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平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

スーパー特訓講座

スーパー特訓講座

講座概要

通信教材発送・Web配信開始日

12月19日(木)

通学開講日

水道橋本校 2020年1月18日(土)

スケジュールPDFを開く

担当講師

LEC専任講師

択一:通信講義担当
水道橋本校生講義

山崎 智英 LEC専任講師

LEC専任講師

書式:通信講義担当

池永 徹博 LEC専任講師

回数

全18回
択一編:8回
書式編:10回(土地5回、建物4回、令和元年本試験書式解説1回)

タイムテーブル

講義85分休憩10分講義85分

使用教材(受講料込)

LECオリジナルテキスト
択一編
書式編 土地・建物

本講座を含むコース

2020年合格目標

講座の特長

①「スピード」を身につける

試験に合格するためには、「知識」はもちろんですが、制限時間内に解答を作り上げる「スピード」が必要です。択一問題にあっては正誤を瞬時に判断する力、書式問題にあっては登記の目的の判断、求積、作図をすばやく行う力を身につけなければ、合格することはできません。スーパー特訓講座は、調査士試験合格に必要な「知識」に加えて「スピード」も身につけるための講座です。

②過去問分析が合格への近道!

択一対策
択一問題は、過去問の論点をしっかり押さえていれば基準点をクリアすることができます。講義では10年分の過去問の肢について、論点毎の正誤判断を制限時間を設けて演習します。その後、何が問われ、何を押さえるべきかを解説します。この演習→解説→演習→解説の繰り返しにより、無理なく理論を習得させ、合格に必要な時間感覚を養っていきます。何故そうなるのかの根拠も説明していきますので、難解な論点でも自身でしっかり理由付けが行なえるようになり、応用力も身につきます。

合格者の解答スピードを元に"解答制限時間"を設定

演習解説演習解説
書式対策
書式問題で合格点を勝ち取るためには、限られた時間内にライバルよりも1点でも多く得点することが必要です。
講義では、厳選された質の良い書式問題を用いて、標準的なレベルから、やや難しいレベルに至るまで、【読む】【書く】【計算】【作図】の特訓を行うほか、【たしかめよう】で書式問題ならではの重要論点を確実に押さえ、書式問題を理想的な時間で解答するための解答手順や、知識及び技能を身につけることを目指します。
そのうえで、ライバルよりも有利に戦うために、「計算点の座標値が求められなくても作図するヒント」及び、「解答することが難しい過去問に対処するためのヒント」を解説します。

合格点を勝ち取るために

「読む」
問題文を把握し、必要な箇所にマーキングをする知識及び技能。
問題文の内容を正しく読む力を身につける。
「書く」
問題文から拾うだけの解答を的確に解答する知識及び技能。
得点できるところを確実に書く力を身につける。
「計算」
座標値、実測面積及び床面積を迅速・正確に計算する知識及び技能。
すばやく、ミスなく計算する力を身につける。
「作図」
土地の図面及び建物の図面を、迅速・正確に作成する知識及び技能。
すばやく、ミスなく計算する力を身につける。
ライバルよりも有利に戦うために
計算点の座標値が求められなくても作図するヒント
解答することが難しい過去問に対処するためのヒント
  • ※本講座では、一通りの測量計算の知識及び「基本計算モード」による電卓操作の技能を有していることを前提とします(計算特訓講座をマスターしたレベル)。「基本計算モード」による電卓操作に不安のある方は、本講座の受講前に『計算特訓講座』をご受講下さい。
  • ※本講座で使用する関数電卓は、CASIO fx-JP500になります。主に、「基本計算モード」及び「統計計算モード」を使用します。
  • ※書式対策では、本試験の過去問の他にLECの過去の演習教材から近年の出題傾向に対応した問題を厳選して使用します。

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