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【公務員】横浜本校合格体験記 横浜市上位合格者多数輩出!!

【公務員】横浜本校合格体験記 横浜市上位合格者多数輩出!!

横浜本校公務員コース受講生の合格体験記です!是非、一度お読み下さい☆

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M・I さん

・最終合格先:国家一般職、裁判所事務官一般職、国税専門官、特別区T類、横浜市

・大学:早稲田大学 在学中合格

・LEC受講コース:速習スペシャルコース(横浜本校通学)

【私が合格できた理由】

多くの合格者アドバイザーからのアドバイス

私は、大学3年生の夏ごろから独学で公務員試験を目指しはじめました。しかし、正しい勉強法や勉強のペースがつかめず、これはまずいと思い、LECに11月から通い始めました。この決断がなければ、私は、どこの自治体にも合格出来ていなかったと思います。LECに入って、多くのアドバイザーの方に話を聞き、正しい勉強法を知り、本番の目指すべき点数がわかり、それに向けての戦略を立てることができたから、受験先全ての自治体から合格をいただくことができたと思っています。独学、予備校、どちらも経験した私が感じた、公務員試験を勝ち抜くために重要なことは、ただの地道な努力ではなく、正しく地道な努力をすることです。LECの1番の強みは、実際に合格されたたくさんのアドバイザーの方から話を聞き、正しい努力の仕方を知ることができるところだと思います。

【私がLECを選んだ理由】

講師との距離の近さと、アットホームさ

予備校を選ぶ際、LECの他にも実際に足を運んで話を聞きに行きました。そこで比較して感じたことは、LECのスタッフの方はとても丁寧に接してくださり、教室がとてもアットホームだということです。実際、受験期には温かいスタッフの方々、アドバイザーの方々にたくさん励ましていただき、大変心強かったです。また、受講生に対し、講師の数が他の予備校よりも多いため、1対1で相談できる機会が多いことも心強く感じ、LECを選びました。

【私の勉強方法のポイント】

忘れた知識を思い出すことが勉強

公務員試験はとにかく範囲が広く、知識と脳の容量との闘いのように感じていました。問題を解いて理解し、覚えたと思っても、実際は1度目では覚えられませんでした。そこで、自己嫌悪になって公務員試験がいやになってしまう人も少なくないと思います。ですが、記憶と言うのは、思い出した時に定着するものです。諦めずに、覚えるまで何度も繰り返す。これを続けることが、合格への1番の確実な方法だと思います。また、これは本当にオススメですが、理解した時、脳に浮かんだキーワード同士の関係図を付箋に書いて、教材に貼るようにしていました。

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M・Oさん

・最終合格先:裁判所一般職、国税専門官、国家一般職(大卒)、神奈川県、特別区

・大学:明治大学 在学中合格

・LEC受講コース:スペシャルコース(横浜本校通学)

【私が合格できた理由】

マイペース戦法

私が合格・内定を獲得できた1番の理由は、適度に気を抜き、ストレスを溜めないようにしていたからだと思います。やはり、勉強をしなくてはいけない!と思ってもやる気が出ないこともありました。そのような時には、一度勉強を止めて自分のしたいことをし、リフレッシュしてからまた勉強に取り組むようにしていました。周りと比較して思いつめいてしまうのではなく、自分のメンタルケアをしつつ、マイペースに取り組んでいくことが大切だと思います。

【私がLECを選んだ理由】

対応の丁寧さ

公務員試験を受けようと思い、予備校を探し始めた時、様々な予備校へ見学に行きました。そこで相談をさせていただき、1番対応が丁寧であったことが私がLECを選んだ1番の理由です。もちろんコストパフォーマンスも高く、WEBフォロー制度や担任相談、模擬面接がついていてもあまり高くない点もとても魅力でした。実際に利用してみて、期待通りまたはそれ以上のパフォーマンスの高さに驚き、LECを選んで本当に良かったと思っています。

【私の勉強方法のポイント】

タイムスケジュールを決める

私の勉強方法のポイントは、タイムスケジュールを決めることです。一日の最後に、次の日のスケジュールを分単位で決めて書き、次の日はそれに沿って勉強を行っていきました。書いてあることをこなしたら線を引いて消していくので、自分がどれだけ勉強をしているのかが明確になり、モチベーションの維持につながりました。早く終わった時には自由時間にしたり、勉強するモチベーションが高い時には追加で勉強をしたりしていました。

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Y・K さん

・最終合格先:皇宮護衛官、神奈川県警

・大学:学習院大学 在学中合格

・LEC受講コース:スタンダードコース(横浜本校通学)

【私が合格できた理由】

1人で戦わないこと

自分1人で考え込まずに、友人と共に切磋琢磨したことで、合格を勝ち取れたと思います。私は頑固な性格で、自分の勉強の仕方にこだわるタイプです。しかし、思うように模試が解けず、結果も伸び悩んでいました。そんな中、公務員試験を受ける友人と話す機会があり、そこで自分の知らない解法や語呂合わせを学びました。非常にためになったので、相談の機会を増やしました。すると、次第に模試で結果を残せるようになりました。試験は団体戦だと思います。LECでもホームルームやゼミのように、交流を深める機会が設けられています。交流の機会を駆使して、いろいろな考え方や知識を学ぶことが重要だと感じました。

【私がLECを選んだ理由】

学校や私生活との両立がしやすい環境

通学講座を受講していてもWEB上で講義を受ける事が可能なため、LECを選びました。私は、大学の授業やゼミが夕方にあったため、通学クラスでは受けられない授業も多くありました。しかし、LECなら受けられなかった授業をWEBで見ることができるので、大学の単位などの心配もなく、勉強を両立することができると思いました。また、WEB講義は倍速で聞くことができることも魅力的です。得意科目は倍速で、不得意科目は通常速度で受けるなど、自分の学習状況に合わせて効率よく勉強を進めることができました。

【私の勉強方法のポイント】

根気よく、コツコツと

問題集の演習を中心に、苦手科目と得意科目の勉強量を調整しました。「過去問を制する者が試験を制する」と言っても過言ではないとよく言われています。しかし、参考書や問題集を1周しても、使える知識として定着はしませんでした。ですが、めげずに3~4周し始めたころ、序々に問題が解けるようになりました。行き詰ったとき、他の参考書に目移りしてしまうこともありますが、1つの参考書を完璧にすることが大切だと思います。また、数的処理が苦手だったので、午前中の3時間は数的処理を毎日欠かさずやるように心がけました。他人と比べずに、自分に必要な勉強は何なのかと考えてスケジューリングすることが大切だと感じます。

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T・Y さん

・最終合格先:国家総合職(大卒程度/数理科学・物理・地球科学)《7位》

・大学:横浜国立大学 在学中合格

・LEC受講コース:教養科目対策コース(横浜本校通学)

【私が合格できた理由】

苦手な面接、政策論文の徹底的な対策

面接や政策論文の対策を多くできたことが理由だと考えます。政策論文では講座で添削を受けた後、自分なりに書き直したり、過去問を解いたりしました。また、面接対策については、担任相談を使い面接カード作りから徹底的に行いました。理系の講師のアドバイスをいただくことで、文系出身者の方にも伝わりやすい物事、伝え方を学びました。さらに、複数人の講師と面接対策をすることにより、様々な観点から意見をいただくことができ、自分の未熟さを痛感しました。面接カードの内容について多くの人と話す経験が得られたからこそ本番は少し冷静になって話すことができ、合格できたと思います。

【私がLECを選らんだ理由】

充実の面接対策

私は、面接に一番不安を抱いていたので、面接対策が何度でもできることに魅力を感じ、LECを選びました。また、担任相談制度で論文の添削も行ってくれることも魅力の1つと考えます。特に、理系の場合、政策論文のテーマになじみが薄く書きにくいことがあるので、同じ問題を繰り返し解いて添削を受けることで、考え方、表現法を磨くことができました。面接対策においては、理系担当の講師との担任相談で、理系に理解のある講師と話ができて助かりました。教養試験対策では、苦手分野の講義を何度も見ることができ、底上げができることが良かったです。

【私の勉強方法ポイント】

同じ問題を何度でも

教養試験は幅広い分野から出題されるため、少しでも正答率を上げるためにそれまで避けてきた人文科学に力を入れました。講義ではポイントがまとめられていているので、それを基に自分でもまとめてみたり、繰り返し問題を解いたりしていました。また、本番での問題数が多い数的処理は、飽きるほど繰り返し問題を解きました。論文対策では、講座の添削を使いつつ、担任相談でも添削をしてもらい、同じ問題で2,3回答案を書きました。それにより、思考法が磨かれるだけでなく、どう書けば相手に伝わりやすい文章になるのかを学ぶこともできました。

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R・Hさん

・最終合格先:特別区(一類・心理)《1位》、川崎市(心理)、法務省専門職員、矯正心理専門職

・大学:立教大学 在学中合格

・LEC受講コース:地方上級心理職・矯正心理専門職併願コース(横浜本校通学)

【私が合格できた理由】

自分のペースを貫く&情報収集

私が合格・内定を獲得できた理由は2つあります。1つ目は、最後まで自分のペースを貫けたということです。私は大学3年の4月から本格的に勉強を始めました。教養科目は通学の日程に合わせて進めていましたが、ゼミやサークルも忙しく、専門科目は年末まで思うにように進められていませんでした。焦りもありましたが、睡眠や息抜きの時間は大切にし、自分のペースを貫いて勉強にも集中できたことが、合格につながったと思います。2つ目は、情報収集です。面接では、しっかりとその受験先を知っていることで、熱意をアピールできます。また、情報収集することで、自分のモチベーションアップにもつながります。そのため私は、受験先のHPや説明会、LECの面接情報データベース等を活用しながら情報収集を行いました。

【私がLECを選んだ理由】

心理職コースの充実

私がLECを選んだ理由は、心理職向けのコースがあったからです。私は昔から数学が苦手で数的処理に不安があったことから、教養科目だけ予備校に行こうと考えました。そこで、いくつかの予備校を調べる中でLECを知り、心理職にも対応していることを知りました。心理科目は公務員試験に対応した市販の参考書が限られています。そのため、教養科目だけでなく、公務員試験に特化した心理の勉強が効率的にできることや、心理の合格者アドバイザーがいることで情報が得られることに魅力を感じ、LECを選びました。

【私の勉強方法ポイント】

適度な息抜き

私の勉強方法のポイントは適度な息抜きです。私は基本的に家で勉強していました。また、私の集中力はだいたい1時間でした。そのため、1時間ごとに勉強を区切って数分の休憩を取り、糖分補給のチョコを食べたり、飲み物を飲んだり、飼っている犬と戯れたりして息抜きすることで、集中して勉強できるようにしていました。また、時には友人とご飯に行ったり、焦りや不安でどうしても勉強に集中できない時は、外に出かけたりして、気分をリフレッシュする時間を大切にしていました。

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