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2011年度 合格実績
2011年度 国家T種<人間科学T>、家庭裁判所調査官補
、
法務教官A 1位合格者を公務員コース生より輩出しました!
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心理職・福祉職 とは

心や身体のケアを通して社会貢献
公務員の心理職・福祉職は、公的機関において「人に関わり、その人の抱える問題を共に考え、問題解決をサポートする」仕事です。
人に深く関わり、その人の将来に影響を与えるこれらの仕事は責任も大きいですが、その分やりがいも大きいのが最大の魅力です。
【心理職】
心理職の公務員は、心理学の知見を活かしながら、国民や県民の求めるサービスを提供をしたり、心の悩みを抱える人や家族の相談に応じたりする仕事です。
【福祉職】
福祉職の公務員は生活に困っている人々が自分の力で生活できるよう、福祉サービスを提供し、手助けする仕事です。
合格へ導く5つのポイント
長年公務員試験対策を行っているLECだからこそ、実現できる技
Point1 合格だけを意識した合理的カリキュラム
公務員試験は満点を目指す試験ではありません。約6〜7割が合格基準と言われています。
LECのカリキュラムは、それを踏まえて公務員試験対策の「プロ」が考えた合理的・戦略的なカリキュラムになっています。徹底的にムダ・ムラ・ムリを無くして作り上げました。
長年公務員試験対策を行っているLECだからこそ、実現できる技です。
Point2 究極の受講方法 通学&通信 ダブル受講
LECの講座はWebと音声ダウンロードがセットになった教材なので「いつでも」「どこでも」「何度でも」ご自分の都合に合わせて学習できます。
さらに教養科目については、通学講義を付けてスケジュールに沿って通うことも可能。
受講スタイルの幅が広がります。学生の方も社会人の方も、それぞれのライフスタイルに合わせた使い方が可能です。
Point3 講師フレックス制×ユニット制
「好きな講師を選びたい」「同じ科目の別講師の講義も受けてみたい」「生クラスで受講している講義を自宅でも復習したい」そんな受講生の熱い要望にお応えして誕生した【講師フレックス制】。
1科目=1人の講師が原則だったWeb受講の常識を打ち破る画期的な受講システムです。
好き講師を選べるのはもちろん、復習で別の講師を選んだり、何度も同じ講義を受けたりしても、追加料金は一切かかりません。自分に合った講師を何度でも自由に選択できる【講師フレックス制】で、あなたの合格を全面的にサポートします。
※【講師フレックス制】対応講座は「教養マスター」「教養セレクト」の一部科目となります。
Point4 信頼と実績が違う公開模擬試験
LECの模試は、地方上級試験や国家一般職試験だけでなく、国税専門官、裁判所事務官などといった多様な公務員試験に対応しています。
更に、地方上級試験では全国型や関東型など多くの試験型にも対応し、職種ごとの試験の傾向を踏まえているので、自分の志望先についての最適なシミュレーションが行えます。
Point5 LECは面接も万全!面接対策
近年の公務員試験は、面接重視の傾向が強くなってきています。
筆記試験に合格を果たし、最後の関門は面接試験。公務員になって人生を切り開く為にはしっかりとした面接対策が必要です。LECは最後の最後まで受験生を後押しします。
心理職・福祉職 選べる合格コース
2012年向け技術系公務員講座に、教養強化パーフェクトコース/教養強化コースが登場! 
教養科目を笑う者は…。万全の教養科目対策・面接対策が合格のカギ!
一般行政職(事務職)などと違い、専門職は、専門ゆえに採用される部分があります。だからこその、専門科目です。では、専門科目で高得点が取れれば教養試験はそこそこの出来でも1次試験突破は可能なのでしょうか。
仮に、教養+専門で100点満点(各50点)で、専門が45点、教養が25点、合計70点の場合、合格ラインはおおよそ7割とされているので、合格ができるようにも思えます。しかし、合格できないかもしれない、としたらどうしますか?これは、自治体によっても異なりますが教養科目での足切りがあるといわれています。国家公務員II種試験(2012年度より)では、明確に足切りがあることを公表していました。
教養試験が半分取れてれば合計点では合格ラインかもしれませんが、教養・専門とも7割を超えること、という基準があると、教養科目で足切りにあい、不合格ということにもなりかねません。
しっかりとした教養対策が合格への近道です。
教養強化パーフェクトコース/教養強化コース【心理・福祉職】 一覧
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