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2009年向け 全科目択一過去問コンプリート講座

司法書士の通信講座はインターネットからお申込できます。

全編一括

通信発送日
DVD 2008年7月30日(水) 教材発送開始
Web・音声ダウンロード 2008年7月28日(月) 教材発送開始
科目 全科目
回数 全32回(民法:8回 不動産登記法:7回 会社法・商法:4回 商業登記法:4回 憲法・刑法:3回 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法:4回 供託法・司法書士法:2回)
対象者 ・過去問演習が不十分なまま本試験に挑んだ方
・強制的にでも過去問演習をしたい方
・昨年と同じ教材で、今年度も学習したい方
使用教材 「司法書士試験過去問題集 合格ゾーン」(別売)
※『平成18年度までの問題が収録されているもの』をご用意ください。
タイムスケジュール 前半講義(85分) >> 休憩10分 >> 後半講義(85分)
担当講師
 根本 正次 LEC専任講師
根本 正次 LEC専任講師

ついに登場!!
受験指導実績24年のLECが贈る本気の過去問攻略講座

受験生の方から「本試験までに何回、過去問を回した(解いた)ら十分か?」と聞かれることがあります。 確かに過去問を解くことは重要です。しかし、ただ解くだけでは、内容が重複した問題が多数あるうえ、「何度も解いたのに応用が利かず得点につながらない」というような無駄も多くなります。途中で挫折して、手つかずの分野が残ってしまっては元も子もありません。
そこで、司法書士受験指導24年のキャリアを誇るLECが、膨大かつ貴重な情報をベースに、時間の無いあなたに代わって過去問を徹底解析。知識と解答力が身に付く過去問攻略講座を完成させました。
この講座で過去問を一気に総覧し、頻出論点の復習と難解な論点の習得を完了しましょう。

講座のポイント

POINT1■ 過去問を核にして、効率的に知識の穴をなくす!
司法書士試験では、過去問が重要であることは周知の事実です。ですが、インプット作業に追われて、過去問にまで手が回らずに本試験を迎えてしまう受験生が多くいらっしゃいます。そのような方は、ぜひ、本講座をご利用下さい。本講座では、過去問を核にして本試験出題範囲を網羅するようにインプット作業をしていきます。既存知識の総復習・発展知識の習得等、過去問を核にすることで効率的に多くの付加価値が得られます!
また、1年目の学習は、インプットをしてからアウトプットをすることが中心ですが、すでに一度学習範囲を学んだ2年目以降の学習では、過去問の演習を先に行い、自分の弱点を発見して、その上でインプットテキストを読み込む方法が効率的です。『インプット→アウトプット』ではなく、『アウトプット→インプット』という斬新な学習が2年目以降の学習に効きます!!

■POINT2■ ポイントを絞り、わずか32回で「合格ゾーン」を総覧できる
本講座では、LECが出版する過去問題集「合格ゾーン」を使用します。本問題集は、昭和57年〜平成19年の26年分の本試験問題を完全収録しています(一部その期間に本試験実施が無い科目を除く)。この問題を満遍なく学習すれば万全ですが、すべての問題の解説を一つ一つ聞くのでは、膨大な時間が必要になってしまいます。そこで、本講座では体系ごとに2ステップに分けて解説します。

<STEP1> [頻出論点編]
頻繁に出題される論点(頻出論点)が集まっている問題を通して、基礎知識の総復習・応用論点の総点検をしていきます。

<STEP2> [難関過去問編]
その分野で合否を分ける、しかし、理解が難しい肢をわかりやすく解説します。

この2ステップを踏むことで頻出論点・難解論点をマスターすることができ、残った問題は確認程度に留めても漏れがありません。この手法により、全32回の講義で「合格ゾーン」を総覧し、なおかつ、受験対策に必要な論点のインプットが完了します。

■POINT3■ 過去問の体系から本試験の傾向が読める!
「合格ゾーン」は単なる過去問題集ではありません。学習の利便性を考慮して体系的に編集されています。各問題には過去問番号とともに、体系番号が付されています。体系ごとに過去問を解析していくと、一見ランダムに出題されているように見える本試験問題も、一定の傾向を有していることが分かります。本講座では、根本講師が年代や出題形式等、さまざまな観点から過去の本試験問題を解析し、『ここは必ず押さえておくべき論点』というところを抽出して解説をしていきます。これにより過去問を素材として『本試験に沿った学習』を実現することができます!。

■POINT4■ 新しい教材に手を出したくないあなたにぴったり!
司法書士試験で求められるのは「正確な知識の定着」です。多くのテキストや問題集に手を出すことは、知識のムラにつながりかねません。新しい教材に手を出すよりは、今ある教材を徹底的に使いこなすのが合格への最短ルートです。受講生の方は、今使用している「テキスト」・「合格ゾーン」を使用してください。オリジナルレジュメは問題ごとに図解や説明を記載したものですので、それを既存教材に付け加えれば、情報の一元化が図れます。根本講師特製のレジュメが、必ず受講生の役に立つでしょう。

講師Message
私の持論ですが、司法書士試験は「過去問+α」の知識で合格できると思っています。過去問論点が出題されれば、当然のように正解して基準点に到達でき、その上で+αの論点からの問題を正解すれば、合格点に達するのです。長年、初級講座 ・中上級講座を担当していますが、多くの受験生が過去問の完全制覇にいたっていないというのが現状です。そこで、今回、満を持して本講座を開講します。司法書士試験受験界、最大ボリュームの過去問だけに特化した講座です。この講座をしっかりとこなせば、もう過去問で怖いものはありません。最後まで私に付いて来てください!講座が終わる頃には、過去問論点を完全に制覇し、『合格が見えてくる』状態に仕上げます!! 
スケジュール
スケジュール(PDF:40KB)
受講料金
講座コード SB08557
申込形態 回数 一般価格 大学生協・書籍部価格 代理店書店価格
税込 税込 税込
DVD 全編一括 32 135,000円 128,250円 132,300円
主要4科目
23 104,000円 98,800円 101,920 円
マイナー科目
9 41,000円 38,950円 40,180円
民法 8 40,000円 38,000円 39,200円
不動産登記法 7 35,000円 33,250円 34,300円
会社法・商法 4 20,000円 19,000円 19,600円
商業登記法 4 20,000円 19,000円 19,600円
憲法・刑法
3 15,000円 14,250円 14,700円
民訴・民執・保全法 4 20,000円 19,000円 19,600円
供託法・書士法 2 10,000円 9,500円 9,800円
Web ・音声DL 全編一括 32 128,000円 121,600円 125,440円
主要4科目
23 99,000円 94,050円 97,020円
マイナー科目
9 39,000円 37,050円 38,220円
民法 8 37,000円 35,150円 36,260円
不動産登記法 7 33,000円 31,350円 32,340円
会社法・商法 4 19,000円 18,050円 18,620円
商業登記法 4 19,000円 18,050円 18,620円
憲法・刑法
3 14,500円 13,775円 14,210円
民訴・民執・保全法 4 19,000円 18,050円 18,620円
供託法・書士法 2 9,500円 9,025円 9,310円
※一般価格とは、LEC各本校またはLECオンラインショップでお申込される場合の受付価格です。
※大学生協・書籍部価格とは、LECと代理店契約を結んでいる大学内の生協、購買会、書店にてお申込される場合の受付価格です。
※代理店書店価格とは、LECと代理店契約を結んでいる一般書店(大学内の書店を除く)でお申込される場合の受付価格です。
※大学生協・書籍部価格または代理店書店価格を利用される場合は、必ず本ページをプリントアウトして代理店窓口までご持参ください。
※一旦払い込まれた受講料は、理由の如何を問わず返金できませんので、あらかじめご了承ください。また、誤って受講料を所定の金額より多く払い込んでしまった場合、原則として現金ではなく、「預り証」という金券での返金となります。この預り証は、後日LEC各本校での講座申込・物品購入等にご利用いただけます。

初級者向け
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