を検討する。受講生の方々には、このルールを3時間でマスターしてもらい、行政法を得意科目にしていただきます!

6時間で書ける多数当事者訴訟

複雑な多数当事者訴訟を視覚的・直感的に解説!
受験生の誰もが頭を悩ます、民事訴訟法の多数当事者訴訟。つまずく理由は、多数の当事者の利害関係がからみ合う複雑な事情を、文章だけで理解しようとするからです。そこで、知識編では、「オリジナル・パワーポイントテキスト」を使い視覚的・直感的に理解できるよう講義をしていきます。 抽象的なキーワードで覚えるのではなく、多数当事者訴訟の構造を具体的に理解できるようになっています。また、理解するだけでなく事例検討をし答案が書けるレベルまで実力を引き上げます。

債権総論駆け込み寺

債権総論をスピードチェック!
民法総則や債権各論はやったけど、債権総論が手薄な方は多いでしょう。特に改正が絡む論点はなおさらです。そこで、債権総論をなんと5時間でスピードチェックする講座をご用意しました。論文対策、短答対策ともに有効な内容になっています。

訴因変更駆け込み寺

忘れたころに出題される「訴因変更」に万全の備えを!
刑事訴訟法の分野では「伝聞法則」と並んで習得が難しい「訴因変更」の分野について、3時間でポイント講義を行います。今後の司法試験・予備試験でも出題可能性の高い訴因変更。本講座を活用して、万全の備えで本試験にのぞみましょう!

担保物権駆け込み寺

これだけやれば戦える!
受験生が苦手とする担保物権。しかし、択一では頻出、論文でもポロポロ出ている。「出たらどうしよう」という不安を抱えている人も多いはず。
この講座では、論文対策をメインに、択一も加えて、担保物権のレベルを上げ、論文試験で戦えるようにします!講師オリジナル論証付き(レジュメ組み込み)。一回はこの分野を学習したことがある人なら、どなたでも受講は歓迎です。担保物権の駆け込み寺だと思ってください。

伝聞証拠コンプリートマスター

過去問を何度か解いたが、伝聞証拠が理解できないとお悩みの方必見!
伝聞証拠は論文式試験第2問で出題される頻出分野であるにも関わらず、多くの受講生にとって苦手な分野でもあります。そこで、本講座では、要証事実の把握の仕方を始め、伝聞証拠の主要な問題点を具体例を用いてわかりやすく解説していきます。他の受験生と差をつけるチャンスです。

刑法"完全攻略"講座

論文過去問を「論点ごと」に整理して、体系的に解説!
本講座は、
  1. 重要論点の完全攻略(重要判例の検討・論点の解説を行うことで、重要論点の正確な知識・理解を獲得する)
  2. 過去問の完全攻略(講師作成の論述例や過去問の参考答案を示し、出題趣旨を分析しながら、重要論点に関する)
知識・理解を実際の答案上でどのように活用、表現するかを習得することを目指す、つまり「重要論点のインプット講義」と「過去問の解説講義」を合体させた講座です。

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