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Web奨学生試験

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「私が○○を目指す理由・なりたい将来像」をテーマに作文を書いて投稿いただくと、 オンラインショップでのお申込時にご利用いただける最大30%割引クーポンをプレゼント!

もちろん、早得対象講座にもご利用OK!あなたの熱い気持ちをぜひおよせください!

作文テーマ(250〜800文字程度)

「私が○○を目指す理由・なりたい将来像」

250字から投稿可!テーマ(いずれかでもOK)に沿っていれば、文体・内容・構成など、「キッカケ」から「将来の目標」まで、自由に書いて頂いてOKです!

これまでにご応募いただいた作文の一部も紹介中!
どんな風にどれくらい書けばいいのかわからない・・・という方や、他の人がどんな夢に向かってLECで頑張っているのか気になる!という方は、ぜひチェックしてみてください!

どう書いたらいいの?と悩んだらチェック!

書き方のワンポイントアドバイス!

「過去」「現在」「未来」の3つに分けて書くと、書きやすくなります。
「過去」がこうだから、
「現在」資格取得を目指しており、
「未来」にこういう自分になりたい!
という自分のストーリーをまとめてみましょう。

書くことは、頭の整理になり、また未来の理想の自分像のイメージがわき、さらにそれが合格への強い決意へと変わるはず。

全ての一歩はここから!
まずは書けないと思っても、一回手を動かして、
(1)過去、現在、未来に分けて箇条書きにする
(2)その後「ストーリーをまとめる」
の順で、分割して書いてみましょう!

割引について

応募内容審査後、希望資格の講座のオンラインショップでのお申込時にご利用いただける5〜30%割引eクーポンを発行します。

  • ※司法試験入門講座、入門講座を含むコース・パックについては最大15%割引となります。
  • ※司法書士「新15ヵ月合格コース」「新全日制本科コース」「9ヵ月合格速修コース」は最大2万円割引となります。
  • ※早得(早期割引価格)の対象講座の場合には、早得+Web奨学生割引の適用となります(早得割引を考慮した割引率の算出となります。予めご了承ください)。

対象資格試験

全資格

  • 宅建講座や一部の講座など、一部割引対象外商品がございます。 詳細は、当ページ下部記載の「割引eクーポンご利用に際しての注意事項」をご確認ください。

応募方法

  • 応募するボタンをクリック
  • 必要事項を入力
  • 審査後、メールにてクーポン発行のご連絡
  • Myページにログインで会員限定eクーポンをGET
  • ※ご応募には事前のMyページ会員登録が必要になります。登録(無料)ページへ
  • ※割引額・クーポンのご連絡は、応募より2〜3営業日(土曜・日曜・祝日を除く)でご連絡となります。
  • ※当割引eクーポンのご利用期限は、発行月の末日23:59までとなります。
  • ※応募内容をWEBサイト、チラシ等でご紹介させていただく場合がございますが、本名での公開はいたしませんのでご安心ください。
  • ※応募は希望資格ごとに1回のみとなります。
  • ※一部当割引の対象外講座がございます。各詳細は「応募の際の注意事項」「割引eクーポンに際しての注意事項」をご確認ください。

作文紹介

たくさんの方が熱い想いをもって、LECで夢に向かって頑張っています。これまでに応募いただいた作文の中から、その一部をご紹介します。

  • ※年齢・職業等はご応募当時の情報となります。
  • ※一部、内容の省略など編集させていただいている場合があります。
労働者の権利を守るために/20代前半/男性/公務員

司法試験を目指す20代前半/男性/公務員

労働者の権利を守るために

私が弁護士を目指す理由は、労働者の権利を守るためである。
私は新卒時に、とあるメーカーに営業職として就職した。そこでは研修として、工場に現場として半年間働くことが定められていた。配属された工場の部署は、とても労働者としての人権が守られている場所ではなかった。配属初日、挨拶のために責任者を訪れたところ、怒鳴り声が聞こえてきた。中間管理職を怒鳴りつけていたのである。それは1時間以上も続いていた。さらに労働時間は慢性的に長く、土日返上、お盆休みさえ無くなるほどである。直属の上司の言葉がとても印象に残っている。「もう無理だよ…休ませてくれ」。ちなみにその上司は、サービス残業を行っていたが、その責任を取らされ降格処分となった。会社が事実上サービス残業を強いていたのにもかかわらず、勤務時間の虚偽申請として本人の責任にしたのである。
以上の経験をしたことから、自分を含めた労働者の権利を守るためにどうすればよいのか考え、弁護士を目指すことに決めたのである。

20代の私がぼんやりしていてはいけない!/20代/女性

司法書士を目指す20代/女性

20代の私がぼんやりしていてはいけない!

私が司法書士を目指し始めた理由は、正直に言うとはっきり覚えていません。
私はとある大学の法学部で法律を学んでおり、その頃、実家が行政書士事務所をしていて、私の父も司法書士を目指していました。そして、自然の成り行きで私も司法書士を目指すことにしたのです。こんなスタートだったから、当然、すんなり受かるはずもなく、基準点も超えることなく何年かが過ぎました。
ある年、私の父が司法書士試験に合格しました。これは、私にとって大きな出来事でした。還暦手前の父が合格したのに、20代の私がぼんやりしていてはいけない!とハッとしました。そして、父は司法書士事務所を開業し、司法書士の業務を間近で見ることになり、私の意識が大きく変わりました。司法書士の仕事は簡単ではないけれど、すごくやりがいのあるものだと実感し、「私も司法書士になりたい!」と強く思ったのです。
生半可な気持ちで目指すものではないと気付き、当時していたアルバイトを辞め、何気なく参加していた遊びの誘いも断り、初めて本気で勉強しました。その次の年、初めて基準点を超えることができました。記述の出来が悪くて合格には一歩及びませんでしたが、今年は必ず受かる気でいます。
私が合格したら、労働者・高齢者・外国人など、社会的弱者の立場にある人達を救えるような業務を主にやっていきたいと思っています。そして、いつかは実家の司法書士事務所を私が引き継いで、立派な事務所にしていきたいです。これが、私の司法書士を目指す理由・司法書士にならなければならない理由です。

うれしい、かつ、おもしろい/50代/男性/会社員

弁理士を目指す50代/男性/会社員

うれしい、かつ、おもしろい

私が弁理士を目指す理由は、もともと特許の明細書を勤務先のフォーマットで記入し、出願、登録されることが、うれしい、かつ、おもしろいからです。
入社2年目で拒絶通知が来て、特許事務所の先生と一緒に、特許庁へ伺い、審査官と面談し、拒絶されるものではなく、新規性があることを説明し、登録までこぎ着けた経験から、特許出願が楽しい仕事の一つになりました。拒絶通知が来たときは、自分自身の人格まで拒絶された気がしましたが、先輩には「よくあることだから、新規性があることを整理して、書面にすればよい」と言われ、気をとりなおして、文案を作りました。今では、なつかしい良い思い出です。
その後、アイデアを出し、類似出願を検索し、「これなら特許になる」と思えるものにブラッシュアップし、出願、登録することで知的満足も得られ、出願ノルマも苦ではなくなりました。
今では、部下に出願ノルマを課す立場になりましたが、気軽にアイデア出しから出願に行ける人と行けない人がいます。アイデアはそれなりにあるが、簡易な明細書案を書くのに時間がかかる人がいます。このような人を指導し、出願できると、本人はもとより、私もうれしく思います。他人のアイデアを整理し、まとめる作業を補助することも楽しいことに気がつきました。
会社が知的財産検定取得を進めていることから、3級を受験し合格しました。この勉強も楽しかったので、弁理士のレベルははるかに高いですが、なりたいという気持ちが芽生え、やるなら今だと思い、目指すことにしました。

「世のため、人のため」/40代/男性/会社員

行政書士を目指す40代/男性/会社員

「世のため、人のため」

社会人になって20数年、いくつかの転職を経て、現在は収入も割りと安定し、社内のポジションにも不満はない。ただ、振り返ると、新卒で入社したあるサービス職で、給料は安くとも、不器用なりにお客様のために何が出来るかを考え、お客様からの感謝の言葉や叱咤激励に対して一喜一憂していた頃が妙に懐かしく、当時の自分が羨ましくもある。
年を重ねて、色々な景色を見てきて、それなりに安定したタイミングで、もしかしたら一時的に過去の感傷に浸っているだけなのかもしれない。ただ、仮にそうだとしても、これからの生活の半分でも「世のため、人のため」に注ぐ人生も悪くないと本気で思っている。
そんな気持ちにさせてくれたのが、ある一人の行政書士の先生のブログだった。その先生も感謝されることを求めて行政書士になったわけではないだろうし、そんな青臭い気持ちでは務まらない仕事だとはわかっている。自分の気持ちを試すために行政書士について自分なりに理解し、あえてネガティブな情報も取り入れたりした。決して甘くない世界である認識も持っているが、街の相談役であるそんな生き方に、どんどん夢が沸いてきた。
今思えば、大きな達成感など味わってこなかった人生だが、折り返し地点に立って、初めて自分の夢が出来た。今は実現に向けて「やってやろう」という思いで一杯だ。

自分にとってやりがいのある仕事とは/20代/男性/会社員

公務員を目指す20代/男性/会社員

自分にとってやりがいのある仕事とは

もう一度悪あがきをしてみたい。それが私が公務員を目指す理由である。
思い返せば、学生時代、官庁訪問のグループディスカッションで敗退し、初めての挫折を経験した。当時は、「やれる範囲で精いっぱいやった。悔いはない。」と自分自身に言い聞かせてきた。
しかしながら、自分の職業人生について見直したときに、やはり公務員になる夢に未練が残っていることを実感した。今は経理の仕事をしているが、苦手なことが多くあり、7年たった今でも好きになれないのが正直なところである。しかし、現場の人の支えになる仕事については、「ありがとう」と言われることにやりがいを感じている。
お金を多く稼ぐことよりももっとやりがいを感じて仕事をしたい。そのためには、どの職業がよいかと考えたときに、学生時代に挑戦した公務員(国民のためにサービスを提供する)こそ、自分にとってやりがいのある仕事だと考え抜いた。
経理で培ったコスト削減や予算管理の経験を通じて、住民の皆様に感謝されるような公務員を目指したい。また、一度きりの人生、本当に自分自身が納得できるように、再度公務員を目指して悪あがきをしたいと考えている。

正義感と責任感を持ち監査業務を全うする職業/20代/男性/会社員

公認会計士を目指す20代/男性/会社員

正義感と責任感を持ち監査業務を全うする職業

私が公認会計士を目指す理由は、私が証券会社でトレーダーとして働いていることに起因する。トレーダーとして仕事をするうえで株式市場とは切っても切り離せない存在であり、資本主義のなかで健全なマーケットであることは絶対条件であると思う。しかし昨今会社が粉飾決算をしたことによりマーケットが健全に動かないことが多く、トレーダーとしては頭を悩ますことが増えた。このような事態が今後も続くのでは、利害関係者にとってこれほど不安なことはないだろうと思う。
そして私は自分が公認会計士になれば、少しでも株式市場の健全な成長に貢献できるのではないかと考えた。仕事を調べていくうちに、正義感と責任感を持ち監査業務を全うする会計士という職業に惹かれた。またコンサルティング業務のように経営者のパートナーとしての側面もやりがいのある仕事であると思った。このような魅力的な職業である公認会計士になり、私は株式市場の裏方として健全なマーケットの成長に貢献したいと考えている。

人々の負荷を減らす手助けを/30代/女性/公務員

税理士を目指す30代/女性/公務員

人々の負荷を減らす手助けを

私が税理士を目指す理由、それは、金銭的な手続きで悩む人々の負荷を減らす手助けをしたいと考えるからだ。
私は現役の地方公務員だ。日々市民の方々と接し、いろいろなことを聞かれる。その中でも「どうやったら税金が安くなるのか」と聞かれることがままある。可処分所得や年金受給額が減る中、税金を少しでも安くしたいと考えるのも当然だろう。
しかし私たちはそれについて答えることはできない。現在置かれている状況について賦課するのが私たちの仕事であり、どうやったら減税、節税になるのかのアドバイスを行うことはできない。なかには本当に生活に困っている中で相談に来る人もおり、知っていても教えることができないことに歯がゆい思いをすることがある。
そんな中、「税理士さんに教えてもらった」といって手続きに来る人がいる。税理士といえば企業の会計や経営の相談に乗るのが仕事だと思っていたが、一個人から税務の困りごとについて相談をうけ、よりよい方法を提供するという税理士の仕事の一側面に接し、仕事自体に興味を持つようになった。
そしていつしか自分も税理士になりたいと思うようになった。きっと働きながら税理士を目指すのは大変なことだろう。取得できても公務員のまま働き続けるかもしれない。ただ、今感じている葛藤を解消し、自分の納得のいく人生を選択する手段として税理士という資格に挑戦しようと思う。

あの時、一筋の光を指してくれた友人のように/30代/男性/会社員

社会保険労務士を目指す30代/男性/会社員

あの時、一筋の光を指してくれた友人のように

私が社会保険労務士を目指そうと思ったきっかけは、自分自身の経験からです。
元々、正社員として営業職の仕事で働いて、営業ノルマがきついながらも充実した日々を過ごしていたつもりでしたが、サービス残業は当たり前で休みもほぼなく働き続けた結果、ある時に体調を崩し入院をし、三か月の入院の末また仕事に復帰したところ、1か月程度でほどなく解雇されました。
私は10年近く一生懸命頑張ってきた仕事にもかかわらず、体調を崩し入院など仕事に穴を空けた事によりすぐにお払い箱にされてしまったわけです。
この10年近く自分のやってきたことは何だったのかとむなしさすら感じました。その後、病み上がりという事もあり精神的にも大きなダメージを受け、解雇により金銭的にも不安定な状況に陥りました。

ただ、運が良かったというべきか、打ちひしがれた私が偶然に町で会った大学時代の友人と久し振りにお茶をしたところ、社会保険労務士をしているという事で、今の自分の状況を説明し雇用保険や高額医療制度などについて詳しく教えてもらい、先も見えない状況だった所に一筋の光を指してもらったような、ほっとした気持ちにさせられた事は今でも忘れられません。

私はこの友人の様に雇用保険、労災、年金など様々な事で不安な状況にさらされている人の役に立てる様な仕事をしたいと思ったので、社会保険労務士に必ず合格したいと思っています。

的確で説得力のある助言で、多くの企業を救いたい/30代/男性/自営業

中小企業診断を目指す30代/男性/自営業

的確で説得力のある助言で、多くの企業を救いたい

私は、「中小企業経営者に対して的確で説得力のある助言をすることで、多くの企業を救いたい」という目的のために、資格取得を目指しています。 私は現在、フリーランスのWeb製作者として仕事をしており、中小企業経営者とお話をする機会が多くあります。話を聞いていると、「パソコンは全く使えない」「経理は税理士任せで帳簿も見ない」などと時代に取り残されてしまっている方や、「周辺環境が変わって売上が減っているが、残り少ない顧客のために店を開け続けて赤字を垂れ流している」と言って身を削っている方、「製品やコンセプトに自信はあるが、マーケティングが適切でなかったために売上が伸びず、資金が底をつきかけて廃業を考えている」といったもったいない方など、時代や環境に合わせてうまく経営できていない方がとても多い印象です。そうした方々には、同じ経営者として、私は善意でいろいろなアドバイスを差し上げるようにしています。 ですが、長く経営されてきた方ほど私のような若造の助言を聞いていただけません。そして、そのまま廃業となってしまうことが多いのです。これはひとえに、私自身に「説得力がない」ということが理由だと思います。地域の方に愛されるお店であったり、素晴らしい製品を作り出しているような工場であったり……こうした中小企業が廃業していくのを、何度もみてきました。 そんな悔しい思いを抱えていた中で、中小企業診断士という資格を知り、私は「まさにこれだ!」と感じました。資格に裏打ちされた正しい知識による助言を提供することで、いままで助けられなかった中小企業を救うことができるかもしれない……。そんな思いで、中小企業診断士の資格を目指すことにしました。 資格取得の暁には、中小企業診断士としての助言はもちろんのこと、これまでになかったような若い発想を取り入れた提案ができる「ちょっと面白い中小企業診断士」になれればいいな、と思っています。

進みます!突き進みます!突き進みまくります!/40代/男性/会社員

不動産鑑定士を目指す40代/男性/会社員

進みます!突き進みます!突き進みまくります!

私は、40代の男性会社員です。ある会社に中途で採用され、その会社の不動産部門に未経験で配属されました。 最初は、仕事の内容も含め、社員同士の会話の中で出てくる専門用語すら全く分からず、毎日先輩や上司から叱咤され「自分は中途採用でハンデがあり、普通の新入社員とは訳が違う。しかも家族も養わなければならないし、家のローンもまだある。ここで逃げ出したら、今後の人生、同じことの繰り返しで逃げっぱなしになってしまう!このままではまずい!絶対に負けないぞ!」と覚悟を決めました。 まずは日常の仕事を覚えるために、社内マニュアルを熟読し、分からないことがあれば恥ずかしがらずに聞きました。次に、部門内でも取得が推奨されていた「宅地建物取引主任者」の資格取得を目指しました。当時は子供がまだ小さく育児や家事の手伝いもしなければならなかったため、独学では到底合格できないと判断し、LECのコースに申し込みました。家族の協力もあり、努力の末、一年間の勉強で合格できました。この合格が自分にとり、様々な面で自信となり新たな気づきも発見することができました。例を挙げると、「民法など、不動産業務のみならず日常生活でのトラブル防止に役立つこと」「勉強の癖がついたこと」「社会人や家庭を持っていてもLECのコースをきちんとこなせば合格できること」「周りから祝福されたこと」「私達に与えられている時間には、限りがあり、有効に利用すれば結果がでること」などです。 そして、このたびの『不動産鑑定士』を目指す理由ですが、今、社内では「業務効率化」「残業時間削減」「コストダウン」等、業界生き残りに向けて、全従業員一丸となって取り組んでおります。業務の中でも専門性があり、時間もかかる「不動産の評価業務」において、この資格を保有していれば、「業務のクオリティ向上」「社内相談対応」「業務時間短縮」「外部業者委託コストの削減」、また「退職後の活用」などのメリットが見込まれることも理由であります。この年齢で超難関資格に挑むわけですが、当然簡単に合格するとは考えておりませんが、私の時間は1秒ずつ少なくなっているのです。いばらの道を経て、合格のゴールに到達したとき、その苦労は歓喜に変わることを信じて、「進みます!突き進みます!突き進みまくります!」

自ら修行し自分を高める姿勢を子供達にも見せたい/30代/女性/会社員

土地家屋調査士を目指す30代/女性/会社員

自ら修行し自分を高める姿勢を子供達にも見せたい

私は家事・育児と仕事を両立している立場にあります。仕事上宅建は持っており、ステップアップとして以前この資格にチャレンジしようと測量士補の資格を取得しましたが、その後結婚や出産を挟み中断していました。 転職を機に新しい会社での自己アピールの手段として仕事に活かせ、かつ社内で誰も持っていないこの資格にチャレンジしたいと思いながらも家事・育児・仕事に追われ、「自分の時間が無いから」「忙しいから」を理由に勉強を再開する覚悟ができませんでした。 そんな折に昨年高校時代の同窓会に参加し同じ立場である同級生達が様々な事にチャレンジしている姿を見て自分を奮い立たせました。このまま何もせず日々をただやり過ごしているだけでも生活はできるし何の不自由もないけれど、ただ真っ直ぐ歩き続けるだけでなく生きている限り常に少し上を目指して歩きたいという気持ちが湧いてきたのです。 「只今 修行中」小学3年生の長女が昨年2年生修了式の日に教室に飾ってあった担任の先生が書いた書道の作品を貰って帰ってきました。とても素晴らしい言葉だと思います。大人になっても、社会に出ても、結婚しても、自ら修行し自分を高める姿勢を子供達にも見せたいという思いがあります。 正直、土地家屋調査士という資格は子供には理解できないでしょうし一般的にもあまり知られていない資格ですが、「合格した」という結果だけでなくその途中経過を見せたいです。結果は継続的な努力の成果であるということを。

豊かな老後を迎えられるようなサポートを/30代/男性/会社員

ファイナンシャルプランナーを目指す30代/男性/会社員

豊かな老後を迎えられるようなサポートを

私は、生命保険会社で外交員の仕事をしております。 生命保険というと、万一時の保障というイメージが強いと思いますが、私がこの仕事に取り組むうえで心に決めていることは「お客様がいかなる状況においても、経済的に困窮することなく豊かな老後を迎えられるようにサポートをする」という事です。 年金をはじめとする社会保障制度は抜本的な改革が必要となり見直しが進められていますが、豊かな老後を送れる保障はどこにもありません。経済的に困らない老後の生活を送るためには、自助努力による準備が必要だと思います。 現状の収支を把握したうえで将来どのように変化していくかを理解し、毎年どれくらいの金額を貯蓄や運用に回したら良いのか、さらには貯蓄や運用にお金を回した結果、老後どれくらいの金融資産を確保することができるのかをイメージしていただくことが必要です。 当然、収支のバランスはご家庭によって違い、10世帯あれば10通りの資産形成の方法があります。では、自分たちにはどのような資産形成の方法が適しているのか?こういった疑問を解決するためには、やはりプロのアドバイスが必要だと思います。 私は今の仕事を通して、万一のことがあったとしても、何事もなく健康で老後を迎えることができたとしても、経済的に困ることが無いように資産形成していただくためのアドバイスが出来るようになりたい。そして、この人はプロだとお客様から認めてもらえるような担当者であり続けたい。そう思っております。 そのためには、金融の知識はもちろん、税務や不動産といった幅広い知識の習得が必要です。そういった知識習得の一環として、FP1級の資格取得を目指しております。

あなたもLEC講師、スタッフと一緒に夢の実現に向かって一歩進んでみませんか。

  • ※応募は希望資格ごとに1回のみとなります。
  • ※一部当割引の対象外講座がございます。各詳細は「応募の際の注意事項」「割引eクーポンに際しての注意事項」をご確認ください。

応募の際の注意事項

Web奨学生試験 最大30%割引について
※オンライン応募のみとなります。他の窓口での応募は承れません。
※作文は未発表のオリジナルものに限らせていただきます。また、明らかに文字数が少ないなどの信義則に反する場合には、弊社の判断により、応募を無効とさせていただく場合がございます。なお、信義則に反すると判断された場合には、審査結果などのご連絡はいたしません。
※作文は250文字以上でご応募ください。
※応募には、事前にMyページへの登録(無料)が必要となります。
※応募は希望資格ごとに1回のみとなります。複数ご投稿いただいても、希望資格につきお一人様1回とし、最初の投稿を採用させていただきます。
※応募作文は返却できません。今回ご応募いただきました作文・アンケートの著作権はLEC東京リーガルマインドに帰属されますので、あらかじめご了承ください。
※応募作品は、後日弊社サイトで公開させていただく場合がございます。
※弊社が発行する割引eクーポンの割引率に関するお問い合わせには一切応じることはできません。予めご了承の上ご応募ください。
割引eクーポンに際しての注意事項
※当割引eクーポンのご連絡は、応募より2〜3営業日(土曜・日曜・祝日を除く)でご連絡となります。
※当割引eクーポンのご利用期限は、発行月の末日23:59までとなります。
※応募フォームにて申請いただきますご希望資格以外のお申込み時にはご利用できませんので、ご注意ください。
※当割引eクーポンはご応募いただいたお客様以外の方は、ご利用いただけません。
※当割引eクーポンは、オンラインショップ・LEC各本校オンライン端末にてお申込の場合に限り、ご利用可能です。他の窓口(LEC各本校、提携校、郵送、お電話、大学生協、代理店)は対象外となります。LEC各本校オンライン端末の設置箇所等については、LEC各本校にお問合せください。
※当割引eクーポンは、「早期割引」「期間限定割引」とのみ併用可能です(一部対象外がございます。)。原則として、この他の割引・割引eクーポン及びWEB代理店クーポンとの同時利用は出来ません(GO!GO!ポイントは割引eクーポンと併用してご利用頂けます)。割引は、オンライン販売価格からの割引となります。
※司法試験入門講座、入門講座を含むコース・パックについては最大15%割引となります。
※司法書士「新15ヵ月合格コース」「新全日制本科コース」「9ヵ月合格速修コース」は最大2万円割引となります。
※当割引eクーポンは、以下の商品にはご利用いただけません。
  • ・宅地建物取引士(旧:宅地建物取引主任者)の講座・商品
  • ・社会保険労務士のコース以外の講座・商品
  • ・年金アドバイザーの講座・商品
  • ・賃貸不動産経営管理士の講座・商品
  • ・書籍、レジュメ、書籍セット
  • ・ゴールドWEB講座
  • ・HR道場、宅建登録実務講習・宅建登録講習・第一種電気工事士定期講習など講習の商品、代理販売・委託販売商品
  • ・CFP資格審査試験問題集シリーズ・平成26年 公認会計士試験用参考法令基準集・本気(マジ)で学ぶLECで合格(うか)るシリーズ・誰でもわかるシリーズ等のクーポン対象外に指定されている商品

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