夏の長期休みを利用して学習開始!
森クラス<秋生>受付開始!
【選べる2つのカリキュラム】
<秋生>森クラスのここがPOINT!
POINT1. 森講師による主要講座7科目一貫指導
私のクラスでは、入門講座→論文合格講座→短答合格講座を7科目一貫指導いたします。また、主要講座は全て生講義でも実施いたしますので、決められたスケジュールでご参加いただくことで各本試験まで学習のペース保ちながら、着実に実力を付けることができます。 講義の前後では、私が皆さんの疑問点に直接お答えしています。疑問をそのままにせず、その場で解決できる環境を整えています。また、講師が直接答えることで皆さんの学習進捗を個別に把握でき、一人一人に適切なアドバイスが可能になります。 講義→復習→わからない点を発見→質問→理解を繰り返すことで、皆さんの学習は盤石なものになるでしょう。
【フォロー制度】森講師による直接フォロー
森クラスでは、講義前後で受講生の質問や相談に直接森講師がお答えする「簡易カウンセリング」を実施いたします。講義の疑問はその場で解消して、疑問を後に残しません。また、月に1回「個別相談」としてマンツーマンでの質問・相談も行っております。森講師が直接皆さんの質問や相談にお答えすることで、1人1人の課題を把握し、的確なアドバイスを行うフォロー体制が整っています。(通学生限定のフォローになります)
[簡易カウンセリング]
講義前後の時間や休憩中に
森講師に直接質問・相談ができます。
[個別相談]
月に1回事前予約制で森講師と
マンツーマンで質問・相談ができます。
POINT2. 理屈・具体例を用いた基礎からの徹底解説
法律の概念は、一見すると非常に分かりにくいものが多いです。しかし、そんな複雑な法律も『理屈』(法律の趣旨や背景)を理解することで、分かりにくく思えた法律がすっきりと整理できる瞬間が訪れます。
森講師は、初学者の目線で、法律の裏にある核心まできっちり丁寧に説明します。抽象的な法律論は、なるべく具体例を用いて解説します。講義を通して、分かりにくかった法律も「そういうことか!」という納得感を感じながら勉強を進めていくことができます。
POINT3. 法学部定期試験レベルから『論文の書き方』を指導
法律論文試験は、単純に知識を吐き出すことでは得点につながりません。事例問題であれば、事例に即した解答が求められます。しかし、大学の講義では論文答案の書き方についてしっかり学ぶ機会は少ないです。森クラスでは、Point2でインプットした知識を、論文問題ではどのように表現するかを伝授します。はじめは法学部の定期試験レベルの問題を題材に、論文問題の検討の仕方を学んでいきます。 首席で卒業した森講師が、大学時代にどのように学習していたかも織り交ぜながら講義を行います。
POINT4. 大学の成績アップにもつながる 実践的な『点数の取り方』も徹底指導
予備試験では、『点数の取り方』を知っているか否かが合否を左右します。『点数の取り方』とは、論文問題において『点数の所在を知る』ことです。これを修得しておけば、出題者の意図を踏まえた点数に結び付く論述ができるようになります。これは、大学での成績アップに直結します。また、インプットの段階から点数の取り方がわかっていると、膨大な法律知識の中から『試験に必要な法律知識』を選び抜いて重点的に学習することができます。私の講義では、私が作成した『解答の見本』をもとに、点数が取れる解答の型を自然と身に付けることができます。
森クラス講座説明会・模擬講義動画
- 講義受講者の声の一部をご紹介
-
- 具体的な問題を紹介して、その解き方(考え方の流れ)を解説していただけた点が分かりやすかった。
- 覚えるべきものをはっきりと教えてくださるため、初学者でも何を学習すればよいかが明確になった。
- 3時間の授業時間を延長せずに守っていたところが、講義がうまいな思いました。
- 講師との距離が近く熱意を感じることができます。
- 自分が学習していて理解に苦しんでいた論点を簡潔に説明してくださったので、とても助かりました。
- 論文問題がどのような形式で出題されるのかや、どう答えればよいか悩んでいたところが解消できた。
- 三段論法の書き方や事例問題の解き方を、実際の事例を取り上げながら丁寧に説明してくださったので非常に分かりやすかったです。
- 説明が分かりやすく、テストに対する不安が軽減されたとともに、学習意欲が湧いてきた。
- 講師レジュメには、必要な情報が簡潔にまとめられていて非常に分かりやすかった。また、波線・傍線などを用い重要度が区別されていたので助かりました。
夏・秋からはじめる2大カリキュラム
1.5年合格コース
秋から始めて2028年予備試験・法科大学院入試を目指す
1.5年の学習期間で、予備試験の対策をメインに行いつつ、2028年法科大学院入試にも対応したスタンダードカリキュラム。入門講座→論文合格講座→短答合格講座は、森剛士講師による7科目一貫指導!また、通学・生講義で講義を行うため、学習ペースを崩すことなく本試験まで学習を継続することができます。通信生にも、Zoomリアルタイム配信が標準装備!学習のペースメーカーとしてリアルタイムで受講することが可能となっています。
- メイン対象者
- 高校生/ 大学生 / なるべく短期で合格を目指したい社会人など
【入門講座(民事系)フル通学オプション】NEW!
入門講座をすべて通学で受けたいという方へ向けて、2027年
4月開講の入門講座(民事系科目)を通学で受講できるオプショ
ンをご用意しました。これにより、秋から学習を開始した方も、
入門講座の全科目を通学で受講することが可能です。
〈有料オプション〉33,000円(税込)
2.5年合格コース
秋から始めて2029年予備試験・法科大学院入試を目指す
2.5年の学習期間で、ライフスタイルにあわせ無理なく学習を進めるカリキュラム。 早期に学習を開始することによって十分な時間を掛けてインプット学習を行うことが可能です。 また、入門講座とあわせ、適宜コアテストによる効果測定を行います。インプットした知識を本試験で発揮できる形で 理解・記憶できているかという点をアウトプットを通して早期に確認します。また、短答過去問集を利用して 短答対策を開始することもできます。入門講座の進行に合わせ短答過去問を検討することで、 より効率的に知識の定着を図ることにもつながります。
- メイン対象者
- 高校生/ 大学1年生 / 学業やサークルなどと両立をして学習をしたい大学生・社会人など

1年早く、2028年予備試験短答式試験にもチャレンジ!
「先取入門講座」を利用して早期に学習を開始することで、その分早くインプットを完成させることができます。入門講座の受講と並行して短答過去問題の演習を行いつつ、全科目のインプットが完了した後は集中的に短答対策を行うことで、 2028年予備試験短答式試験にチャレンジすることも可能です。1年早い時点に目標を設定することで、モチベーションの維持にもつながり、より本試験を意識した効果的な学習が行えるメリットもあります。ぜひ挑戦していきましょう!
自主学習をサポート!新フォローシステム
- ①WEB学習システム
- LECでは新たにWEB学習システムを導入し、講義外の自主学習をサポートする学習ツールを提供しております。 復習用教材「コアノート」をスマホでフラッシュカードの形式で復習できる【どこでもコア】、 短答式試験の過去問題を一問一答形式でスマホで演習できる【ポケット短答】になります。 スキマ時間を効率的・効果的に使うことが予備試験・司法試験合格の秘訣です。 (※有料オプションになります)

- ②森クラス専用 【個別学習サポート】
- 個別指導では、特に重要な1年目における学習サポートを赤木クラス専任の個別指導講師が行います。 講義外での定期的なマンツーマン指導を通して、やるべき学習を正しい方向で最後まで続けられるように 定期的に指導を行います。学習の進捗管理はもちろん、質問や目標に応じた課題設定を通して弱点補強を行うなど、 個々の目標にあわせた指導を行います。法科大学院入試までも幅広く対応ができます。 (※有料オプションになります)

個別の状況に応じて最適なプランをご案内いたします。
まずはお近くのLEC各本校の受講相談へお越しください。
担当講師
早稲田大学法学部首席
Tsuyoshi Mori 森 剛士 LEC専任講師
| 卒業大学 | 早稲田大学法学部 |
|---|---|
| 保有資格 | 弁護士(予備試験・司法試験) TOEIC®TEST925点 気象予報士 |
講師メッセージ
司法試験合格に一番重要なことは、過去問分析だと思います。
過去問分析をしていないと、いくら法律の知識があっても点数が取れる答案を作るのは難しいからです。短期間で合格するためには、最初のインプットの段階から、このことを意識して学習することが大切です。これは私自身が受験生のとき、実際に勉強してみて強く感じたことです。しかし、初学者の段階で的確に過去問を分析することはなかなかできないでしょう。そこで、過去問を十分に分析した講師がインプットの段階から教えることで、皆さんの負担を減らす手助けをします。自分ひとりの勉強では辛く険しい道のりでも、私がサポートいたします。合格へ向けた効率的・合理的な学習でスタートダッシュを切りましょう。
講師プロフィール
早稲田大学法学部卒業。弁護士。在学中は法曹を目指していなかったものの、早稲田大学法学部を首席で卒業。また、在学中に独学でTOEICRTEST925点、気象予報士試験合格など、多数の資格を取得。こうした経験から、試験で点数を取るコツを体得。もともと人に教えることが好きということもあり、卒業後は学習塾で勤務。分かりやすく引きのある授業が好評を博す。その後、日本最難関クラスの資格試験に挑戦してみたいとの思いから、予備試験・司法試験に受験して合格。勉強の中での徹底した過去問分析により、効率的な勉強法を確立する。弁護士として実務で数百もの案件を経験するも、やはり人に教えることが好きで、自分の勉強法をもっと伝えたいとの思いから、LECで講師を務めるに至った。
受講料
- 1.5年合格コース
-
通学(Webフォロー付):783,300円(税込)
通信Web:706,300円
※入学金10,000円(税込)を含んだ金額です。
- 2.5年合格コース
-
通学(Webフォロー付):816,300円(税込)
通信Web:739,300円
※入学金10,000円(税込)を含んだ金額です。
- 【オプション】WEB学習システム
-
一括:49,800円(税込)
\コースと同時申込がお得/
同時申込特別価格:39,800円(税込)
- 【オプション】個別指導
-
フルコース(全12回):150,000円(税込)
ハーフコース(全6回):75,000円(税込)
- <申込について>
-
◎本校でのお申込の場合は、受付時に申込希望の旨お伝えください。
◎個別学習サポートの詳細はお申込の前にこちらのページからご確認ください
各種割引制度で皆様の受講をサポートいたします。
合格意欲を高める4大特典NEW!!
- ①短答式試験合格でお祝い金10万円進呈!
-
各目標年度の予備試験短答式試験の合格でお祝い金10万円を進呈いたします。
※進呈には条件がございます。詳細を必ずご確認ください。 - ②各目標年度の予備試験最終合格で受験料全額返金!
- ※進呈条件等詳細は、「お祝い金・受講料全額返金の詳細」をご確認ください。
- ③合格サポート制度
- 予備試験合格後、司法試験合格までの講座(答練・模試など)を無料進呈!
※進呈には合格体験記執筆などの条件がございます。 - ④予備試験本試験受験料 キャッシュバックキャンペーン!
- コアテストを解答→提出し、お申込みコースの目標年度の予備試験(短答式試験)受験票をご提出いただくと、最大20,000円分のAmazonギフトカードを進呈!
※「1.5年合格コース」をお申込みの場合のみ








