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入門講座で学習スタートを
柴田 孝之 LEC専任講師

伝説の「S式」を発明。司法試験界の超カリスマ講師

司法試験絶対合格のための最終兵器

LEC専任講師

渋谷駅前本校 生クラス・通信クラス担当

Message

みなさんこんにちは、弁護士、LEC専任講師の柴田です。

私は、平成7年に司法試験に合格した後18年間予備校で教鞭を執ってきた後で弁護士になりました。

弁護士は法律に関する事務処理でできないことはありません。このスキルを使って困っている人を助け大変感謝されながらかなりの報酬が得られます。

大変やり甲斐を感じる仕事で、弁護士になれば、難しい試験を突破する価値を必ず感じるはず… これが私が弁護士になって分かったことです。

Profile

東京大学法学部卒業。
東大を一発合格、さらには司法試験も一発合格した経験から生み出した、『S式』と称される学習法で、司法試験受験指導界の第一人者として揺ぎない地位を築いている。
講義は合格に必要な知識・ノウハウを伝えるべく、高密度で展開される。
本気の人には本気で接する熱血講義で、みなさんを短期合格へと導きます。

c著書
著書
『司法試験予備試験完全攻略本』『司法修習&2回試験完全攻略ガイド』(LEC 東京リーガルマインド)
『S式生講義』(自由民国社)
『司法試験機械的合格法』(日本実業出版社)
『司法試験 合格論文機械的作成法』(日本実業出版社)

ここがPoint

1.過去問・司法修習・実務から分かる!合格に必要かつ十分な知識をすべて講義
私は弁護士ですし、長年の受験指導と著作の経験があります。これに加え、所属事務所での司法修習生の研修担当の経験を踏まえて、「必要かつ十分」を実感させる講義をします。
2.行間を説明する講義
法学の授業は、結論と理由の間の論理が飛んでいるものが多く、これは予備校の講義ですら例外ではありません… これこそが講義が難解になる理由です。論理を飛ばさず、行間を余さず説明します。
3.全体を2周するからより知識が定着
法律の学習は、論点が相互に関連しており、はじめは理解できなくても、講義を最後まで聴いて振り返ってみると最初に学んだ事項が理解できる、ということが多くあります。そこで柴田クラスではコースに含まれる入門講座だけでも各科目の中で全体を2回学べるようにしています。

講義の進め方

合格するために必要なことのみを徹底的に。柴田メソッドを伝授!

講義は、講師作成のオリジナルレジュメを用います。板書をする必要がなく、講義に集中し、その場で理解を深めてもらうためです。
多様な言い換えと具体例、講師自身の実務体験を用いながら、講義では、「目に見えない法律上の概念が目に見えるようにする」説明を展開します。
併せて、説明している知識が、なぜ出るのか、どういう形式で出題がされるかまで解説し、場合によっては配布の択一過去問集を用いて、合格に直結する知識を講義していることを実感できる講義を実施します。
特に生講義では、休み時間や講義開始前の雑談、ゼミ、裁判傍聴等の特別企画など盛りだくさんになります。

使用テキスト

オリジナルレジュメ
オリジナルレジュメ
極限まで贅肉をそぎ落として真のポイントのみを収録した講義使用教材が「オリジナルレジュメです。

入門講座 柴田クラス出身合格者の声

K・Nさん

合格者K・Nさん

慶應義塾大学法学部在学中
2014年予備試験合格

  • 入門講座柴田クラス
  • 予備試験対策講座等

LECの入門講座・答練は質の高い講座です

合格までの道のり
大学入学の年が予備試験第1回目の年で、予備試験への情報が何もない状況であったため、法曹を目指す私にとってとりあえずの目標が法科大学院への進学でした。そのことが意味することは、入門講座を受講し始めて4年後にとりあえずの到達点を設定したということです。4年という月日は今思えばあっという間ですが、当時の私は、「入試はまだまだ先のこと」と思ってしまいました。そんな状況でモチベーションは上がるはずもなく、気づけば、大学3年生になっていました。大学3年になった私は、目標であった慶應の法科大学院入試まで2年を切っていることに気づき、とても焦りました。この焦りが勉強へのモチベーションとなりました。焦った私は、入門講座を受けたとはいえインプットに自信がなかったものの、柴田先生がよくおっしゃっていたように、問題演習(アウトプット)を積極的に繰り返しました。各科目50から100問近くある論文力完成講座の設問を何周もしました。初めは、インプットも兼ねて読み物としての利用でしたが、それが徐々に論点抽出や答案構成へとアウトプット型に変化していきました。何周も繰り返したため、答えを覚えてしまった点も否定できませんが、各科目50から100問の問題を解けるという自信が生まれました。大学4年になると、法科大学院入試、予備試験を迎えたわけですが、予備試験論文式試験については受かるはずはないと思っていたので、かえって精神的に落ちついて受験できました。受験後は、手ごたえの有無というより、二日間にわたる長い試験を乗り越えたことに満足していました。そして、10月に論文式試験の発表があり、大学から帰る途中の山手線内で法務省のHPを確認しました。自分の番号を見つけた時は、信じられませんでした。目的の駅に到着し家に帰るまで何度も確認したのを覚えています。論文合格後、二週間後の口述試験のことで頭がいっぱいになり、プレッシャーに押しつぶされそうでした。口述試験は、刑事に関してはまったく自信がなく、不安な気持ちで合格発表までの2週間を過ごしました。合格発表は、旅行先の香川県の栗林公園で迎え、16時に自分の番号を見つけた時は、プレッシャーから解放され、私にとって栗林公園が一生忘れられない地になりました。
LECに通ってここがよかった
比較的安価でありながら、質の高い講義を提供してくれるLECには感謝しています。具体的には@入門講座 A答練・問題集の解説があります。@入門講座は、土台となる基礎知識を効率よく習得できます。A答練・問題集の解説は、問題を解く上での思考過程を丁寧に解説してくれます。「今何が問題で、なぜこの論点を書く必要があるのか」といった実践的な訓練をすることができます。こうした思考過程を強く意識することで、アウトプットは勿論、インプットされた知識が整理され、理解も深まったように思います。

S・Yさん

合格者S・Yさん

東京大学法学部4年在学中
2014年予備試験合格

  • 入門講座柴田クラス
  • 予備試験ゼミ
  • ファイナル答練等

LECの入門講座で予備試験合格に必要な基礎力を養成しました

合格までの道のり
予備試験受験を決断し、大学2年に初受験しました。LECの入門講座を全て終えた上で臨んだのですが、惜しくも短答式試験で不合格となりました。ですが、短答後に、実力不相応ではありましたが、答練を受け、予備試験の論文のレベルが掴めたのは良い経験でした。この失敗をもとにLECのゼミと答練をとりつつ1年を過ごし、大学3年次に再び受験しました。今度は短答に通過したものの、論文にて不合格となりました。そこで、失敗した原因について、「演習量が不足しているからこそ本番がダメなのではないか」と思い、答練に加え、さらには出来の悪かった憲法・刑法・刑事訴訟法については新司法試験の過去問までやることで演習をひたすらこなしました。
そして今年の大学4年次に論文も通過し、口述模試を参考にして勉強を進め、口述試験も合格し、最終合格を果たしました。
LECに通ってここがよかった
第1に、LECの入門講座は2倍速で行えば、少なくとも1年で一通りの法律の土台ができますので、早めにやって「流して」おくと予備試験・司法試験の勉強のみならず法学部の定期試験でも理解が早くなると思います。第2に、短答は時間配分や条文知識を問う点が難しいと思いますが、「短答コンプリートマスター」で過去問を中心とした演習をこなせば、合格点には達します。第3に、ファイナル答練についてですが、同時期にありますLECの論文公開模試と合わせて受講すれば、本番直前期に十分な練習量を確保できますし、本番直前で時間が惜しいときに返却がインターネットを介して比較的早く行われるのも長所の一つだと思います。難易度につきましても本番水準だと思いますので、直前期の演習に良いと思います。

「入門講座 柴田クラス」を含むオススメコース

予備試験・法科大学院

学習期間1.5年間のスタンダードなコース。

【17秋生】1.5年合格コース

予備試験・法科大学院

スタンダードな2年コースの内容を1年に短縮!

【17秋生】1年合格コース

法科大学院

法科大学院ルート1本で司法試験にアプローチ!

難関法科大学院コース

※その他のコースもございます。詳細についてはこちらからご確認ください。

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