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法律学習経験者向け単科講座

パンフレット

基本知識の習得と実践力で合格が決まる!

法律学習経験のある中上級者向けの講座です。

法律学習経験者向けコース・パック・単科講座
法律学習経験者向けコース・パック 法律学習経験者向け単科講座

アイコンの説明

  • IN…インプット(講座)
  • OUT…アウトプット(演習)
  • 短答…短答対策
  • 論文…論文対策
  • 口述…口述対策

直前期のおすすめ講座

陥りやすいミスを回避する方法・メンタルの在り方をアドバイス!

予備試験口述徹底対策講座

IN口述

受験生から寄せられた問答の再現(直近2年分)を編集して、正しい受け答えができるよう、根拠となる条文や判例とともに模範的な回答を掲載したテキストを使用して講義を展開。直前期の受験生の心理状態も熟知している予備試験合格講師が、テキストに基づいた講義にプラスして、受験生が陥りがちなミスを回避する方法やメンタルの在り方についてまで、痒いところに手が届く指導を行います。絶対合格の王道を歩むために本講座を活用した、早めの口述試験対策をお奨めします。

詳細・お申込

\ 2018年合格目標 矢島ゼミ合格実績 /

    \ 矢島ゼミ合格実績 /

    • 矢島ゼミ
    • 司法試験受験資格者11名中7
      司法試験に合格! 【合格率63.6
    • 司法試験 試験合格率 29.1%
    • ※上記は2018年度の実績となります。
  • 矢島ゼミページへ

\ 2018年合格目標 赤木ゼミ合格実績 /

矢島のオリジナル講座シリーズ

攻略の鍵はインプット!
知識の本質理解で初見対応力を培う、矢島講師のオリジナル講座です。

改正民法対策

改正民法対策講座(矢島クラス) NEW!

IN短答論文

〜矢島の改正民法要点講義〜
2020年度に実施される司法試験は、2020年4月1日に施行される改正民法から出題されます。本講座では、改正前の民法を学習した経験がある受験生が、改正点を短時間で確認して、知識をアップデートできるようにすることを目的にしたものです。

改正民法対策講座(赤木クラス)

IN短答論文

〜改正箇所をわずか9時間で完全マスター〜
LECの合格ノウハウを凝縮させた入門講座の『セブンサミットテキスト』。その『セブンサミットテキスト』をもとに、赤木真也講師が独自に編集したオリジナルテキストを用いて、改正法をコンパクトに、かつ体系的に分かりやすく講義していきます。

改正民法対策講座(永野クラス)

IN短答論文

平成27年3月31日、民法の一部を改正する法律案が国会へ提出され平成29年5月26日可決成立し、平成29年6月2日公布されました。 LECでは、試験対策に特化した「法科大学院入試」「予備試験」「司法試験」合格を目的とするテキストと講義をご用意いたしました。
既に現行民法で学習した皆様に改正民法の理解を深めていただくために考えられた講座です。

2020年予備試験対策講座

合格答案作成講座

IN論文

合格のためには、合格答案を作成する能力が必要です。ただ、自分ひとりでその能力を身に付けるのは不可能です。その能力=「出来るようになるコツ」をまとめたのが本講座です。本講座は<武山・反町・田中クラス>・<赤木クラス>の2クラスをご用意いたしました。

武山・反町・田中クラス詳細・お申込 赤木クラス詳細・お申込

短答合格講座

IN短答

短答式試験で最も重要な教材は過去問です。過去問を制する者は短答を制するといっても過言ではありません。本講座では、平成23年〜最新年度の司法試験・予備試験の過去問を系統別に学習していきます。系統別に学習するので入門講座で学習した内容を復習するためのペースメーカーとしても利用できる内容となっています。

武山・反町・田中クラスお申込

矢島の速修インプット講座 NEW!

IN論文

予備試験の最終合格に必要な知識を短期間で修得する

矢島の【速修】は、論点や判例の分かりやすい解説により科目全体の本質的な理解を深める講義と、覚えるべき規範が過不足なく記載され自然と法的三段論法を身に付けながら知識を修得できるテキストが両輪となって、本試験に対応できる実力を養成できる講座です。忙しい毎日の通勤通学などの隙間時間で講義を聴いたり、復習の際にテキストだけ繰り返し読んだり、自分のペースで無理なく合格に必要な全ての重要知識を身に付けられるようになっています。

矢島の論文完成講座 NEW!

IN論文

過去問を徹底的に分析!

短期間で予備試験に合格した上で司法試験の最終合格を目指すなら、予備試験の論文対策の段階で予備試験の問題とともに司法試験の論文試験の問題も検討しておくことが必要となります。最終合格のためには、基礎知識の本質をしっかりと理解し、未知の問題に合わせて応用できる力が必要になります。一般的にいえば各予備校の論文対策講座は、400問を超える大量の問題数を取り扱うものも多いですが、論証を貼り付けたような答案例で次々と数多くの問題をこなしていくのでは、深い思考が求められる司法試験の長文問題に十分対応することはできません。また、こうした深い思考ができるようになれば予備試験の合格可能性をいっきに高められます。
そこで、矢島の【論完】では、論文力を徹底的に身につけるために、今後試験に出題されそうな重要論点に関する問題を、受験生が現実的に深く学習できる問題数に絞り込んでいます。短期間で効率よく最終合格を目指すには、近年の司法試験の過去問が最良の素材となるので、矢島の【論完】では司法試験の過去問をしっかり取り扱っていきます。また、近年の過去問では出題されていない重要論点の穴を埋めるために、科目によっては予備試験や旧司法試験やオリジナル問題を取り扱い、合格に必要な論点を全て潰します。そして、単に問題で使う知識や解答を説明するだけでなく、解答例を作成した本人ならではの、答案のこの部分はどのようなことに配慮して論述したかなど、受験生が最も知りたいと思っている合格答案の作成に必要な思考方法を分かりやすく講義していきます。
予備校の論文対策講座はスタッフ答案や再現答案だけで講義をするものも多いですが、再現答案やスタッフ答案は、ロースクールの教授から再三批判されているとおり、内容面で不正確な部分が多いだけでなく、試験考査委員の望む本質的な理解に根ざした解答でないことも多く、最良のお手本とは言い難い面があります。矢島の【論完】では、合格後も自ら答案を書き続けて試験考査委員が求める答案をよく理解した矢島講師が全ての問題の知識確認や解答例を作成しています。LECの司法試験対策講座の中でも全ての解答例を講師が自ら責任を持って作成しているのは、矢島講師の講座だけです。必要十分に絞った良問を、正確かつ良質の最高の解答例を用いて効率的に学習できる講座となっています。本講座は論文試験の合格には最良の講座となっていますので、本講座を受講して合格を確実なものとしてください。

矢島の短答対策シリーズ NEW!

IN短答

手薄になりがちな短答対策はこれでOK

本シリーズは、短答試験でのみ出題される分野のみを集中的に学習したいという受験生のための講座をラインナップしたものです。矢島の速修インプット講座で論文試験や短答試験の重要基本知識の学習が終わって、いわゆる短答プロパーといわれる短答試験でのみ出題される分野の学習を本格的にしたいという受験生にお勧めです。

矢島の法律実務基礎科目[民事・刑事] NEW!

IN論文

法律実務基礎科目の論文試験に合格するのに必要最低限おさえておきたい基本知識や答案作成に必要な思考方法を、短時間で修得するための講座となっています。本講座は、口述試験で問われる事項にも対応しているので、論文試験・口述試験を通じて、法律実務基礎科目の対策は、この講座だけで十分に実現できます。

判例百選スピード攻略講座 NEW!

IN論文

「百選をとりあえず買ったはいいけれど、しっかり読み込めていない」という方も多いでしょう。
これまでの本試験では、百選に掲載された判例から多くの問題が出題されています。そのため、掲載判例をしっかり理解し、論証できなければ他の受験生に大きな差をつけられてしまいます。
そこで、百選の読みこなしを手助けする講座を用意しました。

法律実務基礎講座(講義編・演習編)

INOUT論文

講義編では民事・刑事の2パートに分けて民事・刑事それぞれについて法律実務の体系や知識をインプットします。演習編では固有の論文作成術などの実践力を鍛えるという形で着実に実力を修得することができます。

予備試験ハイレベル論文答練

OUT論文

ハイレベル論文答練では、7月に実施された本試験の問題や合格者を含めた受験生の再現答案を踏まえ予備試験で求められている能力を徹底的に分析して本試験レベルの問題を出題いたします。LECのハイレベル論文答練なら、本試験6回分を疑似体験できるので、合格に向けた十分な訓練をつむことができます。

予備試験ハイレベル短答模試

OUT短答

平成30年予備試験短答式試験では合格率が23.6%という結果になりました。試験科目が多く厳しいようにも思えますが、しっかりとした対策を行えば十分合格可能であり、決して難関ではありません。本模試は本番と同様の問題を同じ制限時間内に解くことで短答式試験で求められる実戦力を鍛えていただけるようになっています。

予備試験全国短答ファイナル模試

OUT短答

実力はあり、過去問や問題集などでは合格レベルの得点が取れるにも関わらず、本番で力を発揮できずに涙を飲む受験生は少なくありません。
それは一重に経験の差によるものです。予備試験全国短答ファイナル模試では本試験さながらの緊張感に満ちた雰囲気の中で模試を受けることができます。
雰囲気にのまれることなく、実力を100%発揮するトレーニングの場としてご利用ください。

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