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2012年度合格
龍花 和輝さんの合格体験記

合格者

「諦める必要は全くない」、小野講師のアドバイスで合格へたどり着けた

龍花 和輝さん

受講講座
  • 2012プレミアム合格フルコース
  • 宅建亀田道場「宅建 オリジナルレジュメで覚える!」
  • 宅建小野道場「正解肢集中特訓講座正解肢に合格の鍵がある」
  • 宅建水野道場「合格論点59WITH民法ロジック10箇条」
受講形態 通学講座

LECに決めた理由、通学受講のメリット

独学で勉強しようとしましたが、すぐ根を上げてしまいました。そこで年初めに宅建一発合格の目標を立て、効率よく勉強できる場所としてアクセスの良いLECを選択。2月から小野講師の講座を受講し始め、知らない分野への興味と関心で毎回の講義が大変ためになるものでした。やはり通学のメリットは生の講義を聞く緊張感と問題を解いた後に正誤肢の理由がはっきりわかる事だと思います。

講師のアドバイスを受け、勉強方法を見直し

毎回、真面目に講義は受けていたのですが、夏を過ぎても全然問題が解けず、周りの生徒さんが正解しているのを見るとかなり焦りを感じ、もう諦めようかと思いました。そんな時、小野講師に相談し「40日前ですが間違えばかりです。来年受験した方がいいでしょうか」と尋ねると「今からだって死ぬ気でやれば受かる。諦める必要は全くない」と心強いアドバイスを頂きました。 その夜、勉強に対する取り組み方を見直し死ぬ気でやるための3つの事を決めました。正確に覚える事。絶対に諦めない事。ウォーク問を10回解く事。それから2つの道場にも通いました。さらに直前期には水野講師の道場にも参加し、自分に負けるものかと講義に集中し食らいついていきました。振り返れば9月からのラストスパートでは最初の3週間は1日3時間、その後の4週間は1日10時間というハードスケジュールなものとなりました。

自分なりの学習法、これから受験される方へのメッセージ

また自分で行っていた勉強方法としてはDVDを1.5倍速で、ひたすら見て映像と音声からの刺激を使って覚えていった事です。そしてウォーク問を解き、再度DVDを見ながら復習し、正確にインプットしていきました。このDVDの活用は有効的でした。 それでも試験当日は異様な気持ちの高ぶりとなってしまい、問題を読んでも全く頭に入ってこない問題もありました。見たことのない選択肢や惑わす言葉があって、一瞬それが答えかとも思いましたが、とにかく自分の持っているものを出そうと学んだ知識を使う事だけに集中しました。結果、見事一発合格。これもあの時の小野講師のアドバイスのおかげでたどり着けた合格だと思います。 試験勉強中、どうしてもココロが折れる時が何度もあります。そんな時は諦めずにウォーク問がボロボロになるまで繰り返し解いていくと合格のゴールが近づいてくると思います。ご自身が迷った時や学習ペースについて不安になった時は早めに講師の方々に相談される事をお勧めします。ガイドライン等の的確なアドバイスを頂ける他、勇気も貰えると思います。仕事をしながらの受験は大変でしたが、最後は諦めない気持ちがとても大事だなと思いました。

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