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平日 9:30〜19:30 | 土日祝 10:00〜18:00

本試験会場応援

7/5(日)本試験当日 講師による会場応援

本試験当日、LEC講師陣が各会場にて応援いたします。
講師からパワーをもらって会場に向かってください!!

東京都 早稲田大学
早稲田キャンパス
根本 正次講師、森山 和正講師、
佐々木 ひろみ講師
神奈川県 慶應義塾大学
日吉キャンパス
吉澤 厚講師
大阪府 関西大学
千里山キャンパス
赤松 直哉講師、鍋島 健講師

※変更および中止となる場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。

本試験直前 講師激励メッセージ

森山 和正LEC専任講師

LEC専任講師

夢は実現させるもの
今がその時

佐々木 ひろみLEC専任講師

LEC専任講師

「自分の可能性を信じて頑張ってください!」

本試験を前に緊張している方・今年はダメかも?なモードでいる方、逆にワクワク・受かる気しかしない方。人それぞれですが、合格者が皆、自信満々で臨んだ訳ではありません。殆どの合格者は前者です。

ただ内心「今年は無理かも…」と思っていても、「1%でも可能性があるなら後悔したくないからやってみよう!」と自分の可能性を信じて最後まで全力を尽くした方にしか合格は掴めません。
ここからは今までと違って、ラストスパートで詰め込んだことは忘れる前に本試験で発揮できます。そのためにはたくさん問題を解くこと、間違ってもいいです。間違えた時の方が記憶に残るからです。
間違えた知識+二択で迷いながら取れた問題も、それきっかけで図表等をおさらいすれば+αの知識の吸収と、今までの散らかったあやふやな知識が整理されて入ってくるはずです。落ち込んでいる暇などありません。7/5にピークがくればよいのです。可能性を信じて戦い抜きましょう!

これに対し、受かる気しかしない方はそのまま自信をもって突き進みましょう。普段と違うことをしないこと、慎重になり過ぎないことです。
万が一、試験中に突然頭が真っ白になったら目を瞑って深く深呼吸をしてリセットしましょう。実力者にたまに見られるハプニングです。

自分の可能性を信じた人にしか結果はついてきません。
自分ほど受かりたい人はいない!との自負を持って臨めば実力発揮できるので大丈夫です。
本気の皆様のご武運をお祈りしています。

清水 優介LEC専任講師

LEC専任講師

ここまで積み重ねてきた努力を誇るとともに、これまでの努力を結果に繋げるべく、最後まで走り抜けましょう。

直前期、焦りや不安を感じている方もいるかもしれません。でも大丈夫ですよ。その焦りや不安は、合格が手の届くところに見えているからこその期待の裏返しです。あなたのこれまでの努力は間違っていません。心から誇ってください。

そのうえで、その努力を結果に繋げるために、この直前期。本試験当日までの期間は「解くべき範囲の過去問を1問でも多く」「押さえておくべきひな型を1つでも多く」見直すことで自分の知識の抜け漏れを拾い上げていきましょう。
また、直前期はこれまでよりも暗記の比重を高め、キーワードを押さえるように学習をすることが有効になります。その際は1日の終わりなどに「キーワードから論点を述べることができるか」をチェックすることが記憶のコツになりますので意識してみてください。

そして最後。本試験で力を発揮できるよう、体調管理は万全に。あなたの努力が結果に繋がる瞬間を信じています。
応援しています。

吉澤 厚LEC専任講師

LEC専任講師

冷静に。ただひたすら冷静に。

鍋島 健LEC専任講師

LEC専任講師

当日の緊張は今まで積み重ねてきた努力から生じます!
努力してきた分緊張します。無理に緊張の解消を考える必要はありません。
適度な緊張は実力を発揮する為に必要です。頭が真っ白になりそうだと思ったら1回深呼吸してください!
それで十分です。

午前午後計5時間だけですから集中して全力で 今まで積み重ねてきたものをぶつけてきましょう。

元気に行ってらっしゃい!

伊藤 善紀LEC専任講師

LEC専任講師

割り切る勇気を大切に!知識と心を整えて。

本試験まで、いよいよ残りわずかとなりました。
限られた時間の中で、「まだ足りない」「もっと覚えなければ」と焦る気持ちになるかもしれません。しかし、この時期に新しい知識を次々と詰め込もうとしても、思うような成果にはつながりにくいものです。むしろ大切なのは、これまで積み上げてきた知識を整理し、確実に得点できる状態に整えることです。
合格のために必要な論点を優先し、重要度の低い論点については、あえて手を広げない勇気をもってください。今、迷わず答えられる論点は、本試験でもきっと皆さんの力になってくれます。この「割り切り」は決して諦めではありません。これまで努力を重ねてきた自分自身を信じることでもあります。
そして本試験当日は、問題文と丁寧に向き合ってください。自分の知識を無理に当てはめるのではなく、「出題者は何を問うているのか」を冷静に読み取ることが大切です。問題文に耳を傾ける姿勢が、正解へと導いてくれます。

自分を信じ、知識と心を整え、本番で実力を出し切ってください。応援しています!

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