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公開模擬試験・模試

平成29年度司法書士合格者の74%がLECの公開模試を選択

LECが選ばれる理由がここにあります!

LEC公開模試
平成29年度 司法書士合格者がLECの公開模試を選択した割合 席巻!74%
2017年 LEC司法書士公開模擬試験受験者数 業界最大規模2479名
※上記数値は、下記を合計したものです。
  • ◎合格率74%は、2005〜2017年までのLEC 全国公開模擬試験、直前!全国スーパー公開模擬試験、全国スーパー公開模擬試験、全国公開模擬試験、必勝!先制択一模擬試験、直前出題予想模擬試験、年内総仕上げ!実力診断択一模擬試験、主要4科目実力診断模試、WEB 主要4科目無料実力診断模試、全国実力判定公開模擬試験を申し込んだ人466人を集計したものです。なお、,平成29 年度司法書士試験の合格者は629名でした。
  • *合格者の集計については、一部、平成29年11月17日の官報に掲載された平成29 年度司法書士試験の合格者一覧の氏名で同一と判断した方を含みます。(同姓同名による一致が含まれている可能性があります)
  • *複数の模試を申し込まれた方は、1人としてカウントしています。
  • *複数年度にわたり重複してお申し込みの方は1人としてカウントしています。
  • *上記合格率は、平成29年6月30日現在のものです。
  • ◎受講生数 13,408人は、下記を合計したものです。
  • *複数の講座をお申込の方は、いずれか1つの講座で1名として算出しています。
  • *複数年度の講座をお申込みの方は、最も古い年度の講座で1名として算出しています。
  • *科目別申込者は除いています。
  • *上記数値の集計期間は、2010年5月1日〜2017年6月30日です。

本試験≒LEC公開模試、基準点レベル

本試験の基準点とLEC が公開模試で設定した基準点を比較すると、同等レベルでの出題であることがわかります。
本試験に則した論点を出題しているため、最も本試験に近い模擬試験といえます。

午前の部
平成30年度
本試験基準点
模試ごとにLECが設定した基準点
全国実力判定
公開模試
全国公開模試 スーパー公開模試
第1回 第1回 第2回 第1回 第2回
78点 84点 75点 72点 72点 81点
午後の部
平成30年度
本試験基準点
模試ごとにLECが設定した基準点
全国実力判定
公開模試
全国公開模試 スーパー公開模試
第1回 第1回 第2回 第1回 第2回
72点 72点 66点 66点 66点 72点

答練・模試の解説冊子を刷新!

精撰答練[実力養成編][ファイナル編]

1.合格ゾーンとリンク!分野と問題番号がわかりやすく
体系番号が分かりやすくなり、よりスピーディに同じ分野の過去問を探せます。足りない知識の補充が効率よくできます。
2.復習の優先順位が一目瞭然
各問題の復習の優先順位を新たに解説に掲載しました。問題の復習をやみくもに行うと時間がかかってしまいます。
復習の優先順位を指針にすることでメリハリをつけて復習をすることができます。
3.肢ごとの復習度・重要度をわかりやすく
各肢の復習度・重要度を★マークで掲載しました。
わからなかった論点について,肢単位で優先順位をつけながら復習をすることができます。
4.本試験出題実績が一目でわかる
出題実績を目につきやすくすることにより、解いた肢が頻出論点か、未出の論点かを瞬時に確認することが可能になりました。
5.わかりやすい解説はそのままに結論は端的に
問題の結論を解説の最後に端的に掲載しました。
復習にあまり時間をかけられないときも、解説文のゴシック部分だけを読むだけでもスムーズに問題の内容を確認することができます。

LECの模試74%には理由がある

  • 解説レジュメ 択一編
    4大ポイント
  • 解説レジュメ 記述編
    3大ポイント
  • 成績表
    さらに進化

①シミュレーション

NGいきなり本試験

モニター受験生による5時間バトル!

いきなり本試験

モニター受験生に本試験と同じ時間割で模試を受けてもらい、5時間という試験時間をどのように使ったのか、またどの問題で悩んだのかなど、5時間の軌跡を掲載します。他の受験生がどのように模試を受けているかを知り、本試験当日を念頭に置いた実践的な「戦略」を練ってください。
(総合成績表に掲載)

②学習効率UP

NG手当たり次第の復習

肢ごとの復習度ランク

学習効率UP

講師と制作スタッフが各肢を精査した上で、ABCランクの「復習度」を定めています。正誤の判断を間違えた肢がどのランクであったのか、復習の際に確認することで、優先順位が明確になり、効率的に学習を進められます。忙しい時期に必要なことだけに集中できる「時短」学習が可能です。

③レクチャー

NG解き方自分流

攻略ガイド

レクチャー

問題への接し方や、復習の指針などを紹介します。自分の解き方と比較してみることで、新たな解き方を発見できるかもしれません。

④整理

NG押さえるのは論点だけ

論点ガイド

整理

問題の論点に関する横断整理図表です。この論点ガイドを効率よく利用することにより、出題された問題とリンクさせる形で横断的に合格に必要な周辺知識まで身につけることができます。

  1. ①効率 知識の高速確認!
  2. ②整理 超!図表・リスト群
  3. ③添削 すべてに付く!
重要論点一覧表
重要論点一覧表

出題された重要な論点を一覧表形式にして掲載しています。詳細な解説の該当ページをすばやく検索することができ、また、一覧表単独でも効率よく復習することができます。

添付書面の一覧表
添付書面の一覧表

申請に必要となる添付書面の詳細をまとめたリストです。申請書では、合算されて記載していますので、事実関係と書面の整合性を確認し、照合ができるよう一覧表にまとめています。

印鑑証明書通数・登録免許税明細
印鑑証明書通数・登録免許税明細

煩雑になる印鑑証明書通数や、登録免許税の詳細をまとめた一覧では、細かい知識の確認に利用して頂けます。

事件の概要/役員の概要
事件の概要/役員の概要

事件の概要/不動産登記法では、申請すべき登記などの判断を正確に把握するため、事実関係を時系列に整理して掲載しています。

役員の概要/商業登記法では、議事録や事実関係の聴取記録からは、直接読み取れない権利義務関係を正確に判断するために、役員の変動を図表化(役員の概要)して掲載しています。

株主リスト
株主リスト

平成28 年の改正により添付が必要となった株主リストに関する解説ページです。本試験での出題にはまだ不透明な部分がありますが、株主リストの内容や添付が要求される登記を把握しておくことは必要です。そこで株主リストを添付すべき事項とその通数をまとめた表を掲載するとともに、株主リストの概要や注意事項を掲載しています。

LEC公開模擬試験では「個人成績表」「総合成績表」を提供します。
LEC公開模擬試験の受験で、主観的な評価のみならず客観的な指標である成績表から、弱点や実力を把握し、本試験までの学習対策にお役立てください。

個人成績表
個人成績表

POINT①
現在の受験者全体における記述の順位に加え、「択一式試験の基準点突破者における記述試験の順位」を表示 基準点を突破してなお合格率6 割の現状において、より正確に合格までの距離を図ることが可能です。※択一式試験の基準点を突破されていない方は、空欄での表示になります。

POINT②
間違えた問題の正答率に応じて、あなたの危険度を★マークで表示 例えば受験生全体の正答率が60%以上で、あなたが間違えた問題には★マークが3 つ付くため、どの問題を優先的に復習すべきか一目で確認することが可能です。

正解率表
正解率表

全国実力判定公開模擬試験・全国公開模擬試験・全国スーパー公開模擬試験では、設問ごとに、受験者がどの肢を正解肢と判断したのかがわかる「正解率表」をご提供します。

各問題における各肢ごとの受験者全体の正解率を上段に、過去の本試験で基準点を突破した受験生の正解率を下段に表記しています。ご自身の立ち位置に加えて問題のレベルを把握することができ、復習の指針となってくれるでしょう。

  1. a基準点突破経験者の数値も低いのであれば、「落としたところで合否に影響がない」問題ですので、まずは cの復習から着手します。
  2. b全体よりも基準点突破経験者の数値が突出して高いということであれば、「合否を分ける可能性の高い」問題です。
  3. c全体でも高い正解率であれば「絶対に落としてはいけない問題」であり、間違えたならば要復習です。
総合成績表
総合成績表

「得点分布グラフ」で受験者全体の中でのご自身の立ち位置を把握でき、各回における難易度や、偏差値、順位などを考慮した上で復習を計画してください。個人成績表に加えて「正解率表」などの詳細データを分析し、本試験までにやるべきことを明確にし、克服して本試験に臨みましょう。

精撰答練の詳細・ご案内

LEC答練・模試を受験して1位合格を果たされた方々の声

択一1位 平成29年度司法書士試験午後の部(択一式問題)

合格者

小関智隆さん

4回の模試で知識のメンテナンスをして本試験に臨めた
本試験と同じタイムスケジュールで受験することは必須なので、計4回の模試は有意義だったと思います。もちろん、本試験までの知識のメンテナンスができる、という点でも有用でした。
また、自分が受験した他の予備校の模試と比較すると、LECの模試は受験人数が多かったため、成績についての信頼度は高いと言えます。

記述1位 平成29年度司法書士試験午後の部(記述式問題)

合格者

A・Kさん

本番に近いLECの模試で本試験のシミュレーションをおすすめします
LEC の模試が一番本試験に近いと思います。本試験での時間配分等、シミュレーションするにはおすすめです。本試験では何が起こるかわかりませんし、場慣れするためにも回数をこなすことは有意義だと思います。

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