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平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

学習経験者向け ベースアップコース

〜基本知識の確認から応用問題対策までじっくりと〜

基礎理論から書式の基礎まで、じっくり時間をかけて学びなおしたい方向けのコースです。

こんな方へオススメ

  • 択一の正解数が、10問に届かない
  • 書式はまったく手が出なかった
  • 全体的に理解不足を感じる
  • 本試験で解答にかかる時間は、択一60分・土地20分・建物70分くらい

カリキュラム

カリキュラム

含まれる講座

インプット完成講座 全63回

全体構造編 [全10回]の概要を見る

講義70分休憩10分講義70分

法律の初学者でも無理なく知識を習得できるように「全体構造編」では、 まず学習範囲の全体像を把握します。 この段階で学習範囲の設計図を作成することで、その後の高度な知識の学習もスムーズにはかどります。

学習内容

書式(10回)
書式問題対策の第一歩として、登記の申請書の書き方のルールから、 図面の作成の仕方の基礎を学びます。 三角定規の使い方はもちろん、作図に必要な数学の基礎知識や関数電卓の使い方も、 はじめての方を意識した講義で丁寧 にお教えします。基本的な問題の演習を通じて、 書式の答案作成ができるようになる講義です。

書式

使用教材
書式スタートブック、書式問題集・答案用紙、LECオリジナル三角定規(別売)※1 、関数電卓(別売)※2

  • ※1 オンラインショップにてご購入いただけます。
  • ※2 各自、家電量販店などでお買い求めください。

徹底解析編(理論・書式)[全51回]講座の概要を見る

理論:講義70分休憩10分講義70分
書式:講義50分休憩10分講義90分

「全体構造編」での学習内容をもとに高度な論点・知識を学習します。 試験では択一・書式の 2つの形式で出題があるため、択一(理論)と書式の講義を交互に行い、互いの知識を活用しあえる合理的なカリキュラムで、 理解と効率を両立させます。

学習内容

理論(36回)
試験で過去に問われた問題の理論をしっかり理解することによって基準点を突破することができます。この講義では、過去に本試験で問われた択一問題の理論を中心に、民法、不動産登記法、土地家屋調査士法を学びます。

書式(15回)
本試験で問われた手続の理論はもちろん、測量数学の理論をふんだんに盛り込んだ問題演習を各回実施。毎回、本試験並みの題演習を受講することで、実践的な訓練が行えます。さらには、自宅学習用問題も各回2問提供し、次回の解説講義の中で解説。計45問の問題を繰り返し解くことで、試験突破に必要な書式対策を体得することが可能です。

使用教材

理論
ベーシックテキスト Ⅰ〜Ⅵ/書式問題集・答案用紙(15回分)
LECオリジナル三角定規(別売)※1、関数電卓(別売)※2

理論と書式の相互学習
  • ※1 オンラインショップにてご購入いただけます。
  • ※2 各自、家電量販店などでお買い求めください。

徹底解析編(問題演習)[全2回]講座の概要を見る

自宅演習※3 150分解説※4 150分

予め自宅で演習を行い、通学クラスまたはWeb、DVDにて解説講義を受講する形態です。本試験と同じ、時間・問題数(択一20 問、書式 2 問)で演習を行い、ここまでの講義の知識の定着度合いを確認します。

使用教材

問題冊子・解答解説冊子・答案用紙(2回分)

実践による答案作成方法の習得
  • ※3 演習については、ご自宅または自習室で解答の上、解説講義にご参加ください。
  • ※4 休憩10分を含みます。

申請書マスター講座 全8回

講座の概要を見る

講義70分休憩10分講義70分

申請書については、登記の目的を判断した後は、問題文から記載すべき事項を拾って書くだけ・・・記載すべき事項は何かを覚えれば何とかなると学習をおろそかにしていませんか?講義では、「なぜこの順番で書くのか」「なぜ、ここは書いて、ここは書かないのか」「なぜ、この添付情報が必要なのか」など、申請書の書き方の理由に重点を置いて説明していきます。

回数

全8回
土地 2回、非区分建物 3回、区分建物 3回

使用教材

LEC オリジナル書式ひな形集(土地編 1分冊 建物編 2分冊)

オリジナル書式ひな形集

スタンダード答練 全6回

講座の概要を見る

演習150分休憩60分解説講義85分休憩10分解説講義85分

本試験とは異なる択一10 問・書式3 問を出題する【範囲指定答練】です。答練実施は、本試験同様の2 時間30 分で実施するスパルタ答練です。期限までにご提出いただいた答案は、添削をし、成績表を発行します。

  • ※答案・成績表の発送返却については、別途有料オプションが必要となります。
回数
全6回
択一 10問、書式 3問(土地 1問、非区分 1問、区分 1問)
使用教材
問題、解答用紙、解説冊子 第1回〜第6回
講座の特長

ここまでに身につけた過去問の理論を実践する
単に過去問の正誤だけを覚えるような学習をしていた方は正答することはできません。書式については、過去に出題実績がある求積解法、事件の事例をアレンジして出題します。この答練を受講することにより、ここまで学習してきた過去問理論の理解度を把握することができます。書式は、土地・非区分建物・区分建物を毎回1 問ずつ出題致します。インプットしてきた事が、きちんとアウトプットできるかを試す絶好の場となるでしょう。また、弱点分析や学習指針に活用されるのも目的です。

詳細な解説と丁寧な講義
解説冊子には問題も掲載しており、解説冊子のみで効率の良い復習が可能です。また、解説では要点を中心に講義をしますので、重要論点や誤答した問題、理解ができていない論点が一目瞭然となり、効率良く復習をすることができます。毎回、3 時間の解説講義で不明点を解消していくことで、知識の迅速な定着と、次へのスタート・行動がしやすく直前期を効率的に過ごす事が可能になります。

直前ファイナル答練 全8回

講座の概要を見る

演習150分休憩30分講義55分休憩10分講義55分

本試験と同様の択一20 問・書式 2問を出題する答練です。過去に繰り返し問われた論点や近年問われ始めた論点はもちろん、出題が予想される論点や応用的な論点を網羅しています。これまでに学習してきた内容のチェックにとどまらず、さらなる解答力を養成することができます。期限までに提出いただいた答案は、添削をし、成績表を発行します。

回数
全8回:答練編 6回 公開模試編 2回
使用教材
問題、解答・解説冊子
講座の特長

答練編
本試験の直前期に実施する答練であるため、最重要問題を中心に出題をします。ここまでの講座、答練の受講の仕上げに本講座を受講することによって、本試験突破の実力を完成させることができます。

公開模試編
直前に迫る本番を前に、抜けている論点はないか、最終確認をしなければなりません。時間内に答案を完成させ、高得点が取れるようであれば、本試験突破はもう近いと言えます。本番形式のシミュレーションとして公開模試の受験は不可欠です。本試験会場さながらの臨場感を体験するために「会場受験」がおすすめです。

添削答案・成績表

※添削答案・成績表は Web 返却となります。(発送返却の有料オプションもあります)

最終チェックテスト 全2回

講座の概要を見る

演習150分

※解説講義および成績処理・答案添削はございません。(自己採点)

本番前に本番形式のシミュレーションとしての最後のチェックを行います。また、解説冊子に問題も掲載されており、解説冊子のみで効率良く復習できます。

回数
全2回
出題形式 択一20問、書式2問(土地・建物)
使用教材
問題、解答・解説冊子
講座の特長

【択一】重要度ランクを意識しながら、最終確認
絶対に落とせない問題を確実に抑えてこそ、解答力の精度が増します。
だからこそ、肢ごとに重要度ランクをA〜Cで明確化。

  • Aランク:過去頻出論点であり絶対に落とせない問題
  • Bランク:出題頻度は低いが合格のためには落とせない問題
  • Cランク:未出題でも出題可能性が高い問題

【書式】裏の論点を意識した問題で、解答力の完成度を確認
超直前期に演習する書式問題として、土地については頻出の求積解法や、頻出ではないものの出題が予想される求積解法を織り交ぜて出題します。建物については、過去に本試験で問われた論点の裏の論点を意識した出題をします。本模試を受講することにより、書式問題の解答力の完成度を確認できます。

最終チェックリスト

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