隙間時間で宅建合格出来ました
山下 康広さん
| 受講講座 | スキマ時間で宅建合格Webコース |
|---|---|
| 受講形態 | 通信 |
| 職業 | 不動産業界 |
| 本試験得点 | 37点 |
| 得意科目 | 宅建業法/免除科目 |
| 不得意科目 | 権利関係 |
受験を決めた動機
宅地建物取引士は独占業務がある事です。資格を持っていると持っていないでは業務の幅が違ってきます。
宅地建物取引士は、不動業界や建築業界では資格手当がついたり、不動産の知識以外にも民法を学べる事ができたりするので、持っていて損は無いからです。
LECを選んだ決め手
知り合いに「スキマ時間で宅建合格Webコース」で受かった人が居て、講師の有山先生が分かりやすいと、おすすめされました。
また、難波駅前本校が家の近くにあり、アクセスが良かったことも決め手になりました。
LECの教材について
テキストは要点をまとめてくれているので非常にわかりやすかったです。
問題集もテキストにリンクされているので、問題集で間違えたところをテキストで見直すのもしやすかったです。
LECの講師やカリキュラムについて
有山先生の動画を視聴出来たことが合格に繋がった!と思います。
一番配点が高い業法で満点を狙う事で合格に近づきました。
模試なども定期的に開催されているので、本番さながらに問題を解く練習が出来ました。
LECの模試について
模試は周りとの比較ができて、自分のその時点での実力がわかるのでやる気が出ました。
内容も本試験と近いものがあり、試験慣れもできました。
また、自分の得意分野、苦手分野もわかりやすく、どこを重点的に勉強するかがよく分かりました。
役に立ったLECのサービス
通信講座で仕事の前後や休憩中、寝る前などに無理なく受講できたので、時間を有効活用することができました。
本試験を終えての感想・今後受験される方へのアドバイスなど
年々難化していると言われているので、少しでも必要かもと思ったら早いうちに受験するといいと思います。
僕は2月、3月くらいから時間のある時に動画視聴を始め、7月の申し込みくらいから本格的に勉強を始め、10月に入ってから追い込みました。
特に宅建業法、法令上の制限を追い込みましょう!笑
頑張れファイト!!

