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トピックス
- 【講座】2010年度向け 知的財産管理技能検定2級対策講座 講義回数アップ!オリジナルテキスト!お値段そのまま!で、販売開始(08月24日)
- 【講座】2010年度向け 知的財産管理技能検定3級対策講座 講義回数アップ!オリジナルテキスト!お値段そのまま!で、販売開始(08月24日)
- 【サマースクール:新宿/通信】ゼロからわかる知的財産権(知財検定・弁理士試験を目指す方に)(06月28日)
- 【サマースクール:名古屋】法律の考え方を知れば初学者も上級者に(知財検定・弁理士試験を目指す方に)(06月28日)
- 【弁理士】あなたの近くのLECの弁理士イベント(06月07日)
- 【資料請求】ただいま、資料請求を停止させていただいております。ご容赦ください。(06月03日)
- 【イベント】知的財産管理技能検定と“初音ミク”がコラボします!〜イラスト・楽曲を大募集!コンテストを開催〜 (05月24日)
- 【活用例】知的財産管理技能検定・団体における活用例(04月08日)
- 【渡邊伸匡LEC専任講師】2009年11月実施の知財財産管理技能検定の分析と今後の対策(01月22日)
- 【スキルアップ】知的財産管理技能士センター登録制度をご存知ですか。(10月28日)
- 一覧
試験情報
- 【第7回検定】第7回検定(2010年11月14日実施)の願書の受付が2010年7月30日から始まりました。(08月02日)
- 【試験情報】最新の試験問題と実施結果データ(2010年6月実施分が追加されました)(08月02日)
- 【合格発表】7月23日に6月6日実施の検定の合格発表がありました。(07月26日)
- 【解答発表】第6回(2010年6月6日実施)の正解が発表されました。(06月07日)
- 【新資格】知的財産管理技能検定1級(コンテンツ専門業務)が第7回試験からスタート(04月22日)
- 【合格発表】2009年11月15日実施の知的財産管理技能検定の結果が発表されました。(01月18日)
- 【特例講習】残り実施回数が少なくなってきました。(12月22日)
知的財産管理技能検定対策講座 開講
民間検定であった知的財産検定は国家検定である知的財産管理技能検定に移行しました。
知的財産を扱う最高峰の資格である弁理士試験の対策講座や、知的財産管理技能検定の前身である知的財産検定の2級対策講座を実施してきたLECならではのノウハウとカリキュラムで、合格を目指してください。
知的財産管理技能検定とは
「知的財産管理技能検定」は、国家検定制度である技能検定制度の職種の一つである「知的財産管理」職種にかかる検定です。
「知的財産管理」職種とは、企業・団体等における発明、実用新案、意匠、商標、営業秘密、著作物等の知的財産の創造、保護または活用を目的として業務を行う職種であり、具体的には、創造分野における価値評価、パテントマップの作成等、また保護分野における出願戦略の立案、手続管理等、また活用分野におけるライセンス戦略の立案、営業秘密管理等の知的財産の管理を行う職種です。本検定は、これらの技能およびこれに関する知識の程度を測る検定です。(知的財産教育協会ホームページより)
知的財産権についてもっと学びたい方へ
知的財産管理技能検定は知的財産権を学ぶきっかけの一つに過ぎません。知的財産権を仕事にしたい、また、著作権に特化して知識を深めたいと思われた方には以下の資格・検定がおすすめです。
弁理士試験
<ここがおすすめ>
知的財産権の資格の最高峰が弁理士です。弁理士になれば、知的財産権の申請といった業務を独占的に行うことができます。知的財産権を仕事に独立開業を目指す方におすすめです。また、近年は、企業の知財部・法務部で活躍する企業内弁理士も多く、就職・転職にも有利に働きます。
ビジネス著作権検定
<ここがおすすめ>
現代のデジタル化・ネットワーク化社会では誰もが容易に自らの著作物を創作・発信できるようになっており、もはや特別な権利ではなく誰もが持つことができる権利、誰もが守られるべき権利となっています。著作権に関する知識は「知らないでは済まされない」一般常識と言えます。 ビジネス上、気をつけなければいけない著作権の知識が身に付きます。
知的財産権の知識を活かしてステップアップをしたい方へ
行政書士
<ここがおすすめ>
『許認可業務のエキスパート』『頼れる街の法律家』でお馴染みの行政書士。
近年では、著作権をはじめとする知的財産権の分野も非常に注目されています。
行政書士試験に合格し、知的財産管理技能検定で学んだ知的財産権の知識を活かして、知的財産権のエキスパート行政書士として独立開業して活躍することができる魅力的な資格です。
中小企業診断士
<ここがおすすめ>
中小企業診断士においては、様々な素養が要求されます。
1次試験科目の中でも、経営法務という法律科目があり、知的財産権が、毎年安定的に数問出題されており、合否を決する事が多々あります。
そのため、知的財産権をマスターする事が、中小企業診断士試験の1次試験を突破するうえで、重要な要素となります。
このように、知的財産権は、中小企業診断士においても幅広く要求される法律なのです。
パラリーガル
<ここがおすすめ>
弁護士事務所・特許事務所で活躍する法律事務職(パラリーガル)は弁護士、弁理士の秘書的業務に留まらず、書類の作成の手助けを行うこともあります。
パラリーガル養成講座で民法や商法・会社法、民事訴訟法、刑事訴訟法等の法律の基礎を学び、知的財産管理技能検定で学んだ知識を活かしてパラリーガルとして働いてみませんか?
知的財産管理技能検定とあわせてスキルアップをしたい方へ
ビジネス実務法務検定
<ここがおすすめ>
最近「コンプライアンス」(法令遵守)という言葉をよく耳にします。
企業ではひとたび不祥事が生ずると、重大な社会的責任を問われ、場合によっては倒産に追い込まれることもあります。
このような不祥事を未然に防止するため、今、実務的な法律知識を身に付けた社員が求められています。
ファイナンシャル・プランナー(FP)
<ここがおすすめ>
保険・税金・不動産・相続…生きていく上で欠かせない、お金に関わる知識を身につけるには、「FP(ファイナンシャル・プランナー)」資格の取得がおすすめです。
入門レベル「3級FP」の学習なら、楽しみながら暮らしに役立つお金の知識を学べます。キャリアに役立てたい方には2級FP・AFP資格取得がオススメです。





