0570-064-464

0570-064-464

menu

資料請求

資格取得・通信教育

説明会 online
0570-064-464

0570-064-464

平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

コースに含まれる講座

2019年合格目標 初学者向けコースに含まれる講座の案内ページです。

アイコンの説明

  • ベーシック ベーシックコースに含まれる講座
  • ベーシックWIDE ベーシックWIDEに含まれる講座
  • スマート スマートコースに含まれる講座
  • アウトプット アウトプット講座
  • 特許法
  • 実用新案法
  • 意匠法
  • 商標法
  • 条約
  • 著作権法
  • 不正競争防止法

入門講座

ベーシック

入門講座は、「短期間で弁理士試験に合格するために、入門レベルで何を・どのように学習することが合理的・効率的か?」という視点に基づいてカリキュラムが組まれています。

知的財産についての法体系を大きく捉えることができ、以後の知識定着が容易となります。

論文基礎力完成講座

ベーシック

論文答案の書き方・パターンといった論文答案作成上のノウハウや、論点問題や事例問題などで必要とされる論文問題特有の知識を学習して、論文学習の素地を作り上げます

また、答練編では、基本的な問題演習を通じて、論文答案の書き方や事例問題の対処法を身につけることができます。

短答基礎力完成講座

ベーシック

短答試験で出題されやすい箇所を中心に、条文を1条から分かりやすく解説していきます。また本試験問題における題意把握や考え方、解答の導き出し方など、実戦的解法テクニックも身につけていきます。

答練編では、短答の基本問題を通して、正答に至るための考え方・解き方をマスターします。

入門エッセンシャル講座(通信受講専用)

ベーシックWIDE

1年で合格するために必要な知的財産法の最もコアとなる部分を学習します。この講座で法体系と幹となる制度をいかにしっかりと理解し、強固な基礎を作るかが短期合格の実現を左右すると言っても過言ではありません。何度も聞き返すだけで、自然と各法域を「理解するアタマ」ができ上がり、今後学習する講座をスムーズに、かつゆるぎない知識として定着させることができます。

パワーポイントを使用し、分かりやすく説明します
  • ※パワーポイントを使用し、視覚的にイメージが掴めるようにサポート。記憶に残りやすい講義を展開しています。(Web アップのみで発送はございません)
  • ※iOS端末(iPhone/iPad)では、パワーポイントの閲覧はできません。予めご了承ください。なお、Windows/Mac/Android端末での閲覧は可能です。

入門コンプリート講座

ベーシックWIDE

法律条文の並びは、必ずしも意味のまとまりで形成されているわけでありません。また、関連する条文が必ずしも隣り合って登場しないのも、法律学習の難しいポイントです。そこで本講座では、本格的な逐条学習に入る前に、法域ごとに単元別、体系別の学習を行います。単元別に学習を行うことで、この単元ではどのような出題がなされ、何を押えておけばよいかが見えてきて、短答問題、論文問題への対応が培われます。

論文基礎力コンプリート講座

ベーシックWIDE

今まで培ってきた知識をもって、問題とどう向き合い、どう解答を導き出すべきかを、講師による実演形式で身につけていただきます。論文合格のための力が無理なく身につくとともに、派生論点・派生知識にも積極的に言及しますので、さらに、知識の深みを増すことのできる講義内容となっています。

※本講義は、1回あたり2時間となります。

短答基礎力コンプリート講座

ベーシックWIDE

先行する入門コンプリート講座で形作られた知識をベースに、逐条学習による詳細な知識を漏れなく正確に身につけていきます。逐条学習でさらに深く掘り下げて学習することで、忘れにくく、思い出しやすい、また、応用問題にも対応できる知識に仕上げます。

入門講座

スマート

弁理士試験に必要不可欠な基礎知識を学習します。基本制度や用語、そして知的財産権法の全体像を学習した後に、各法域へと移行しますので、法律を初めて学ぶ方でも、スムーズに学習を始めていただけます。
(条約の一部以外の下三法については、「下三法攻略講座」で学習します。)

論文ユニット構築講座

スマート

論文試験の答案は難しそうですが、実は複数のユニットでできていて、このユニットを組み合わせることで、合格答案を作成することができます。本講座では、過去問の枝を条文ごとに整理した教材を使用し、論文の各ユニットを学習することで、論文試験に対する基礎体力をつけていきます。

制度イメージ確立講座

スマート

本講座では、入門講座で学習した内容を具体的な事例を使って整理しながら、弁理士を「疑似体験」していただきます。この学習を通して、条文の知識が具体的な場面につながることで、単なる知識の暗記ではなく、「弁理士としてどう考えるか」という思考力の修得を目指します。この思考力の修得は、これからの学習効率を左右する鍵となります。

論文スキルアップ講座

スマート

本講座では過去の論文試験問題を題材に、「問題の解き方」を学習します。短答試験対策に時間を取られる前の早い時期から論文試験に備えることで、1年合格を確実に現実へと引き寄せます。あくまでも「合格点を取る(落ちない)」ことを念頭に置いた、無駄のない実践的解説で、実力を本番で合格答案が書けるレベルに引き上げます。

重要項目攻略講座

スマート

弁理士試験の各試験で共通して問われ、出題頻度が極めて高く、かつ、多くの受験生が苦手とする分野・最重要な項目に的を絞って攻略していきます。この重要項目を素早く終わらせることで、早い段階から本試験過去問の研究に着手でき、自分の弱点を補強する体制を整えることができます。

主要四法完成講座

スマート

本講座では、重要項目攻略講座では扱えなかった項目や、主に短答試験でしか問われない項目について、過去の短答試験で問われたところを中心に効率的に学習し、主要四法の知識を短答試験合格レベルにまで補完していきます。重要項目攻略講座と合わせて、ここで主要四法の知識が完成します。

PCT攻略講座

スマート

条約で最も出題数の多い「特許協力条約(PCT)」は、特別な対策が必要です。学習すべき項目が多いため、細かい規定を押さえる前に流れを理解することが大切になってきます。そこで、PCT 学習のための独立した攻略講座をご用意しました。この講座で条約の科目別合格基準を突破できる得点力の底上げをします。

下三法攻略講座

スマート

科目別合格基準導入により、重要度が増している、条約・不正競争防止法・著作権法(下三法)ですが、その学習に時間を使い過ぎてしまい主要四法の学習が疎かになっては本末転倒です。よって本講座では、短答試験で正解が出せることを基準として、必須知識を効率良く学習していきます(条約のPCT は「PCT 攻略講座」で重点的に学習します)。

短答スキルアップ講座

スマート

平成29・30 年度の短答試験問題で「過去問を使った正しい学習の仕方」、「本試験問題で見るべきポイント」を学習します。受講後には、これまでに修得してきた知識を、時間をかけずに正確にアウトプットでき、戦略的に出題問題に挑める実力に仕上がっていることを目指します。

[SUPPORT] 学習コンパス講座(1回30分)

スマート

毎月1回、馬場講師による特別進捗アドバイスをお届けします。道に迷いがちな通信受講の学習ペースを再確認し、スケジュールの見直しを行うきっかけとしてご活用ください。スタート時期に合わせたアドバイスで、さまざまな環境の通信受験生を全力でバックアップします。

短答実戦答練

アウトプット

本試験の8倍に相当する演習量で、弱点の網羅的な対策を行い、知識の穴をなくすことを目的とした答練です。また、実際の試験時間と同じ「60問3時間半」で実施されますので、時間感覚を磨くことができます。

※本答練には解説講義はございません。

短答公開模試

アウトプット

本試験レベルの問題を本試験と同じ形式で出題します。また、LECが近年の試験データの分析を行った上で、渾身の予想問題を出題します。受験者数も最大規模となりますので、全国の受験生の中での自分のポジションを正確に把握することができ、短答試験の最終調整として活用できます。

※本模擬試験には解説講義はございません。

論文合格答案講座(通信受講専用)

アウトプット

本試験過去問を題材に、論文本試験突破に必要となる知識・論点の総整理を図るINPUT 講座です。本格的な論文演習開始を前に、その基盤を構築します。

※本講座は通信のみの実施となります。

論文合格答練

アウトプット

本試験の出題傾向に沿った問題を、基本的な問題から、徐々に難易度が上がる形で出題ていきます。本答練を通して、題意把握・論点抽出・答案構成の各能力を合格レベルまで引き上げます。

※本答練には解説講義はございません。

論文直前答練【後期】

アウトプット

論文本試験のレベルと同程度の問題で、本試験突破のために不可欠な問題を出題していきます。ここで出題された論点等を総確認することで本試験に必要な知識を見直すことができます。

※本答練には解説講義がございます。

論文公開模試【後期】

アウトプット

LECが実施する最大規模の論文模試です。LEC渾身の予想問題を出題します。本試験さながらの模擬試験で最終調整を行い、自身のポジションを把握した上で、直前期を効率的に活用してください。

※本模擬試験には解説講義はございません。

弁理士の情報を今すぐキャッチしよう

  • twitter
  • youtube
  • メールマガジン アイコン

PAGE TOP