合格体験記「だから、LECで始めるべき!」

2006年新15ヵ月合格コース<速習>」受講で2回目合格

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理系の私もすぐ理解できた。これから始めるならLECをお勧めします。

木下 佳史さん(30)

  • 社会人
  • 他学部

木下 佳史さん

条件を全て満たしていたのがLECでした

理系大学卒業後、食品関係会社勤務を経て、教育関係業界に転職しましたが、仕事に限界を感じていたある日、書店で何気なしに開いた資格書籍の司法書士のページに非常に魅力を感じ、資格取得を決意しました。独学で資格をものにするということは至難の業であることがわかり、一番の近道は「予備校に通うこと」という結論に達しました。私が予備校選びの基準として重視したのが、一発合格の実績、本試験までのスケジュール、カリキュラム、欠席時のフォローアップ制度、職員の方々の応対、予備校の雰囲気でした。そして、そういった条件を全て満たしていたのがLECでした。

畑違いという不安は瞬く間に解消されました

「理系出身の私が全く畑違いの法律の勉強についていくことができるのだろうか」という不安は瞬く間に解消されました。担当講師が熱心かつ丁寧に講義を進めて下さいましたし、法律関係についても簡単な出来事を事例で説明して下さったので、全く知識のない私でもすぐに理解することができたからです。これから司法書士の資格取得のために勉強を始めるという方に、私はこの新15ヵ月合格コースをお勧め致します。
様々なフォローアップ制度の中で私が重宝していたのが乗入れ制度です。この制度は仕事と勉強の両立を考えていらっしゃる方には最適であると言っても過言ではありません。

いかに効率よく勉強するかが社会人の合格へのカギ

「社会人は仕事をしていて時間が無いから不利だ」と考える方が多いと思いますが、集中的かつ効率的に勉強すれば、十分に専業受験生に対抗することができます。社会人にとっては、いかに効率よく勉強するかが合格への大きなカギだと思います。最後の最後まで諦めずに努力をすれば、きっと良い結果が出るはずです。

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