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甲斐田 誠義 LEC専任講師

LEC専任講師

バランス講義の鉄人

Kaida Shigenori 甲斐田 誠義 LEC専任講師

担当
  • 2020年司法書士合格講座<春生>
    通学:福岡本校
開講日 福岡本校
全体構造編
2019年3月10日(日)
4月5日(金)
5月20日(月)
民法・不動産登記法
6月3日(月)

講師プロフィール

早稲田大学政治経済学部卒業後、不動産会社に就職。司法書士事務所への転職を経て、平成10年、1年間の受験勉強で司法書士試験合格。翌11年に司法書士登録をするとともに、司法書士受験予備校で受験生の指導もスタートする。登記、訴訟を中心とした司法書士業務の実務に基づき、実務家としての視点から、合格に必要な力を養成していく。

講師からのメッセージ

甲斐田 誠義 LEC専任講師

LECと講師を有効活用!

司法書士試験は国家試験の中でも最難関と言われることから、ひょっとすると「自分には無理かも知れない」と不安に思われる方もおられるでしょう。しかし、この試験に合格するために必要なのは、飛び抜けた頭脳でも高い学歴でもなく、誰よりも強く「受かりたい」という気持ちを持つことと、その気持ちを実現するために必要な準備を適切に行うことです。まずは教室に足を運んで、自分の「やる気」を確かめて、一緒にスタートしていきましょう。

講義の特徴

自らの短期合格経験に基づいた講義!
司法書士試験の科目数、学習範囲は極めて膨大かつ広範にわたるため、ともするとその情報量に圧倒されたり、必要な情報の取捨選択を誤ってしまったりして、合格が遠のいてしまうことがあります。また、ネット上で議論される方法論に振り回されて、結局自分に合った学習法を見出せなくなってしまうおそれもあります。本講座では、講師自身が1年の学習期間で合格した経験をもとに、真に受験生に必要とされる情報と方法論を厳選して提供していきます。
実務の見える講義!
司法書士試験は数ある資格試験の中でも極めて実務色の濃い試験であると言われます。講師は司法書士試験合格後、司法書士として実務に携わる一方で講師としての経歴を積み重ねてきました。講義では、学習している項目が実務ではどのように活かされているのかを、講師の実務上の経験に即して紹介していくことで、合格後のイメージを持ち、合格へのモチベーションを維持しながら学習を進められるよう工夫されています。
アウトプットを織り込んだ講義!
全ての試験に当てはまることですが、合格するためには試験で問われていることに解答し、正解を出さなければいけません。そのためには問題を解くトレーニングを可能な限り早い時期から開始する必要があります。本講座では、講義の進度に応じて毎回小テストを実施し、また登記法の講座では学習範囲に応じて記述式の宿題を課すことで、早期に問題を解く力を養成すること、すなわちアウトプットの強化に力を入れています。

甲斐田クラス出身短期合格者の声

M・Hさん

M・Hさん

2015年司法書士合格講座<甲斐田クラス>出身
受験回数:2回 ※おためし受験含む

生クラスを担当していた甲斐田講師は普段実務をされているため、講義の中で、この知識が実務でどう使われるのか実際の体験談を交えて話してくださるので、内容がイメージしやすくとても記憶に残りました。また毎回の講義の始めに前回の講義の範囲の小テストがあったので、「小テストで絶対に100点をとる!」という気持ちで講義の復習に臨むという勉強サイクルができ、計画的に学習を進めるよい刺激になりました。

通学クラス限定フォロー

充実のフォロー制度(1) 自習室の開放
対象コースをお申込の方は、受講期限(2017年本試験日)まで無料で利用いただけます。
充実のフォロー制度(2) 複数の質問制度
講義以外でも「福岡本校講師質問日」および「福岡本校合格者アドバイザー質問日」を設けます。講師と一対一で直接話が出来るので、スムーズに疑問も不安も解消できます。またWEB上の「マイページ(お客様専用ページ)」内での質問制度「教えてチューター」もご利用頂けます。(詳しくはフォローアップ制度案内をご覧下さい)。更に甲斐田講師独自のEメールによる質問受付も行っております。
インターネット環境があれば24時間、質問・相談を受付しております。万全のフォロー体制でしっかりサポートして行きますので、忙しい方でもご安心下さい。

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