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【行政書士】大橋睦講師による、『直前集中プログラム』がいよいよ販売開始!

【行政書士】大橋睦講師による、『直前集中プログラム』がいよいよ販売開始!

今年、本気で合格を取りにいく方へ。暗記ではなく、理解しながら。大橋睦講師による、合格までの道しるべとなる4つの集中講座です。 さらに、4講座すべてに「受講特典」をご用意しています!

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<担当講師>
大橋 睦 LEC専任講師

名古屋大学法学部法律学科卒業後、行政書士事務所に入所。
実務をしながら、公務員・総合職の指導を開始。法律科目の論文対策で培われた、理解中心の指導方法を他の資格試験の学習にも応用。
講義の分かりやすさにおいては、目をみはるものがある。現在は、公務員試験の法律科目全般・行政書士講座・宅地建物取引主任者講座を担当している。
私立大学でも
多種の資格講座を担当する超多忙なエキスパート。


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◎目次

講座01【3日間集中】肢別過去問集 強制突破講座
講座02【4日間集中】行政法 理解完成講座
講座03【4日間集中】記述式得点力完成講座
講座04【2日間完全集中】直前期300問総仕上げ講座
受講特典・指導方針・よくある質問
お申込み方法

\ 大橋講師が動画で解説!/

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(バナークリックで解説動画を見る↑)


今年、本気で合格を取りにいく方へ。

この講座、楽ではありません。だからこそ、やり切ったときに、実力が残る。 
暗記ではなく、理解しながら。合格までの道しるべとなる4つの集中講座です。


働きながらの受験を、途中で止めないために

働きながらの受験では、仕事を終えたあとに学習する気力が残らない日もあります。講義を聞くだけで一日が終わり、問題演習や復習が後回しになることもあります。「この状態で、合格できるのか?」そんな、不安すらよぎります。

だからこそ、今から、合格までのスケジュールとノルマを明確にし、学習を止めないよう背中を押します。この講座が厳しさを向けるのは、あなた自身ではなく学習行動です。分からない論点を置き去りにせず、暗記ではなく理解できるよう丁寧に解説します。

いま、こんな不安を抱えていませんか?

・講義を聞くことで精一杯になり、問題演習の量を確保できていない

・行政法の用語は覚えたが、制度や条文のつながりを説明できない

・択一式は解けても、記述式では何を書けばよいか分からない

・直前期に何を優先して復習すべきか決められず、不安が増えている

不安の原因は、努力不足とは限りません

必要なのは、学習量をただ増やすことではありません。アウトプット、行政法の理解、記述式への変換、直前の総点検を、順序立てて行うことです。


- 4講座で、本試験までの学習をつなぎます -

8月に問題演習の量を確保し、9月に行政法の理解をつなげ、9月から10月に記述式の答案作成を練習し、10月に300問で曖昧な知識を総点検します。4講座は、それぞれの弱点を補いながら本試験まで学習を止めないための設計です。


■本試験までの学習順序

4つの課題を、4つの段階で解決する。

時期

学習段階

この段階で行うこと

8月

強制アウトプット

肢別過去問集を1周し、問題演習の習慣をつける

9月

行政法を理解

重要論点を暗記中心から理解中心へ切り替える

9月から10月

記述式を特訓

法的思考を整理し、40字の答案へ変換する

10月

300問で総点検

曖昧な知識を洗い出し、復習の優先順位をつける


- 必要な講座だけを選べます -

今の弱点から、必要な講座だけを選べます。必要のない講座までおすすめしません。
4講座すべてお取りいただくと、本試験直前まで学習をつなげられます


(8月配信)講座01 〜演習集中〜

【3日間集中】肢別過去問集 強制突破講座

>>しんどい講座です。だからこそ、やり切った量が、判断力に変わる。


こんな状態になっていませんか?

日々の仕事に追われ、講義を聞くことで精一杯。
テキストには線が増えているのに、問題演習が後回しになっていませんか。


そのままにすると

講義で理解したつもりでも、練習が少なければ、本試験で使える知識にはなりません
問題を解かないままでは、自分の弱点すら、見えにくいままです。


この講座で、こう解決します

3回の配信を学習の期限として、『2026 出る順 行政書士 肢別過去問題集』を1周します。
重要論点は講義で解説し、「なぜ間違えたのか」の理由まで確認します。
知識の確認だけでなく、問題演習を続ける習慣のきっかけをつくります


◎この講座で目指す状態

・講義を聞くだけの学習から、自分で判断して答える学習へ切り替える

・問題を通して、理解できている論点と曖昧な論点を区別する

・本試験まで問題演習を続けるための学習リズムをつくる


◎講座内容

・全3回・各2時間30

・各回約360ページの予習範囲を提示

・講義では重要問題を重点解説

・別売り教材『GD05884 2026年版出る順行政書士肢別過去問題集 3,465円(税込)』を使用します。

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・配信開始日:1回 2026年817日 2回 823日 3回 830

・配信期限:2026年11月15日


今年を区切りにしたい方へ。この3日間を、やり切る準備はできていますか。

受講料

16,500円(税込)

受講特典

過去問から習得する行政手続法(全1回・追加料金なし)

講座コード

XC26153

申込方法

本記事の末尾に記載


(9月配信)講座02 〜理解完成〜

4日間集中】行政法 理解完成講座

>>重要論点を暗記中心から理解中心へ。行政法を得点源にするための土台をつくる。


こんな状態になっていませんか?

「公定力とは何か」「どの訴訟類型を選ぶのか」。言葉は講義で学んだけれど、理由や制度のつながりまでは説明できない。
そのような状態になっていませんか。


そのままにすると

用語だけを覚えている状態では、問題の表現や事例が少し変わったときに、問題は解けません。記述式も書けません
過去問の解答だけ覚えていても、その理由まで理解していなければ応用が利きません


この講座で、こう解決します

4日間で、行政法の重要論点を、制度趣旨・条文・要件・効果のつながりから理解します。
総論から地方自治法までを整理し、問題の表現が変わっても、根拠に立ち返って考えるための土台をつくります。


◎この講座で目指す状態

・初めて見る表現でも、制度趣旨や条文に戻って考える

・複数の制度を比較し、事例に応じて知識を使い分ける

・記述式で使う論点や要件を判断するための土台を整える


◎講座内容

・全4回・各2時間30

・総論・行政手続法・行政不服審査法

・行政事件訴訟法・国家賠償法・地方自治法

・重要論点と条文を理解中心で解説

・発送物はありません。教材はすべてデータでの提供となります。

・配信開始日:1回 2026年95日 2回 912日 3回 919日 4回926

・配信期限:2026年11月15日


行政法を、暗記科目のまま本試験へ持ち込まない。

受講料

22,000円(税込)

受講特典

過去問から考える 記述式基礎完成講座(全1回・追加料金なし)

講座コード

XC26154

申込方法

本記事の末尾に記載



(9月から10月配信)講座03 〜記述特訓〜

4日間集中】記述式得点力完成講座

>>法的思考から答案作成まで。書けない理由を分解し、部分点につながる手順を身につける。


こんな状態になっていませんか?

択一式では正解できるのに、記述式になると「何を書けばよいか分からない」「何に焦点を当てればよいか決められない」。
そのような経験はありませんか。


そのままにすると

ただ、論点を知っていても、「問題文から事実を拾い、使う条文や要件を選び、40字にまとめる手順」を知らなければ、答案に変換できません。知識があっても、得点につなげる表現ができないまま本試験を迎えるおそれがあります。


この講座で、こう解決します

過去問分析に加え、新作問題を使って実際に答案を作ります。問題文の読み方、論点の特定、要件への当てはめ、
40字へのまとめ方を順に練習し、法的思考から答案作成までの手順を整えます。


◎この講座で目指す状態

・「何を書けばよいか分からない」から、書くべき論点を選べる状態へ進む

・限られた40字の中で、何を優先して書くか判断する

・満点だけでなく、部分点につながる答案を組み立てる


◎講座内容

・全4回・各2時間30

・過去問分析と部分点を意識した解法

・新作問題による実践特訓・出題予想

・発送物はありません。教材はすべてデータでの提供となります。

・配信開始日:1回 2026年913日 2回 920日 3回 927日 4回 104

・配信期限:2026年11月15日


「知っている」から「40字で書ける」に変わる。

受講料

22,000円(税込)

受講特典

諸法令確認講座(全1回・追加料金なし)

講座コード

XC26155

申込方法

本記事の末尾に記載

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(10月配信)講座04 〜最終300問〜

2日間 完全集中】直前期 300問総仕上げ講座

>>本気です。しんどいです。2日間で300問。最後に、自分の知識と正面から向き合う、理解中心の総仕上げ。


こんな状態になっていませんか?

このままで大丈夫か」「もう少し問題演習をしたかった」「最後に何を確認すべきか決めてほしい」。
直前期になっても、学習への不安は簡単には消えません。


そのままにすると

不安のまま新しい教材や論点へ手を広げると、復習範囲が散らばり、確認すべき弱点が曖昧になります。
直前期だからこそ、できる問題と曖昧な問題を区別する必要があります。


この講座で、こう解決します

憲法・民法・行政法に加え、会社法・諸法令まで、過去問を中心とした300問で総点検します。
正解数だけを見るのではなく、解説を通して理解を確認し、残り期間で復習すべき論点に優先順位をつけます。


◎この講座で目指す状態

・できる問題・曖昧な問題・復習が必要な問題を切り分ける

・本試験までに確認する論点の優先順位を明確にする

・知識を覚え直すだけでなく、理由から判断できるかを確認する


◎講座内容

・全2回・各2時間30

・憲法60問・民法95問・行政法95

・会社法25問・諸法令25問/全300

・発送物はありません。教材はすべてデータでの提供となります。

・配信開始日:1回 2026年1011日 2回 10月18

・配信期限:2026年11月15日


「今年、本気で合格を取りにいく方」のための最終確認です。

受講料

11,000円(税込)

受講特典

最終過去問確認講座(全1回・追加料金なし)

講座コード

XC26156

申込方法

本記事の末尾に記載


本講座+受講特典

本講座だけで、終わらせない。
すべての講座に、次の学習へつながる追加講座を、追加料金なしの受講特典として設けています。

「受講して終わり」ではなく、理解を補い、次の課題へ進むところまで支えたい。その考えから、各講座に全1回の受講特典を設けています。

・『肢別過去問集 強制突破講座』+特典「過去問から習得する行政手続法」

・『行政法 理解完成講座』+特典「過去問から考える 記述式基礎完成講座」

・『記述式得点力完成講座』+特典「諸法令確認講座」

・『直前期 300問総仕上げ講座』+特典「最終過去問確認講座」


●講師の指導方針

法律を、理由から説明する。

条文・制度・判例をばらばらに覚えるのではなく、「なぜそうなるのか」を考え、つなげていく理解中心の講義を重視しています。

合格までのスケジュールとノルマには厳しく、分からない論点にはやさしく向き合う。暗記に頼り切らず、自分で説明し、判断し、解答できる状態を目指します。


●よくあるご質問  - 申込前に、確認してほしいこと。-


Q1. 4
講座すべてを受講する必要がありますか?

今の弱点から、必要な講座だけを選べます。必要のない講座までおすすめしません。
4講座すべてお取りいただくと、本試験直前まで学習をつなげられます

Q2. 肢別過去問集 強制突破講座は、どの程度ハードですか?

各回の前に約360ページ分の予習範囲を提示します。予習してから講義を視聴する設計のため、相応の学習時間が必要です。日程と学習時間を確保できるか、申込前に必ず確認してください。

Q3. 受講特典に追加料金はかかりますか?

追加料金は発生しません。各講座には、記載した全1回の追加講座が受講特典として含まれます。提供時期・視聴方法・視聴期限は、申込案内で明示します。


Q4. 受講すれば合格できますか?

合格を保証する講座ではありません。講義の視聴だけでなく、指定された予習・演習・復習を実行することを前提に、理解とアウトプットを支える講座です。


●注意事項

※実施スケジュール・カリキュラムは、事前の予告なく変更する場合があります。

※一般価格とは、LEC各本校・LEC提携校・LEC通信事業本部・LECオンラインショップにてお申込される場合の受付価格です。

※お申込後の解約・返金は、LEC講座申込規定第3条【解約・返金等】によることとなりますので、予めご了承下さい。

※当講座は海外からの受講・視聴には対応しておりません。日本国内からのみご利用いただけますので、あらかじめご了承ください。

※法人様・企業様での団体申し込みや企業研修をご希望の場合は、弊社法人事業部(03-5913-6047)までお問合せください。


●お申込み方法

《動作環境確認のお願い》

お申込み前に、無料公開講座を視聴して動作環境に問題がないかご確認ください。

無料公開講義(逆算式最短合格完成講座) | 行政書士合格プログラム

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申込専用フォームをメールにて送信いたします。
以下のお客様情報を名古屋駅前本校のメールアドレスにお送りください。


<お客様情報>

@氏名

Aメールアドレス

B電話番号

CLEC会員番号(お持ちの場合のみ)

D申込み希望講座

以下よりご希望の講座の番号をご記載ください。

※講座01をお申込みの場合は別売りテキストの要否もお知らせください。

・(講座01)【3日間集中】肢別過去問集 強制突破講座 ※別売りテキストの要否もご記載ください。
・(講座02)【4日間集中】行政法 理解完成講座
・(講座03)【4日間集中】記述式得点力完成講座
・(講座04)【2日間完全集中】直前期300問総仕上げ講座

<問い合わせ先>

LEC名古屋駅前本校

メールアドレス:nag@lec-jp.com  電話番号:052-586-5001

※お申し込み手続き後10日以内に、講座を実施する「株式会社ライセンスパートナーズ」より別途ご登録メールアドレスに動画講座の受講案内等のご連絡を差し上げます。


- 最後のご案内 -

今年、本気で合格したい方へ。

受講するなら、やり切る準備をして来てください。


■公式LINEで最新案内を受け取る

受験生の学習に役立つ情報と、直前対策講座の最新案内をお届けします。

公式LINEhttps://lin.ee/Me4qoOM


暗記ではなく、理解と実践で本試験へ。
合格までの道しるべとなる講義を届けます。

掲載価格はすべて税込です。申込期限・提供条件・キャンセルおよび返金条件は販売開始前に掲載します。特定商取引法に基づく表記は、完成後のページへリンクしてください。



●本商品の代理販売について

申込にあたっては以下の規定(以下、「本規定」といいます)を必ずお読みください。

1.本商品

本商品は、株式会社東京リーガルマインド(以下、「LEC」といいます)が制作した商品ではありません。本商品は、株式会社ライセンスパートナーズ(以下、ライセンスパートナーズといいます)が制作した商品です。

2.LECとライセンスパートナーズとの関係

LECは、ライセンスパートナーズから、本商品の《1》告知宣伝、《2》お客さまからの申込受付、《3》お客さまの申込に対する承諾、《4》代金の収納、《5》個人情報の取得について、代理権を付与されています。

3.契約の成立

LECがお客さまに対して申込の承諾をした時点で、お客さまとライセンスパートナーズとの間に契約(以下、「本契約」といいます)が成立します。この契約とは、物品の売買契約・講座の提供を約する契約等を指します。なお、本商品はライセンスパートナーズから商品の提供を行います。

4.契約の履行

お客さまに対する本契約の履行(物品の発送・講座の提供・お客さまからのお問合せ対応など)は、すべてライセンスパートナーズが行います。

5.解約返金

お客さまは、本商品に瑕疵があった場合等には、ライセンスパートナーズに対して、本契約の解約の申し入れを行うことができます。LECには、お問合せ対応・解約対応など、2.記載の《1》 - 《5》以外の権限はありませんので、ご了承ください。

6.お問合せ先

本商品または本契約に関するお問合せは、ライセンスパートナーズにお願いします。
LECでは本商品または本契約に関するお問合せは一切受付できませんので、ご了承ください。

<本商品のお問い合わせ先>
株式会社ライセンスパートナーズ(行政書士合格プログラム)
代表取締役社長 大橋 睦

メールアドレス
info@licensepartners-sikaku.com

行政書士合格プログラム サイト

https://licensepartners-sikaku.com/

7.個人情報保護

1)お客さまは、お客さまからいただいた個人情報を、本契約を履行させる目的で、LECがライセンスパートナーズに渡すことを承諾するものとします。
(2)お客さまは、お客さまからいただいた個人情報を、LECプライバシーポリシーに則って、LECが利用することを承諾するものとします。

8.確認事項

ご購入手続において「LEC申込規定」が表示されますが、本商品または本契約には、本規定が適用されます。

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