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吉澤 厚 LEC専任講師

LEC専任講師

司法書士受験を成功に導く熱き指揮官

Yoshizawa Atsushi 吉澤 厚 LEC専任講師

担当
  • 2020年司法書士合格講座<秋生>
  • 2019年司法書士合格講座<春生>
    通学:横浜本校
開講日 横浜本校
全体構造編
2018年12月6日(木)
憲法
2019年1月23日(日)

講師プロフィール

大阪府大阪市出身。東京大学理学部卒業。平成22年司法書士試験合格。平成23年簡裁訴訟代理等能力認定考査合格。平成21年に答練・模試の制作スタッフとしてLECに入社し、平成22年度に商業登記法書式班チーフ、平成23年度に司法書士課制作統括を務め、「悩める受験生の役に立ちたい!」との熱い思いから講師を志し、現在はLECのメインテキストであるブレークスルーテキストの制作責任者としても活躍中。好きな言葉は「七転八起」。

講師からのメッセージ

15分で分かる吉澤クラス

皆さんはじめまして。LEC専任講師の吉澤厚です。司法書士試験の勉強を始める皆さんにお願いしたいこと、それは「決してあきらめない!」、月並みですがこれに尽きます。法律の勉強を始めると、人によって程度の差はあれ、確実に壁にぶち当たります。そして、その壁の数は小さい壁から大きい壁まで相当な数にのぼることになるでしょう。その壁を1つ1つ、ホットなハートとクールなアタマで乗り越えていくことができてはじめて、司法書士試験合格ひいては司法書士としての自分の未来が見えてきます。皆さんが壁を乗り越えるお手伝いを私は全力でやるつもりです。皆さんも全力で私にぶつかってきて下さい。

講義の特徴

吉澤クラスの特徴

●徹底的に無駄を排除!
伝えたいのは合格に必要な知識だけ、それが吉澤流。
●シンプルだけど緻密!
難しいことも、イメージしやすい事例を用いて論理明快に説明する、それが吉澤流。
●多彩なフォロー制度!
講義以外でも合格のために必要なことをできるだけやる、それが吉澤流。
①要復習ポイントの把握と記憶定着は「復習ナビ」
②記述式の合理的な解法手順は「記述式に慣れるゼミ」
③学習計画についての相談は「吉澤厚のなんでも質問タイム」

吉澤クラス受講生の声

  • 話すスピードも早過ぎず遅過ぎず聞きやすいです。関西弁まじりの話口調は親しみがあっていいです。質問にも丁寧に答えてくださってとても感謝しています。
  • 吉澤講師の授業は、これまで受けた授業の中で最も分かり易く、メリハリの利いた素晴らしいものです。吉澤先生 サイコー!!
  • 授業後に親身に相談に乗ってもらってます。
  • 考え方の要点をシンプルな言葉に置き換えて説明がなされるので、思考の整理がしやすい。
    重要な要素のみを絞り絶妙なスピードで講義が進行するので、集中力を欠く事なく一気に理解が深まります。
  • とても分かりやすく説明して下さるので、初学者の方も理解しやすいと思います。

吉澤クラス合格者の声

樋田 早紀さん 平成28年度司法書士試験総合1位合格者

樋田 早紀さん

2016年新15ヵ月合格コース出身
受験回数:1回

吉澤先生の第一印象は、パンフレットの記載どおり、とにかく熱い人。しかし、講義を重ねるにつれ、徐々にその熱さの中にある誠実さ、あたたかさに気が付きました。何より感謝していることは、すべての質問に対し、細やかに、そして納得のできるまで回答をしてくださったことです。曖昧な論点等についても曖昧な回答で終わらせることは1度たりともなく、時には次の講義の時までに文献や判例、先例等の具体的な根拠を用意して答えを示し、そして私が理解に至るまで何度でも丁寧に説明をしてくださいました。いつでも生徒に対して対等な姿勢であり距離感を感じさせないのに、知らぬ間に自然と引っ張ってくれている、そんな先生だったからこそ最後まで付いていくことができました。先生からは、常に私の実力以上の課題を与えられていたように思います。「模試で満点」この課題をなかなか遂げることができず、最後の最後まで自信が持てませんでした。しかし、だからこそ「まだまだ足りない。もっと勉強しなければ。」とモチベーションを試験前日まで維持することができたのです。振り返ってみると、先生の与えてくださったこの課題こそが私を合格への道に導いてくれていたのだと感じます。そして、「1位を狙ってみな。」先生のこの言葉があったからこそ、それを現実とすることができました。最終講義を終えた後も、試験の直前までフォローしてくださった先生に心から感謝しています。

通学生限定!横浜本校吉澤クラス3つのフォロー制度

①「マシンガン復習ゼミ」を実施(無料)!
吉澤クラスでは、当日講義で扱った重要事項の定着を図るための「マシンガン復習ゼミ」を実施致します(民法から毎週実施)。本ゼミの目的はズバリ「重要事項の頭への印象付け!」です。講義終了時に吉澤講師が指摘した重要事項を各自復習して頂き(30分)、その後、「吉澤講師による重要事項の質問」→「受講生による解答」を繰り返します(30分〜40分)。これにより、重要事項を頭に焼き付けることができ、答えられなかった場合にも「少々恥ずかしい思いをした」という経験がその後の記憶の定着にとってプラスに働きます。さらには、最後にゼミが控えているため、講義中の集中力アップにも繋がるでしょう。
②「記述式に慣れるゼミ」を実施(無料)!
吉澤クラスでは、「本試験と同分量・同レベル」の記述式問題を素材に一連の解法手順(情報抽出法等)を伝授する「記述式に慣れるゼミ」を実施致します(不登法全講義終了後、全5回程度を予定)。本ゼミにより、記述式問題の解法手順を習得できるだけでなく、「本試験と同分量・同レベル」の記述式問題を扱いますので、「敵を知る」ことができ、記述式攻略のために日々何をすべきかを身をもって体感することができます。
③「択一バトル」を実施(無料)!
モチベーション維持、これは難関資格試験突破のための大きなテーマです。また、生クラスにおいては、講師が受講生1人1人の現状を把握することも重要であると私は思います。そこで、吉澤クラスでは学習塾的な要素を取り入れるべく、定期的に(計3回)「択一バトル」を実施致します。第1回であれば、民法20問(本試験と同じ問題数)を制限時間を設けた上で解いて頂き、次回の講義で1位の方を発表するといった感じです。是非この「択一バトル」をモチベーション維持のツールとして位置づけて下さい。

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