中小企業診断士

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中小企業診断士について

「プロならでは」の講義テクニックで、あなたを短期合格へ導きます。短期合格のための最強の講師陣!
より高い学習効果を追求して日々研鑚を続けるプロフェッショナルが、受験生の皆さんを強力に合格へリードします!

大庭 聖司

「伸びる楽しさ」を感じる講義!

大庭 聖司 LEC専任講師
(おおば せいじ)

関東地区担当講師

担当科目"

【最終学歴】
慶應義塾大学院 理工学研究科 総合デザイン工学専攻 修了

【保有資格】
中小企業診断士/データベーススペシャリスト/ソフトウェア開発技術者/基本情報技術者/マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー/マイクロソフト認定テクノロジースペシャリスト/漢字検定2級/日商簿記検定3級

ヒストリー (職歴概要・講師歴)

株式会社オージス総研および外資系企業において、製造業向け基幹システム(顧客管理、受注管理、在庫管理等)、ビジネスインテリジェンスシステム等数多くのシステム企画、開発に携わる中で、製造業の業務およびシステムの活用、業務改善等を経験。
2011年4月にOHBAコンサルティングを立ち上げ、独立。

多くの企業のシステム開発案件に携わってきました。その中で、経営幹部に対するシステムの投資効果へのプレゼンテーションや、ユーザーへのシステム使用に関する説明、部下への技術指導等を行う機会が多々ありました。
この経験を通じて、あらゆるタイプのスキル、背景を持つ人に対し、その人に合った指導を行うスキルを身につけてきました。
また、学生時代は5年間塾と家庭教師で学生の指導を行う、多数の研修を自費で受講し、優れた手法を採り入れるなどにより、今の講義に活かしています。

私の講義の特長

講義では、特に理解が難しいところや頻出問題にポイントを絞り、それをみなさんが口頭で説明できるようになるレベルまで噛み砕いて説明します。
また、実務で活用できるポイントについては、実体験を踏まえて説明することにより、中小企業診断士取得後に活かせるスキルを教え込んでいきます。

講義の到達目標

私の講義での到達目標は2つあります。
1つ目は試験で点数を取ることを目的とし、学習する内容を口頭で説明できるようになることを目指します。なんとなく知っているというレベルから、説明できるレベルに引き上げることで、記憶の定着と応用問題の対応力を高めます。
2つ目は、中小企業診断士として、特に実務で活用できる用語や手法について、実例を通じて説明します。ただ受かるだけにとどまらない、実践的なスキルもしっかりつけていただきます。

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