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2018年度合格
細田 健一さんの合格体験記

合格者

細田 健一さん

受講講座 ウルトラ合格フルコース
受講形態 通信

受験を決めた動機

宅建士を受験しようと思った動機は、LECで今年の「行政書士」試験に一発合格し、ダブル、トリプルライセンスを取りたかったからです。
現在58歳のわたしは、60歳開業を目指しており、短期間で一気に資格を取って「行政書士」の道で生きていく覚悟を固めました。

LECを選ぶ決め手となったこと

数ある資格予備校からLECを選んだのは、二つの理由があります。ひとつは、もちろん講師及び教材の質、模試の質、量そしてリーズナブルは受講料です。もうひとつには、札幌本校の従業員のみなさんのホスピタリティ溢れる応対です。実際に自身が担当の資格試験を受験・合格したからこそ、自信をもって受講生にアドバイスできており、かつ、たいへん的確でした。これからも、継続していただければ受講生が安心して相談できると思います。

講師・講義に対する感想

今回の宅建はスーパー合格講座の通信教育Webコースを選択しました。以前から、宅建は水野講師を受講したいと考えており、「水野講師で、かつ、合格!」は、正に本望でした。LECのYouTubeサイトで拝見し、講師の語り口が落語好きのわたくしには、江戸っ子のようで、ほんとに楽しく聴くことができました。法律系の素地のない受講生であっても、飽きずに継続できるものと思いました。

学習プランとその実行の成果

およそ4か月の勉強期間でした。1か月で講義動画を見終わり、残りはすべて問題集と模試にあてることができました。ウオーク問は3周できたと思います。模試は、8回受けて、間違った箇所をノートに整理し復習しました。8回も受けると、間違うパターンが理解できますので、試験脳が養われたと思います。

これから受験される方へ

これまでの経験から重要だと感じるのは、「忘却曲線との闘いに勝つ!」ということです。これには、忘れるのは当たり前と割り切って、忘れる前に重ねる、もしくは、忘れたらまた覚える、を繰り返すことです。この地道な作業を怠らず、ピークを本試験当日に持ってくるコンディショニングが大切です。直前1ヵ月が大事ですので、これから受験される皆さんは、是非、負けない気持ちを強く持ってトライしていただきたいと思います。

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