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パックのご案内

LECの学習経験者向け講座は、司法書士試験の初学者向け講座をひと通り終えられた方を対象にしたカリキュラムで構成されています。学習経験者向け講座では得点力の養成・真の実践力の養成を最重要視し、司法書士試験受験生の皆さんに良質な講座を提供します。

おトクなパック一覧

単科講座をひとつずつ申込より、パックでのお申込がお得です。

ケータイ司法書士合格パック
待望の講座化!「ケータイ司法書士」をメインテキストに、最低限の知識量で合格へ!
  • ◆基礎講座を受講後、独学で学習している方や市販書籍で学習をしてきた方など、学習を進めてはいるものの基準点に到達できない方を対象としたパックです。
  • ◆[速攻チャージ編]択一科目の講義では、「ケータイ司法書士」を使って、合格の最低限必要な知識の確認を行います。
  • ◆記述科目の講義では、同様に「ケータイ司法書士 記述式」を使用し、申請書と記述問題の判断枠組みをおさえていきます。[即効プラクティス編]では、実際に本試験と同形式の問題演習を通じて[即効チャージ編]で身につけたコア知識の定着を図るとともに、差がつく発展論点・盲点についても押さえていきます。
  • ◆年明けからは、答練・模試で万全な実践訓練を行い、平成30年度司法書士本試験合格を目指します。
実践力PowerUp合格パック
知識の再インプットと補強から、得点力強化までフル装備!
  • ◆全科目をひと通り学習して受験したけれど択一式で基準点に達しなかったという方を対象としたパックです。
  • ◆『実践力PowerUp 講座[択一編]』で、これまで学習してきた知識の再確認・補強を行い、択一の得点力向上を図ります。
  • ◆記述式対策についても、『実践力PowerUp 講座[択一編]』のスケジュールと並行して、『実践力PowerUp 講座[記述編]』で頻出雛形と手続き構造の把握及び解法手順を学んでいきます。『精撰答練[頻出論点記述編]』にて出題される、実践的な演習で得点力を強化します。
  • ◆年明けからは、答練・模試で万全な実践訓練を行い、平成30年度司法書士本試験合格を目指します。
パーフェクトローラー合格パックNEO
年内学習はこれで万全!知識の落とし・劣化・ムラを防ぎ、あと一歩の力を手に入れる!
合格まであと一歩という方を対象とした『パーフェクトローラー合格パック』に、新講座『パーローNEO ペースメーカー講座』では年内学習を強制的に行うことを目的に、まずはベーシックな答練を受けながら知識の落とし・劣化を防ぎ、さらに最新情報講義で他の受験生に差をつける知識の習得を目指します。
  • ◆あわせて『択一&記述パーフェクトローラー講座』では、合否を分ける知識を中心に図表による効率的な情報整理を行い、知識の上乗せと記述に対する事務処理能力の強化を図ります。
  • ◆さらに、答練・模試で記述式問題を含めて万全な実践訓練を行い、平成30年度司法書士本試験合格を目指します。
パーフェクトローラー合格パック
知識のムラをなくして択一式の得点力をアップ、演習量も十分に確保
合格まであと一歩の方、基準点付近の点数と予測される受験生を対象とした、インプット・アウトプットをバランスよく行えるパックです。
  • ◆『パーフェクトローラー[択一編]』では、合否を分ける知識を中心に図表による効率的な情報整理を行いますので、知識のムラがなくなり択一式の得点力アップが図れます。
  • ◆記述式問題対策として、『択一&記述パーフェクトローラー講座[記述編]』で、記述に関する知識の上乗せと事務処理能力の強化を図った上で、『精撰答練[頻出論点記述編]』にて、実践的な演習を行うことで解答力を強化します。
  • ◆年明けからは、答練・模試で記述式問題を含めて万全な実践訓練を行い、平成30年度司法書士本試験合格を目指します。
精撰答練フルパック
択一・記述ともに、秋から演習開始!択一式1280問/記述式74問の圧倒的演習量
択一式も記述式も早い時期から演習量に取り組みたいという方のための、アウトプットに特化したパックです。
  • ◆『精撰答練[必須論点択一編]』『精撰答練[ 頻出論点記述編]』という2 つの答練で、早い段階から問題演習を中心に学習し、年明けからの本格的な答練・模試で実践訓練を行えば、択一式演習は1280問、記述式演習量は74問に達しますので、万全な対策で平成30年司法書士本試験合格を目指せます。
精撰答練記述対策パック
記述に特化!本試験までに択一式980問/記述式74問を解く!
年内は記述答練のみに専念し、年明けから総合答練に取り組みたい方のための、アウトプットに特化したパックです。
  • ◆年内は『精撰答練[頻出論点記述編]』にて週1回のペースで毎回2問の記述式問題演習を行い、年明けからの本格的な答練・模試で実践訓練を行えば、択一式演習は980問、記述式演習量は74問に達しますので、万全な対策で平成30 年司法書士本試験合格を目指せます。

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