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平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

宅建登録実務講習とは

登録実務講習とは

宅建試験の合格者が、都道府県知事の資格登録を受けるためには、登録申請時までに宅地建物の取引に関する2年以上の実務経験が必要です。 実務経験2年未満の方が、資格登録要件を満たすためには、本講習を修了する必要があります。

登録実務講習と宅建士資格登録、宅建士証交付まで

宅地建物取引士資格試験に合格しても、宅建士(宅地建物取引士)としての業務を行うことはできません。
宅建試験合格後、都道府県知事への登録を経て、宅地建物取引士資格者となり、宅建士証の交付を受けて、初めて宅地建物取引士としての業務が行えます。この宅建士の登録をするためには、原則として、宅地建物の取引に関する2年以上の実務経験が必要です。ただし、2年以上の実務経験がなくとも、国土交通大臣の登録を受けた講習(登録実務講習)を受講して、修了した者は宅建士登録が可能です。

LEC宅建登録実務講習概要

通信講座

学習科目

宅建士制度に関する科目
宅建士制度の概要
宅建士の役割及び義務
宅地又は建物の取引実務に関する科目
受付、物件調査及び価格査定の実務に関する事項
媒介契約に関する事項
宅地又は建物の取引に係る広告に関する事項
宅地又は建物の取引条件の交渉に関する事項
法第三十五条第一項及び第二項の書面の作成に関する事項
宅地又は建物の取引に係る契約の締結に関する事項
宅地又は建物の取引に係る契約の履行に関する事項
宅地又は建物の取引に係る資金計画及び税務に関する事項
紛争の防止に関する事項

使用教材

  • 『登録実務講習 DVD教材』
  • 『登録実務講習 テキスト』
  • 『登録実務講習 テキスト資料集』
  • 『手引き・通信課程問題』

スクーリングの前日までに学習が終わるよう、スケジュールを組み自宅学習をしてください。
『手引き・通信課程問題』は提出義務はありませんが、必ずご解答ください。

※DVDはDVDビデオ対応のプレーヤーで再生してください。DVDがご覧になれない方は、本講習をご受講いただけません。

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