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平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

宅建士から他資格へステップアップ

宅建の学習でえられるのは、不動産知識だけではありません。 宅建を起点として現代社会を支える多くの専門職へのスタート台となっています。

宅建の知識を活かして、他資格へステップアップ!
ひとめでわかる!
宅建とのダブルライセンスで身につくスキル
資格試験名 高度
専門
知識
コンサル
ティング
法務
知識
会計
知識
IT
知識
管理
知識
不動産
知識
測量
知識
宅建        
司法書士          
行政書士          
管理業務主任者    
マンション管理士    
不動産鑑定士      
土地家屋調査士・測量士補        
FP ファイナンシャル・プランナー        
競売不動産取扱主任者          

※取得級により異なります

宅建の知識を活かして、さらなる難関資格へステップアップ、もしくは、宅建と他資格でのダブルライセンスをめざすなど、宅建から拡がる可能性は無限大です。
ここでは、宅建と身近な資格試験を、宅建と親和性の高い順にまとめました。(★は3つが最高です)
次の資格取得をめざして、おすすめ資格や宅建受験生にお得な割引情報をチェックしてみましょう!
興味のある資格が見つかったら、お気軽に資料請求をしてみましょう!

司法書士
市民に最も身近な法律の専門家

難易度 ★★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング法務知識

宅建知識は実務でも役立ち、本試験でも役立ちます!

不動産登記業務は、正確な登記申請をするために、登記発生の原因である不動産取引に精通していることが要求されます。そのため、不動産取引について学ぶ宅建の知識は司法書士開業の上で必要不可欠なものであり、ダブルライセンスで活躍する上で、非常に役立ちます。また試験内容も宅建知識と大きく関連しているだけでなく、不動産関連資格として出題傾向も類似しており、宅建で身につけたテクニックが応用できます。

行政書士
街の身近な法律家

難易度 ★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング法務知識

許認可業務のエキスパートを目指そう!

行政書士試験では、宅建受験で培った『民法』の知識を最大限に活かすことができ、さらに本格的な「法律を読む力」を身に付けることができます。行政書士になれば、自ら不動産業に関連する許認可申請ができるなど実務の世界で活躍の場を拡げることができます。独立開業も可能な行政書士の資格取得を目指してみませんか?

管理業務主任者・マンション管理士
不動産三大資格の一峰 〜業界必携の関連資格

難易度 ★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング法務知識会計知識管理知識不動産知識

宅建士の勉強をベースに管業を狙う!!

いまや都市部の新規供給物件の殆どはマンションといえるなか、マンション管理の知識は不動産の売買、仲介、賃貸にもなので、不動産会社の多くが社員に管理業務主任者資格取得を奨励しています!また、宅建士試験に出た、民法・借地借家法・区分所有法・宅建業法など多くの科目が共通していて、比較的素直な問題が出るため得点しやすいのが最大の魅力です!不動産のプロ必携資格を取得して、活躍の場を拡げてみませんか?

不動産鑑定士
不動産系資格の最高峰かつ稀少価値を有する国家資格

難易度 ★★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング法務知識会計知識不動産知識

宅建試験のアドバンテージをすべて活かせるのが最大の魅力!>

不動産鑑定士短答式試験の行政法規40問のうち、なんと22問(約60%)が宅建の知識で得点できます。短答式試験(行政法規)では、37個の法令を学習しなければなりません。しかし、そのうち13法令となる、なんと35%は宅建で学習したことのある法令です。そのため、宅建受験生は鑑定士短答式試験において誰よりも有利であるばかりでなく、行政法規の勉強で省略できる時間を、鑑定士試験の最重要科目である「鑑定理論」に充てることができるので、論文式試験対策を見据えた場合においても、断然有利です。

土地家屋調査士・測量士補
土地境界問題と表示に関する登記の専門家

難易度 ★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識法務知識不動産知識測量知識

宅建とのWライセンスで顧客の信頼をつかみとろう

不動産取引は一生に何度も無いことだけに信頼の置ける人に相談したいものです。土地家屋調査士資格を取得することで、不動産登記法の造詣が深くなり、測量の知識を習得しますので、多くの人から信頼を得ることができます。また、土地家屋調査士は表示に関する登記の専門家として独立開業が可能な資格。宅建の学習知識と経験を活かして、土地家屋調査士にステップアップしてみませんか。

FP ファイナンシャル・プランナー
お金に関するトータルな知識が身につく!宅建主任者必携の関連資格

難易度 3級★ 2級★★ 1級★★★
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング会計知識

宅建+FPは、「試験」でも「業務」でも有利です!

宅建の学習知識は、FPの試験科目「不動産」にまるまる活かせます。またFPでは、税金やローン・ライフプランニング等の知識を学びますので、お客様の資金面までアドバイスできるようになります。単に不動産を売る・貸すだけでなく、トータルにコンサルティングできることは、大きな付加価値になります! さらに、FPとして活躍する場合にも、不動産は資産運用において重要な位置を占めますから、宅建知識を有することは、業務を行う上で大変有利です。

宅建×FPのステップアップについて、詳しく知りたい!

競売不動産取扱主任者
「競売」+「宅建」で活躍のフィールドを拡げる

難易度
宅建との関連度 ★★★
身につくスキル 高度専門知識コンサルティング法務知識

競売不動産のプロを目指す

競売不動産取扱主任者の資格制度は、競売不動産の入札から、落札、そして明渡に至るまでに必要な知識について試験を行い、競売不動産の取扱いに関する一定水準の知識、能力を証明するものです。 一般消費者が安心して競売不動産を購入するためのサポート業者選びの判断基準のひとつとなるとともに、ご自身が不動産競売の知識を付ける事で様々な問題に対応する事が可能となります。

宅建×競売のステップアップについて、詳しく知りたい!

宅建士からの競売不動産取扱主任者受験

宅建士の皆さまの中には、民事執行法の知識がないために「競売不動産」の取扱いには躊躇してしまう方も多いのではないでしょうか。競売不動産取扱主任者の試験において宅建の知識にプラスして民事執行法を習得する事で、業務の幅が広がると共に消費者の競売トラブルを未然に防ぐ事が可能となります。また、宅建士と競売不動産取扱主任者のダブルライセンス保有は、消費者が信頼できる宅建業者を選ぶ際の目安にもなります。

ほぼ全ての不動産取引に対応でき、差別化につながる

宅建士は、競売不動産の知識を習得する事によって不動産のほぼすべての取引に対応する事が可能となります。約12万社存在する不動産業者の中でも競売不動産を扱う業者は決して多くありません。この資格を取得する事で、宅建業者として差別化、地域ナンバー1を目指す事もできるでしょう。

格安で不動産物件を仕入れることが可能に

競売は誰もが参加できる国の制度。自ら競売市場に参入するためには、不動産競売の知識が必要になります。もちろん、一般的に競売では安く不動産を購入することができます。

士業従事者は、試験においてアドバンテージが

競売不動産取扱主任者の試験は法律がメイン。民事執行法をはじめ民法などからも出題されるため、士業従事者が保有する専門知識を活かすことができます。また、士業従事者が競売不動産取扱主任者を取得することは業務の幅が拡がり、消費者にとっては問合せの窓口が出来るというメリットにつながります。

金融機関の方は、あらたなビジネスチャンスを呼び込むために

競売不動産取扱主任者の試験内容は、融資・債権回収・土地評価従事者には必須といえる分野を網羅しています。競売の正しい知識があれば、多くの金融機関が消極的な分野において新たなビジネスチャンスを創出することができます。

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