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【公務員】LEC広島本校 合格実績&合格体験記 〜LECの公務員コースで合格者多数輩出〜

【公務員】LEC広島本校 合格実績&合格体験記 〜LECの公務員コースで合格者多数輩出〜

LEC広島本校の公務員採用試験に合格された方の実績と合格体験記を集めました! これから公務員採用試験の合格を目指すあなたに送る合格の秘訣満載です!

広島本校のLECコース受講生の公務員試験・合格実績と見事合格されたLEC公務員コース受講生の合格体験記です。これから公務員を目指す方はもちろん、まだ受験を悩んでいる方、もう既に学習を始めている方はぜひご覧下さい!合格の秘訣満載です!!

2022年度公務員試験 合格実績 随時更新中

<行政職>

M.H様  22地上15ヵ月合格コーススタンダード受講 ⇒ 国家総合職(大卒程度)法務省
S.O様  22地上スーパースペシャル受講 ⇒ 東京都
T.H様  22地上スペシャル国税財務併受講 ⇒ 国税専門官
Y.K様  22地上スペシャル国税財務併受講 ⇒ 国税専門官
Y.I様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度) 広島市役所
Y.I様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度) 厚労省(検疫所)
R.H様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度)香川労働局
K.T様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 広島県庁
A.M様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 愛媛県庁(警察事務) 愛媛県警
Y.A様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 広島市
N.Y様  22地上スペシャルコース受講 ⇒ 岡山県庁
T.F様  22地上速習スペシャルコース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度)広島労働局
A.N様  22地上市役所教養コース受講 ⇒ 大阪市役所
S.U様  22広島市対策コース<法律職>受講 ⇒  広島市役所

<技術職>

K.K様  22地上土木職合格コース受講 ⇒ 国家総合職(大卒程度) 国家一般職(大卒程度)
K.Y様  22地上土木職合格コース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度・土木職)
Z.T様  22地上土木職合格コース受講 ⇒ 広島県庁
T.M様  22地上土木職合格コース受講 ⇒ 広島県庁
Y.Y様  22地上電気電子情報合格コース受講 ⇒ 東京都庁(電気職)
Y.M様  22地上農学職合格コース受講 ⇒ 山口県庁(農業職)
T.T様  22地上化学職合格コース受講 ⇒ 国家一般職(大卒程度・化学職)

<心理福祉職>
H.Y様  22地上福祉専願コース受講 ⇒ 広島県庁(福祉職)

合格体験記

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あなたが合格・内定を獲得できた理由
『我慢!継続!経験!』
私が、合格・内定を獲得できた理由は、2つあると考えています。1つ目は、学科試験への対策を継続できたことです。模試等では、思うような結果が出ることは少なかったですが、挫けることなく勉強を進めることができ、合格への要因の1つになったと感じています。2つ目は、面接対策に時間をかけられたことです。私は、2次面接で初めて面接を経験した際、緊張で思うように話せませんでした。その為、LECや大学の先生などにお願いして、とにかく実践形式の練習を行いました。3次面接では、緊張はしましたが、2次に比べて自然体で臨むことができたと思います。

あなたがLECを選んだ理由
『1人1人へのサポート体制』
私が公務員試験の対策にLECを選んだ理由は、他の公務員試験対策を行うことができる学校と比べ、1人1人に対するサポート体制が充実していると感じたからです。回数無制限で利用できるリアル面接シミュレーションでは、面接練習のみならず、学科試験についての質問や試験への不安を雑談を交えながら行うこともでき、試験対策を進めながら不安も取り除くことができました。私は、公務員試験への挑戦が今回が初めてだったので、様々な不安を相談しながら進められたことは良かったと感じています。

あなたの勉強方法のポイントは?
『五感を目一杯使う』
私が、学科試験の対策を進めていく上で特に意識していたことは、とにかく勉強の中で五感を目一杯使うということです。LECでは、通学での授業の他に、スマホ等を使って通信で授業を受けることができます。私は、この通信での授業をよく利用し、聴く、見るということを行いました。そして、授業を1コマ見終わったら、その1コマを簡単にノートにまとめて、書くということ行い、最後にまとめた内容を音読しながら振り返るということを行いました。以上のように、勉強の中で五感を目一杯使うことを意識したことが私の勉強方法のポイントです。

あなたの面接エピソードを教えて下さい
『面接ロボット』
私は、2次試験と3次試験で個人面接を経験しました。2回の面接を受けて特に次のことを失敗したと感じています。それは、準備しすぎたことです。私は、予想される質問に対して全て解答を準備して臨みました。結果として、ロボットのようになってしまいました。また、無意識のうちに準備したことを言おうとするあまり、質問に対する解答になっていないことがありました。試験官は面接を通じて、その人の性格、人間性などを評価していると思いますので、より自然体で臨めるよう、ほどほどの準備をおすすめします。


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あなたが合格・内定を獲得できた理由
『解きまくりとテキストの往復』
法律区分だったので、配点の多い憲法・民法・行政法の解きまくりをそれぞれ8周解きました。国総の過去問だけでなく、別の試験種の問題も飛ばさず解くことが重要です。私は当初、問題集を回す回数に固執して、スピードを重視するあまり本質的な理解ができない状態でいました。しかし、解きまくりを通して間違えた選択肢のどの部分が分からなかったのか、また正しい答えにするためにはどの部分をどう直せばよいのかをテキストを参照しつつじっくり解く方法に変えたら、1か月で得点率を大幅に伸ばすことができました。かなり直前期(3月)になってようやくこの手法を見つけたので、皆さんには早くからこの方法を一度試して欲しいと思い書かせて頂きました。

あなたがLECを選んだ理由
『充実した面接対策』
近年の公務員試験では面接の配点比率が高いということで、面接対策をオンラインかつ回数制限なくできる講座を探していました。実際にLECでは何度もリアル面接シミュレーションを利用させて頂き、そのおかげで面接慣れすることができたように感じています。他の公務員講座では面接回数に制限があることが多いですが、LECでは無制限に練習できるのでそれが決め手でした。面接練習に限らず、HRで面接対策を指導して頂ける機会もあったので、面接カード作成のノウハウや実際の面接情報を収集できた点も非常に良かったです。

あなたの勉強方法のポイントは?
『苦手を放置しないことと、過去問で傾向を掴むこと』 
私は当初、苦手分野を飛ばして覚えられそうな分野だけを重点的に学習していました。しかし、直前期に伸び悩みました。その理由は、苦手を放置していたせいで本質が分からず、選択肢を切るための知識が不足していたからです。とにかく、「どうせ理解できない」「難しそう」と思っても、飛ばさず必ず一度立ち止まってみてください。意外と避けていた分野からの出題があったり、知っていることで1つ選択肢が切れる場合もあります。また、過去問も有効なので購入しましょう。解きまくりと並行すると効果大です。試験種によって頻出の範囲とあまり出題されない範囲が違うので、文章量や傾向に慣れる練習をしておくことは合格の近道だと思います。ただ、過去問に着手する時期が早すぎると、理解できず難易度の高さに挫折してしまう人もいるようです。故に、ある程度解きまくりの正答率が安定(8〜9割の正答率)してから国総の過去問に取り組むのがベターです。
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あなたの面接エピソードを教えて下さい
『LEC面接データベースが活きた』
タイトルの通り、データベースを見てどんな質問が来るのかを事前に把握して想定問答集を用意していました。その上で官庁訪問に挑みましたが、どのクールで大体どのような質問が来るかは既にデータベースの情報で知っていたので、緊張することなく自信を持って面接に臨めました。実際、想定外の質問が来たのは3〜4クールになってからでした。時折臨機応変な対応が求められる局面もありましたが、データベースにあった「こうすればよいと思う」「こうすれば良かったと後悔している」等、先輩方の声を覚えていたので対応に苦慮することはほぼありませんでした。その時々で最善の選択を瞬時にとれたのは、データベースのお陰です。


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あなたが合格・内定を獲得できた理由
『直前期の集中』
試験本番前の3か月前から毎日9時間深夜まで勉強していました。Kマスターを読んで理解してから解きまくりを解き知識の定着を図るという勉強方法をしていました。そして、過去問を解いて知識の抜け漏れを無くしていました。また、数的推理や経済学、民法などは式やグラフ、図を書くことで問題のパターンを暗記し、似た問題が出たときに対応できるようにしていました。試験の出題傾向を分析し、解く科目を絞ったり解く順番や時間配分を決めておいたことも合格につながったと思います。

あなたがLECを選んだ理由
『良い所の詰め合わせ』
LECに入校する前に他の予備校の説明会に参加した結果、LECが他の予備校の良い所の詰め合わせだと感じLECを選びました。自身の都合に合わせて通学と通信を選ぶことができ、また、分からない所は何度も動画を見返し、自分が受ける科目だけを受講すればよいので効率よく勉強できました。授業だけでなく、模試や論文、面接、時事などのフォローも充実しており、公務員試験に対する不安をすべて解決できるのはLECだけだと思います。

あなたの勉強方法のポイントは?
『理解してから問題を解く』
私の勉強方法は、Kマスターを理解できるまで丁寧に読み込み、理解してから解きまくりで問題を解くという方法で、解きまくりで分からないところがあればまたKマスターに立ち返ったり、動画を見返すことで苦手を潰すようにしていました。判例では、結果だけでなくなぜその結果に至ったのかまで覚えることで、選択肢を消去法で消せるようになりました。また、問題を解いた後に間違っている選択肢のどこが間違いなのかも解説を読んでいました。

あなたの面接エピソードを教えて下さい。
『落ち着いて受け答え』
面接の際に緊張したり、予想外の質問が来たりしたときにも、焦らず落ち着いて頭の中を整理して受け答えをすることを意識しました。また、うまくまとまらなくても相手の目を見て何かしらの回答をして、応えようとする意志を伝えることを最低限度行いました。そして、自分でうまくできなかったと思っても途中であきらめず最後まではきはきと答えることと誠実な態度をとること、挨拶をきちんと行うことだけは徹底して行っていました。


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あなたが合格・内定を獲得できた理由
『模試と充実した面接対策』
私は前年度に独学で公務員試験に挑戦し失敗していました。そんな私が合格を勝ち取れたのは、模試と充実した面接対策という自分を客観的に見れる機会を持てたからだと考えています。私はLECの講座を受け始める時期が10月と遅かったのですが、模試では自分の学習の不足部分や苦手分野を見つめることができ、次の模試に照準を合わせて学習や対策を練ることができました。リアル面接シミュレーションでは先生の質問からもっと深めるべき点や面接のコツに気づくことができ、これが本番の落ち着きに繋がりました。この機会があったからこそライバルたちとの差を埋めて、自分を伸ばすことができたと考えています。

あなたがLECを選んだ理由
『日々の積み重ねにプラスできる環境と手厚い面接練習』
前年の試験では筆記自体はクリアできていました。そのため、これまでの勉強の積み重ねにプラスが見込める環境と手厚い面接練習が自分には必要と考えLECを選びました。実際に講座では、独学ではおさえることの出来なかった学習範囲はもちろん、学び直しの中でも多くのポイントや補足知識を得ることができました。リアル面接シミュレーションでは、先生にもう深められるところがないと言われるまで通いつめ、自分の中に自信を形成していくことができました。このように手厚い環境に支えて頂いたことから、自分の選択は間違っていなかった確信が持て安心感を持って試験本番に臨むことができました。

あなたの勉強方法のポイントは?
『自分に合った学習のルーティンを決める』
4か月ほどの新しい学びや学び直しの時期が終わってからは、一週間単位でルーティンを組んで勉強をしていました。まず、3日間ですべての教科にふれられるように3日程を決め、そして3日程を2回繰り返した後の1日は模試の解き直しや面接対策、息抜き、苦手教科の予備時間としていました。これは公務員試験まで長い期間を息切れしないようにという私なりの工夫でした。それぞれにあったルーティンや工夫はそれぞれだと思いますが、息切れが学習の一番の妨げになると思います。自分に合う学習ルーティンや工夫を取り入れられれば合格はぐっと近くなると思うので、あとは自分を信じて最後まで頑張ってください。

あなたの面接エピソードを教えて下さい
『面接官の知りたいことを考える』
私は前年の面接で過去にないほど緊張してしまい、その結果公務員試験を突破できませんでした。そのためリアル面接シミュレーションでは先生の質問がひと段落した後に、答えづらかった質問を中心にどういう意図で質問を行ったのかなどを聞き、自分になかった視点を毎回3つは持ち帰って次のシミュレーションで反省を活かせるように対策していました。そのやりとりを踏まえて、今年の面接では面接官がこの面接を通して私の何が知りたいのかという全体テーマを考えることで、場を俯瞰してとらえるように注意しました。その成果か、どんな質問が来ても全体テーマに合うように、と比較的落ち着いて切り返しができたと考えています。

LEC公務員対策は下記よりチェック!

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