傾向に忠実な「質」、圧倒的な「量」をご提供
2012 年合格目標 精撰答練[実力養成編]・精撰答練[ファイナル編]・LEC 記述式答練・的中書式演習講座・実力診断択一模擬試験・先制択一模擬試験・全国公開模擬試験・全国スーパー公開模擬試験・2012直前出題予想模擬試験において出題される問題数は、択一式1050問・記述式92問と圧倒的な演習量となっています。
業界最大規模の公開模試は受験必須。

2011年向け全国公開模擬試験第1回は、受験者が3,311人と業界最大規模での実施となりました。LECの模試では受験者母数の大きさによりご自身の立ち位置を正確に把握することができ、直前期にすべきことが明確となります。
精撰答練レギュラーシリーズをお申込の方に、お得な講座割引が登場!
弱点補強のための新企画として、2012年1月より3講座が開講します。
これらの講座は精撰答練レギュラーパックとともにご受講いただくと効果的なものばかりです。精撰答練レギュラーパックを含むコース・パック受講生の皆様には、そんな新講座をいきなり20%OFFで販売いたします!
精撰答練レギュラーパックを含むコース・パックをお申込いただくと、上記掲載の弱点補強講座を一般価格より20% OFFでお申込いただけます!
- ■割引内容
- 精撰答練[実力養成編]・精撰答練[ファイナル編]・全国公開模擬試験・全国スーパー公開模擬試験を
全て含むパック・コースをお申し込みの方に、対象講座を一般価格より20%OFF(対象講座お申込後の事後の割引適用・返金はいたしかねます)
- ■対象講座
- 択一新論点マスター講座

- 書式ベーシック マスト論点解析講座

- 記述の「解法手順」コーチング講座

- ■申込期限
- 2012年6月30日(土)
◎本割引は、他の割引との併用はできません。
◎本割引は代理店価格との併用はできません。
◎本割引制度適用には受講履歴による確認が必要となりますので、LECオンライン本校からのお申込はできません。LEC各本校窓口、又はLECコールセンターにてお申込ください。
平成23年度本試験において多数の肢的中実績!
例年よりも難化傾向にあり、判例知識も多く問われるようになった今年の本試験で、LEC精撰答練・公開模試からこれだけの肢が的中しました。
問題制作担当の精鋭チーム「LEC法律総合研究所」スタッフが来年向けの精撰答練も、過去問徹底分析から生まれる信頼感抜群の問題を提供します。
択一式解説レジュメ
「 整理しやすく」「復習しやすく」工夫が満載!
- 1:制度趣旨や正解を導くための考え方を身につけることを意識した解説を掲載
- 2:一つの問題解説からその周辺知識も同時に習得することができるように編集
- 3:効率的学習を可能にするために重要ポイントを明確化
- 4:26 穴冊子でバインダー整理が可能
1:出題範囲・出題実績の明示で弱点補強や論点の確認に
各問題について出題範囲を明示することで、間違えてしまった問題がどの論点かを明確にすることができ、弱点補強に非常に役立ちます。復習する際に、テキスト等のどの論点を見直せばいいかも一目瞭然!!
出題実績は、過去20年間における筆記試験での出題年度・出題問数を示したものです。これを活用すれば、過去の該当問題を検索し、同じ論点の問題を確認することができます。
2:LECの十八番、図表を駆使した「論点ガイド」でらくらく整理
LECのインプット教材や精撰答練・公開模試などの解説冊子ではお馴染み、図表などを用いた論点ガイドでは、問題で問われた論点の周辺知識を分かり易くまとめたもので、周辺知識の横断整理及び筆記試験で問われる可能性のある知識の拡充を手助けします。
3:明確な根拠の提示と関連知識の解説が豊富
近年の筆記試験では、判例・先例を題材にした問題の出題が多くなっています。したがって、判例・先例を読み込むことは非常に重要な勉強となっています。解説中にこれらを掲載することにより、出題の根拠となる判例・先例を確認することができます。根拠は太字で掲載しているため、端的に把握することができます。また、比較しておさえてもらいたい情報をもふんだんに盛り込んだ解説ですので、派生論点などにも十分対応ができるものとなっております。
不動産登記法や商業登記法では、条文知識以上に先例知識を習得することが非常に重要です。解説では、各問題で問われた先例知識を全て掲載し、出題可能性のある最新先例も漏れなく習得することができます。

4:26穴冊子でバインダー整理が可能
LEC精撰答練は、26穴の解説冊子を採用しておりますので、バインダー整理が可能です。問題と解説を表裏で掲載しておりますので、そのままでも問題集としてご利用いただくことが可能です。また、間違えた問題のみを整理して解き直す、すぐに確認したい論点ガイドのみを整理して直前のチェックリストを作成するなど、自分流に編集・構成することができます。
LECのインプット講座の多くも26穴式テキストを採用しており、テキストの間に問題を挟む、解説冊子にテキストの図表を挟むなど、使い勝手のいい・持ち運びしやすい形態です。少しの時間も惜しい直前期を効率よく学習して合格まで突き進んでください。
記述式解説レジュメ
豊富な図表で「ビジュアル」から一気に把握!
- 1.重要論点一覧表で論点を端的に把握
- 2.時系列で事件の概要を把握
- 3.詳細な解説で実体法及び手続法を両面から捉える
[不動産登記 解説]
2:事件の概要
択一式問題と異なり、記述式問題では時間(とき)の流れを正確に把握できないと申請すべき登記などの判断を誤り致命的なミスとなります。そこで解説レジュメにおいては、事実関係を時系列に整理した〈事件の概要〉を掲載しています。
[商業登記 解説]
2:役員の概要
商業登記の記述式問題では、常に役員の変動に注意しなければなりません。議事録や事実関係の聴取記録からは直接読み取れない権利義務関係等を正確に判断するには、役員の変動を図表化することが合格答案作成への近道となります。そこで、役員一人一人の情報整理として〈役員の概要〉を掲載しています。
3:詳細な解説&申請書記載例の雛形
問題文から読み取れる事実関係を実体法及び手続法の両面から捉え、申請書の雛形(登録免許税・添付書類も割愛せず掲載)を掲載、かつ、問われている論点及びその登記手続、 関連する他の論点も含め、図表等を交えながら詳細に解説してあります。
LEC精撰答練から分析!
成績表で弱点と本試験までの戦略を掴む
LEC精撰答練・公開模擬試験では「個人成績表」「総合成績表」を提供します。LEC精撰答練・公開模擬試験の受験で、ご自身の主観のみならず客観的な指標である成績表から、ご自身の弱点・実力を把握し、本試験までの学習対策にお役立て下さい。
2:正解率表
精撰答練[実力養成編]・精撰答練[ファイナル編]・全国公開模擬試験・全国スーパー公開模擬試験では、設問ごとに、受験者がどの肢を正解肢と判断したのかがわかる「正解率表」をご提供します。
この「正解率表」では、各問題における各肢ごとの受験者全体の正解率を上段に、過去の本試験で基準点を突破した受験生の正解率を下段に表記しています。ご自身の立ち位置に加えて問題のレベルを把握することができ、復習の指針となってくれるでしょう。
- A) 基準点突破経験者の数値も低いのであれば、「落としたところで合否に影響がない」問題ですので、まずはCの論点の復習から着手します。
- B) 全体よりも基準点突破経験者の数値が突出して高いということであれば、「合否を分ける可能性の高い」問題です。
- C) 全体でも高い正解率であれば「絶対におとしてはいけない問題」であり、間違えたならば要復習です。
3:総合成績表
「得点分布グラフ」で受験者全体の中でのご自身の立ち位置を把握でき、各回における難易度や、偏差値、順位などを考慮した上で復習を計画してください。個人成績表に加えて「正解率表」などの詳細データを分析し、本試験までにやるべきことを明確にし、克服して本試験に臨みましょう。
4:弱点分析表
精撰答練[実力養成編]・精撰答練[ファイナル編]では、全回終了後にあなたの成績データから択一式問題の弱点分野を分析した「弱点分析表」をご提供いたします。この「弱点分析表」では、各科目の出題分野ごとにあなたの苦手分野を一覧にします。上から間違いが多かった分野順に記載されますので、効率的な弱点対策を図るための指標となります。
LECが誇る司法書士試験アウトプットの極み「LEC精撰答練」で、法律の知識・法思考力の養成を十分に図ることができます。傾向に忠実な「質」、圧倒的な「量」のLEC精撰答練・LEC記述式答練習・的中書式演習講座、業界最大規模の公開模試で合格を掴みとりましょう。
※見たい部分にマウスを当てると拡大で表示されます。
平成23年度司法書士試験最終合格者の方々から寄せられた、精撰答練の推奨コメントをご紹介いたします。
最終合格を勝ちとる上で、精撰答練がどのように役立ったのか、どのように活用すれば最も効果的な学習をすることができるのかなど、コメントをいただいております。
目下勉強中の方はもちろん、今後学習を再開させようとお考えの方はぜひご覧ください。
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