0570-064-464

0570-064-464

menu

資料請求

資格取得・通信教育

説明会 online
0570-064-464

0570-064-464

平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

学習経験者向け フルコース

〜合格に必要な理論の再確認から過去問対策、解答スピードの体得まで〜

再チャレンジを決意した学習経験者に、考えられるBESTの対策講座をセットにした特別なコースです。

こんな方へオススメ

  • 択一が基準点に届かなかった(基礎力定着に不安)
  • 最小限の時間で重要論点の確認をしたい
  • 申請書や記述問題が書けない
  • 本試験で解答にかかる時間は、択一50分・土地40分・建物60分くらい

カリキュラム

カリキュラム

含まれる講座

リスタート講座 全12回

講座の概要を見る

講義70分休憩10分講義70分

リスタート講座では、苦手とされる方の多い「基礎数学」からスタート。絶対に身につけておくべき基礎数学の知識や基本的な電卓操作をマスターします。次に「基礎理論」では、LECが誇るベーシックテキスト(理論編)」を用いて、民法・不動産登記法・土地家屋調査士法の重要論点の徹底的に学習をします。

回数

全12回
基礎数学 2回、基礎理論 10回

使用教材
  • LECオリジナルテキスト
  • 基礎数学 LECオリジナルテキスト
  • 基礎理論 ベーシックテキストⅠ〜Ⅴ
テキストサンプル
  • ※2018年向けインプット完成講座を受講された方はお手持ちのテキストをご使用下さい。
  • ※テキストなしでお申込みの方へは、基礎数学のテキストのみお届け致します。

スーパー特訓講座 全18回

講座の概要を見る

講義85分休憩10分講義85分

試験に合格するためには、「知識」はもちろんですが、制限時間内に解答を作り上げる「スピード」が必要です。択一問題にあっては正誤を瞬時に判断する力、書式問題にあっては登記の目的の判断、求積、作図をすばやく行う力を身につけなければ、合格することはできません。スーパー特訓講座は、調査士試験合格に必要な「知識」に加えて「スピード」も身につけるための講座です。

回数

択一編 全8回
書式編 全10回書式[土地] 5回、書式[建物] 4回、H30本試験書式解説 1回。

学習内容

択一(8回)
10年分の過去問の肢について、論点毎の正誤判断を、制限時間を設けて演習します。その後、何が問われ、何を押さえるべきかを解説します。この演習→解説→演習→解説の繰り返しにより、無理なく理論を習得させ、合格に必要な時間感覚を養っていきます。何故そうなるのかの根拠も説明していきますので、難解な論点でも自身でしっかり理由付けが行なえるようになり、応用力も身につきます。

学習フロー

書式(土地:5回 建物:4回)
厳選された質の良い書式問題を用いて、標準的なレベルから、やや難しいレベルに至るまで【読む】【書く】【計算】【作図】の特訓を行うほか、【たしかめよう】で書式問題ならではの重要論点を確実に押さえ、書式問題を理想的な時間で解答するための解答手順や、知識及び技能を身につけることを目指す。

合格点を勝ち取るために

そのうえで、ライバルよりも有利に戦うために、「計算点の座標値が求められなくても作図するヒント」及び、「解答することが難しい過去問に対処するためのヒント」を解説。

ライバルよりも有利に戦うために
使用教材

LECオリジナルテキスト
択一 4冊分、書式[土地] 5冊分、書式[建物] 4冊分、書式[平成30年本試験編]

計算特訓講座 全7回

講座の概要を見る

土地書式の計算は、測量計算の中から、比較的簡単なものが、繰り返し出題されます。本講座では、過去問の計算問題を体系的に整理して掲載したテキストを用いて、座標値等を求める演習を、制限時間を設けて実施します。

回数

全7回
2.5時間/回

講座の特長

LECオリジナル「計算特訓本」テキスト
本講座では、過去20年以上にわたる本試験の計算問題を、計算のタイプごとに体系的に整理して掲載したLECオリジナル「計算特訓本」テキストを用いて、座標値等を求める演習を、合格タイム(合格者であればこのくらいの時間で解けるという目安時間)を設定しています。

複素数計算モードの操作法を解説!
複素数計算モードでは、面積、辺長、座標値をすばやく計算することができます。基本計算モードしか知らない他の受験生に対して、圧倒的に優位に立つことができます。

使用教材
LECオリジナルテキスト

申請書マスター講座 全8回

講座の概要を見る

講義70分休憩10分講義70分

申請書については、登記の目的を判断した後は、問題文から記載すべき事項を拾って書くだけ・・・記載すべき事項は何かを覚えれば何とかなると学習をおろそかにしていませんか?講義では、「なぜこの順番で書くのか」「なぜ、ここは書いて、ここは書かないのか」「なぜ、この添付情報が必要なのか」など、申請書の書き方の理由に重点を置いて説明していきます。

回数

全8回
土地 2回、非区分建物 3回、区分建物 3回

使用教材

LEC オリジナル書式ひな形集(土地編 1分冊 建物編 2分冊)

オリジナル書式ひな形集

スタンダード答練 全6回

講座の概要を見る

演習150分休憩60分解説講義85分休憩10分解説講義85分

本試験とは異なる択一10問・書式3問を本試験と同じ2時間30分で解答する範囲指定型スパルタ答練です。答案作成に時間を要する書式問題をあえて3問出題。限られた時間でどこにどれだけ時間を割くのかの判断力・決断力を鍛えるとともに、弱点分析や今後の学習指針を決める目安にもなります。

  • ※答案・成績表の発送返却については、別途有料オプションが必要となります。
回数
全6回
択一 10問、書式 3問(土地 1問、非区分 1問、区分 1問)
使用教材
問題、解答用紙、解説冊子 第1回〜第6回
講座の特長

ここまでに身につけた過去問の理論を実践する
単に過去問の正誤だけを覚えるような学習をしていた方は正答することはできません。書式については、過去に出題実績がある求積解法、事件の事例をアレンジして出題します。この答練を受講することにより、ここまで学習してきた過去問理論の理解度を把握することができます。書式は、土地・非区分建物・区分建物を毎回1 問ずつ出題致します。インプットしてきた事が、きちんとアウトプットできるかを試す絶好の場となるでしょう。また、弱点分析や学習指針に活用されるのも目的です。

詳細な解説と丁寧な講義
解説冊子には問題も掲載しており、解説冊子のみで効率の良い復習が可能です。また、解説では要点を中心に講義をしますので、重要論点や誤答した問題、理解ができていない論点が一目瞭然となり、効率良く復習をすることができます。毎回、3 時間の解説講義で不明点を解消していくことで、知識の迅速な定着と、次へのスタート・行動がしやすく直前期を効率的に過ごす事が可能になります。

直前ファイナル答練 全8回

講座の概要を見る

演習150分休憩30分講義55分休憩10分講義55分

本試験と同様の択一20 問・書式 2問を出題する答練です。過去に繰り返し問われた論点や近年問われ始めた論点はもちろん、出題が予想される論点や応用的な論点を網羅しています。これまでに学習してきた内容のチェックにとどまらず、さらなる解答力を養成することができます。期限までに提出いただいた答案は、添削をし、成績表を発行します。

回数
全8回:答練編 6回 公開模試編 2回
使用教材
問題、解答・解説冊子
講座の特長

答練編
本試験の直前期に実施する答練であるため、最重要問題を中心に出題をします。ここまでの講座、答練の受講の仕上げに本講座を受講することによって、本試験突破の実力を完成させることができます。

公開模試編
直前に迫る本番を前に、抜けている論点はないか、最終確認をしなければなりません。時間内に答案を完成させ、高得点が取れるようであれば、本試験突破はもう近いと言えます。本番形式のシミュレーションとして公開模試の受験は不可欠です。本試験会場さながらの臨場感を体験するために「会場受験」がおすすめです。

添削答案・成績表

※添削答案・成績表は Web 返却となります。(発送返却の有料オプションもあります)

最終チェックテスト 全2回

講座の概要を見る

演習150分

※解説講義および成績処理・答案添削はございません。(自己採点)

本番前に本番形式のシミュレーションとしての最後のチェックを行います。また、解説冊子に問題も掲載されており、解説冊子のみで効率良く復習できます。

回数
全2回
出題形式 択一20問、書式2問(土地・建物)
使用教材
問題、解答・解説冊子
講座の特長

【択一】重要度ランクを意識しながら、最終確認
絶対に落とせない問題を確実に抑えてこそ、解答力の精度が増します。
だからこそ、肢ごとに重要度ランクをA〜Cで明確化。

  • Aランク:過去頻出論点であり絶対に落とせない問題
  • Bランク:出題頻度は低いが合格のためには落とせない問題
  • Cランク:未出題でも出題可能性が高い問題

【書式】裏の論点を意識した問題で、解答力の完成度を確認
超直前期に演習する書式問題として、土地については頻出の求積解法や、頻出ではないものの出題が予想される求積解法を織り交ぜて出題します。建物については、過去に本試験で問われた論点の裏の論点を意識した出題をします。本模試を受講することにより、書式問題の解答力の完成度を確認できます。

最終チェックリスト

受講料・お申込

受講形態 答練・模試受講地 リスタート講座
テキスト有無
一般価格
通信 web 自宅受験 テキスト付き 286,200円
会場受験
直前F答練のみ会場
自宅受験 テキストなし 275,400円
会場受験
直前F答練のみ会場
DVD 自宅受験 テキスト付き 340,200円
会場受験
直前F答練のみ会場
自宅受験 テキストなし 329,400円
会場受験
直前F答練のみ会場
提携校
通学
web 自宅受験 テキスト付き 318,600円
テキストなし 307,600円
DVD テキスト付き 372,600円
テキストなし 361,800円

PAGE TOP