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| ■開講日 |
2009年5月開講予定 |
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| ■科目 |
択一全科目 |
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| ■回数 |
全20回(午前科目全10回:午後科目全10回) |
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| ■対象者 |
・夜型から朝型へ学習リズムを変えたい方
・基本論点の確認・択一の総まとめをしたい方
・模試等で正解率50%の問題を落としてしまうことが多い方 |
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| ■使用教材 |
問題・解説冊子(受講料込) |
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| ■受講料 |
68,000円(税込) 予価 通学 V・LTVクラスの場合
※本講座単独でのお申込みは、9月以降に受付開始となる予定です。 |
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LECでは答練の問題・本試験の問題等を、正答率に応じて4つに区分しています。
面白いデータがあります。
毎年Bランク以上の問題をすべて正答できれば、実は「基準点をクリアできる」 ということです。
(年によっては+1問程度が必要なこともあります)。直前期となり、あれもこれもと手を出したくなりますが、
受験生としてやるべきことは決まっています。
それは、
(1)「ABランクの問題を死守すること」
(2)「(ABランクを落としたときのための保険として)できるだけ多く、Cランク問題を取りにいくこと」
です。
本講座は、過去の答練からBランク程度の「合否の差がつく」問題を出題する答練です。 |
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| ■問題演習により朝に対応できる脳を強制的に作る |
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| 司法書士試験は朝9時30分より開始しますので、そろそろ朝の時間帯に頭がフル稼働できる状態を作り出しておく必要があります。そうはいっても、早起きをして基本テキストを1から読むのはなかなか難しいですし、また自分に甘えが出てしまうと思います。本講座は、原則として月曜から金曜までの週5日、毎朝定期的に実施する答練です。規則正しい生活リズムに整えることができるのはもちろんのこと、問題演習により強制的に頭を働かせ、朝型対応の頭作りをすることが可能となります。 |
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| ■正答数が20問前後の方に特に「効く」答練 |
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| 精撰答練[ファイナル編]などで、毎回20問前後の点数の方は「自分には知らない知識が多いから点数が伸びない」と誤解し、細かい論点に走りがちですが、原因は別のところにあります。それは、「基本事項の知識の荒さ」です。これらを確実にモノにしていくことで、今からでも択一基準点に達することも十二分に可能です。是非この答練を利用して、基準点突破を目指しましょう。 |
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試験に関するお問い合せ
LEC東京リーガルマインド
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【月〜金】9:30〜20:00
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