"宮口クラス入門講座受講生"限定ゼミ
「論文レベルアップゼミ」
宮口クラス出身の合格者が親身に指導!
宮口クラスとの親和性の高い講義が一発合格を引き寄せる!
■8/29(土) 17:15〜18:15■
「茂木クラス説明会」
■9/5(土) 18:00〜21:00■
特許法・実用新案法 第1回
「開講日無料体験会」

講師メッセージ
論文試験は、単なる知識量ではなく、限られた時間内で合格答案を作成する技術が問われる試験です。問題文を正確に読み、論点を把握し、答案構成を行い、必要な内容を過不足なく書き切る必要があり、そのためには論文の「型」が重要です。
また、論文には「こう問われたら、こう書く」という得点パターンがあります。これは感覚やセンスではなく、知識はあるのに特典が伸びない受験生の多くは、この「型」と「得点パターン」が十分に定着していません。
本ゼミでは、論文答案の考え方だけでなく、合格答案を再現する力を身につけていただきます。
「わかる」「書ける」へ変え、合格につながる答案の型を定着させます。
本講座4つの特徴
1.論文基礎力完成講座<講義編>の問題を使用
既に学んだ問題を題材にするため、「問われている内容」を把握した状態で添削を受けられます。知識の抜け漏れや答案表現の課題に集中して向き合えるため、実力アップが期待できます。
また、論基礎テキストの「ブロック集」を本講座でも使用し、「覚えるだけ」で終わらせず、実際の答案の中でどう使うかまで解説します。
2.後出し答案作成システムを採用
講義で問題の解説を聞いた後、自宅でじっくり時間をかけて答案を作成します。「わかった気になっている」状態を防ぎ、講義で習得した答案の「型」を自分の手で再現することで、本番で使える実力として定着させます。
3.思考のプロセスを丁寧に解説
「どこに着目し、どう構成するか」という思考の流れを、目に見える形で答案構成しながら解説します。模範解答の答案を見るだけでなく、そこに至るまでの過程を共有することで、応用力の土台を築きます。
4.振り返りレジュメ・復習シートで知識の定着
各回の重要事項をまとめたレジュメでは、その回で押さえるべきポイントを振り返ることができます。復習シートは、学んだ内容を自分でアウトプットすることで記憶に定着させるための教材です。インプットとアウトプットをセットで繰り返すことで、知識の定着を図ります。
対象者
宮口クラス 入門講座現在・過去受講生(定員30名)
添削
全て茂木講師が担当。添削済み答案は次々回の講義時に返却。
■□お問合せ先□■
〒163-1518
東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー(受付18階)
TEL:03-5325-6001
Mail:slt@lec-jp.com


