• RSS feed
  • Yahoo!ブックマークに登録

ブレークスルーの範囲で地道に確実にやって行くのが短期合格のカギです。

有本 親子さん(23)

  • 一発合格
  • 社会人

有本 親子さん

先生の一発合格にかける情熱に共感

高校を卒業してからずっと飲食店に勤務していましたが、果たして年をとったときはどうするのだろう?と不安になることがしばしばあり、お店でのある出来事をきっかけに、司法書士を目指すことを決意しました。
一番興味のあったLECの資格説明会に参加してみたところ、先生が、初級者でも一発合格は可能だと自信を持って言い切りましたので、非常に勇気付けられたのを覚えています。先生の一発合格にかける情熱に共感し受講を決めました。

一発合格が十分に可能な内容が盛り込まれています

LECでは、難しい法律用語は講義で先生が噛み砕いて説明してくださるので、本格的に科目ごとの学習が始まったときも、苦手意識をもたずにすみ、私が一番恐れていた、講義についてゆけなくなるという事態にはなりませんでした。
ときには、勉強をしながら「本当にこの新15ヵ月合格コースだけをとっていれば合格できるのだろうか?」と何度も不安になりました。けれど、新15ヵ月合格講座には、一発合格が十分に可能な基礎の内容がしっかり盛り込まれています。
マニアックな知識を追うのではなく、まずは基礎を大事にし、ブレークスルーの範囲で地道に確実にやってゆくことが、短期合格のカギなのです。

15ヵ月間ひたすら基本的なことをコツコツと

私も、決して楽をして一発合格を手にしたわけではありません。しかし、誰も知らないような判例を知っていたからとか、誰もできないような発想ができたから合格したわけでもありません。私はただ15ヵ月間、ひたすら基本的なことをコツコツやり続けていただけです。諦めなければ一発合格は、絶対に可能なのです。

他の合格者の体験を読む

ページTOPへ
  • RSS feed
  • Yahoo!ブックマークに登録