◆講座説明会◆
■9月26日(土)18:30〜19:30 生講義■
『馬場クラス説明会』
◆ご予約不要でご参加いただけます
「Lゼミはどんな風に講義が進行するの?」「講師はどんな人?」「ゼミについていけるか不安です。」
パンフレットや紹介動画だけでは伝えきれないクラスの雰囲気や、ゼミに関する疑問や不安を、
担当講師やスタッフに直接ご質問いただけます。お気軽にご参加ください。
LゼミWebエントリーのご案内 馬場クラス(新宿エルタワー本校)
馬場クラス(新宿エルタワー本校)の申込みにはWebエントリーが必要です。
《エントリー受付期間:9月18日(金)11:00 〜 10月6日(火)13:00》
エントリーフォームから、現在の学習状況やゼミでの目標・意気込み、論文課題の解答などを入力してください。
◆本年の課題はエントリー受付開始時に公開します。
◆フォームへの入力には時間制限があるため、事前に回答を準備し、コピー&ペーストしてください。
エントリー内容を元に、講師が選考いたします。
なお、現在や過去の成績、予備校の利用状況は選考には影響しません。
ゼミ指導時の参考情報といたしますので、なるべく正確にご入力ください。
◆具体的な選考基準などにつきましてはお答えできません。
◆本校窓口、電話、メールなどによるエントリーは受付しておりません。
◆エントリーの選考結果は10月7日(水)16:00頃、WEBサイトで発表予定です。
※エントリーフォーム準備中
Lゼミとは?
Lゼミとは論文合格答案の作成ノウハウを最大効率で身につけることのできる場として、
多くの受験生に支持され、そして合格へと導いてきた、LEC伝統の弁理士試験論文指導ゼミナールです。
最大の特長は、1人の講師が一貫して指導する、受験生の個性に合わせたきめ細かな添削指導!
なぜこのような添削になるのかまで明確にした指導スタイルは、
答練や模試の添削とは一味違った、より効率的なフィードバックを可能にしています。
この実績あるLゼミで講師との信頼関係を深めながら、2027年の合格をともに掴みとりましょう!
合格を実現するLゼミ3つのポイント
Lゼミは、講義を担当する講師と教材制作講師が一丸となって演習問題を最適化!
本試験問題を攻略するために毎年アップデートを重ねています。
ポイント 1? 本試験を完全攻略するカリキュラム
Lゼミでは、過去問学習の長所のみを最大限活用した専用教材を用意しています。
受験経験者であれば過去問の大切さは誰しも認識していることと思いますが、
一方でそれはとても退屈な学習でもあります。
そこで、まず、過去問特有の「退屈な学習」の原因を除去し、そこに不足を補完するエッセンスを追加することで、
偏りのない演習と主要論点の網羅を実現します。ゼミでの学習を通して本試験を完全攻略するカリキュラムです。

ポイント 2 熱意のある講師が一貫指導
Lゼミを担当する講師は、「試験に出題されることを淡々と教えるだけ」の講師は一人もおらず、
「受講生の合格が何より嬉しい」と心から想える講師が各クラスを担当します。
さらに、答案を1人の講師が添削することで、受講生一人ひとりの個性を把握した上で長所を伸ばし、
弱点を克服していく細やかな答案作成指導を実現しています。
ポイント 3 少人数指導による効果的な学習スタイル
受講生数に上限を設け、少人数で講義を進行することで、受講生一人ひとりに講師の目が届き、
一番危険な「理解したつもり」を早期に発見し、改善することができます。
また、おのずと受講生間の交流も深まるので、切磋琢磨による更なる実力の向上が図れるのも、少人数制の魅力の一つです。

Lゼミは本試験を柱とした多彩な発展問題を展開
全28 問の問題演習を通じて、過去問の出題論点及び出題傾向をおさえつつ、論文試験の重要論点を網羅する学習が可能です!
※8月下旬動画公開予定

※的中とは論点が本試験でズバリ出題されたもの、一部出題されたもの、類似した論点が出題されたものを含みます。
Lゼミ教材Q&A
教材制作に携わった合格者スタッフに、Lゼミの教材にはどんな特徴があるのか、また、この教材を使うことで受験生にどんなメリットがあるのかについて、受験生目線で回答してもらいました。
- Q.Lゼミの教材は過去問とは何が違うの?
- A.Lゼミの教材は、過去問をベースとしていますが、問題としては全く別の新作問題です。過去問のエッセンスを生かしつつ、法改正を踏まえた新たな問題を加えたり、今後、出題される可能性のある未出題のテーマを盛り込んだりした「革命的な過去問教材」です。
- Q.なぜ過去問をベースにしたの?
- A.過去に本試験で出題された問題は、問われ方を変えて再度出題されることが度々あります。過去問を学習するメリットは、このような重要テーマについて、出題方法が変わった場合でも柔軟に対応し、正確な解答を導き出す学習ができることです。なにより過去問は、「これをクリアしたものを合格させる」という、受験生に対する工業所有権審議会のリアルかつ唯一のメッセージです。弁理士試験の合格のためには、広範な学習範囲の「どこに焦点を合わせて」学習を進めるかという見極めが非常に重要ですが、その感覚は過去問を通じてしか身につけることができません。
- Q.Lゼミではなく過去問を学習すれば良いのではないでしょうか?
- A.本試験問題は、受験生が学習した範囲から万遍なく出題されている訳ではなく、頻出論点と出題されにくい論点とがあります。そして、頻出論点だけの学習では合格ラインには至りません。すなわち、過去問だけの学習では網羅性に欠け、演習として不十分なのです。また、本試験には二度と出題されないような奇抜な問題も少なからず含まれます。そのような問題に頻出論点と同じ学習のウェイトを割くのは非効率的です。
- Q.Lゼミの教材を通して学習することでどんな効果があるの?
- A.Lゼミの教材は、過去問のエッセンスを活用しつつ、全28問の問題を通じて、重複論点・不足論点を調整し、主要論点を網羅する形でカリキュラムを構成しています。出題について、過去問の表現や事案を積極的に用いているため、過去問に解答するのに必要な読解力が身につき、おのずと学習の焦点が本試験に合ってきます。
受講料?(税込)[テキスト代含む]
| 講座 | クラス | 受講形態 | 回数 | 受講料 | 講座コード |
|---|---|---|---|---|---|
| Lゼミ (論点攻略編) |
馬場 | 通学受講 | 全27回 | 270,000円 | MA27500 |
◆通学受講で使用する教材は、すべて実施本校にて実施日に配布します。
◆リアルタイム通信(Zoom)受講で使用する教材は、LEC OnlineStudy Spのファイル一覧より各自出力してください。答案用紙は発送します。
◆本ゼミのお申込には各種割引制度およびGO!GO!ポイント等の割引は一切ご利用いただけません。
■□お問合せ先□■
〒163-1518
東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー(受付18階)
TEL:03-5325-6001
Mail:slt@lec-jp.com

馬場 信幸LEC専任講師
