インバウンド需要拡大で注目度UP!
就職転職・キャリアアップ・他業界でも活きる資格。
講座の特徴
2026年合格目標
旅行業務取扱管理者試験は出題科目も出題数も多いですが、徹底した過去問分析を行い、出題傾向をしっかり押さえることで、最小限の時間で合理的に学習することができます。受験指導・実務経験豊富な講師陣によるメリハリある講義と要点や過去問・出題傾向等の情報が集約された教材が最大限の効果を発揮し、受験生を短期合格に導きます。
担当講師

- 舟宝 加代子 講師
- 新卒にて外資系大手IT企業に就職。
その後日本の大手旅行会社へ転職。
添乗、企画、商品発表、カウンターセールス等を経験。
営業所長職後退職。
現在、旅行、観光科目担当講師として活躍中
講座一覧
総合旅行取扱管理者
合格講座【全54回】
旅行業界で活躍するために必須の資格です!
ANTA(全国旅行業協会)の主催する国内旅行業務取扱管理者試験及び、JATA(日本旅行業協会)の主催する総合旅行業務取扱管理者試験の合格を目指す講座です。
初心者にもわかりやすく、試験で出るポイントをおさえた講義で、合格に必要な基礎知識をしっかりと学習します。
対象者
- 旅行業界でのスキルアップをお考えの方
- 旅行業界に就職を希望している方
- 独学で学習していた方
- 再受験の方で基礎をしっかりやり直したい方
- 学習するべきポイントを短時間で理解したい方
カリキュラム
- 全54回 合計81時間(90分/回)
- ・旅行業法 5回
- ・旅行業約款 7回
- ・国内旅行実務 20回
- ・海外旅行実務 22回
使用テキスト(受講料込)
- 旅行業務取扱管理者 旅行業法
- 旅行業務取扱管理者 約款
- 旅行業務取扱管理者 国内旅行実務
- 旅行業務取扱管理者 国内観光地理
- 旅行業務取扱管理者 海外旅行実務
- 旅行業務取扱管理者 海外観光地理
問題解きまくり講座
知識の定着具合確認と問題の解き方のコツを学ぶ!
総合旅行業務取扱管理者試験、国内旅行業務取扱管理者試験の過去問とオリジナル問題で演習を重ね、本試験で合格点まで達する解答力を養います。
※本講座の旅行業法、旅行業約款、国内旅行実務は「国内旅行業務取扱管理者合格講座」と同じ内容です。
カリキュラム
- 90分/回
- ・旅行業法 1回
- ・旅行業約款 1回
- ・国内旅行実務 2回
- ・海外旅行実務 5回
使用テキスト(受講料込)
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 旅行業法
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 約款
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 国内旅行実務
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 海外旅行実務
公開模試
本番シミュレーションに!
本番を想定した環境で、今までの学習の成果を測るとともに解答の時間配分などの戦略を立てることのできる絶好の機会です。そして、模試の結果を客観的に分析することで、本試験までの残された時間で本当に必要な対策が明確になり、短期間で効率よく実力アップが図れます。
国内旅行取扱管理者
合格講座【全32回】
旅行業界で活躍するために必須の資格です!
ANTA(全国旅行業協会)の主催する国内旅行業務取扱管理者試験の合格を目指す講座です。
初心者にもわかりやすく、試験で出るポイントをおさえた講義で、合格に必要な基礎知識をしっかりと学習します。
対象者
- 旅行業界でのスキルアップをお考えの方
- 旅行業界に就職を希望している方
- 独学で学習していた方
- 再受験の方で基礎をしっかりやり直したい方
- 学習するべきポイントを短時間で理解したい方
カリキュラム
- 全32回 合計48時間(90分/回)
- ・旅行業法 5回
- ・旅行業約款 7回
- ・国内旅行実務 20回
使用テキスト(受講料込)
- 旅行業務取扱管理者 旅行業法
- 旅行業務取扱管理者 約款
- 旅行業務取扱管理者 国内旅行実務
- 旅行業務取扱管理者 国内観光地理
問題解きまくり講座
知識の定着具合確認と問題の解き方のコツを学ぶ!
総合旅行業務取扱管理者試験、国内旅行業務取扱管理者試験の過去問とオリジナル問題で演習を重ね、本試験で合格点まで達する解答力を養います。
※本講座の旅行業法、旅行業約款、国内旅行実務は「総合旅行業務取扱管理者合格講座」と同じ内容です。
カリキュラム
- 90分/回
- ・旅行業法 1回
- ・旅行業約款 1回
- ・国内旅行実務 2回
使用テキスト(受講料込)
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 旅行業法
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 約款
- 旅行業務取扱管理者 問題解きまくり講座 国内旅行実務
CBT模試
本番シミュレーションに!
本番を想定した環境で、今までの学習の成果を測るとともに解答の時間配分などの戦略を立てることのできる絶好の機会です。そして、模試の結果を客観的に分析することで、本試験までの残された時間で本当に必要な対策が明確になり、短期間で効率よく実力アップが図れます。



