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■プロフィール

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| 01年司法書士試験合格。02年から講師として「新15ヵ月合格コース」「新全日制本科講座」・答練解説・中
上級講座を担当する。講義方針は、「細かい知識よりもイメージ・考え方」を重視すること。熱血的な講義の随
所に小噺・寸劇を交えた受講生を楽しませる「楽しい講義」をする講師でもある。 |
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3月9日(金)・3月23日(金)・4月16日(月)
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司法書士試験は国家試験として最難関の部類に入るものです。この試験に突破するためには、
「絶対に合格したい」という意気込みと「正しい方法論」での愚直な努力が要求されます。
私のクラスでは、「何が何でも合格したい」という受講生と「正しい方法論を伝えよう」と
思う講師との真剣勝負を全科目で繰り広げます。それによって、どれほどの実力が備わるか
は想像に難くないでしょう。
皆様にご用意していただくのは、「やる気」だけです。試験に必要な戦略・戦術(いつ、どの
ようなことをすればよいのか)は私が用意します。後は、皆様が肉体・精神を振り絞ってそ
れを実行してください。私もスパルタ方式で皆様の尻をたたきます!
ぜひ合格を確信して、2008年の秋には司法書士と名乗っていることを確信して、私のクラ
スにいらして下さい。お待ちしています。
毎回、衝撃(笑劇)を与えます!だから記憶に残る「知識」になります。
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1.喜怒哀楽のこもった「記憶に残る」講義
10人講師がいれば、10人みな違う講義をしますが、私
の講義は特に違います。噛み砕いた表現・画面いっぱい
を使った寸劇と受講生の「印象・記憶に残る」講義を繰
り広げます(ぜひ公開講座で体感して下さい)。私の講義は五感をフル活用します。
2.イメージ重視
いくら結論を覚えても、どういった場面のどういう問題
なのかというイメージが浮かばないと、実践の場では役
に立ちません。講義では、コミカルな絵を付けた板書を
配布し、イメージしやすくし、場合によっては、実際の
事件を講義の際に芝居のように繰り広げます。
3.問題演習の重視
皆様がこれからチャレンジするのは、司法書士「試験」
です。問題が解けなければ司法書士にはなれません。根本クラスでは問題演習を重視しています。
・講義冒頭で前回の講義内容を確認する「確認テスト」の実施
・毎回の講義の際に自宅で解くべき「過去問」の提示
・アウトプット教材の充実(択一問題集・書式問題集)
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1.講義前配布の板書
私の講義では、講義中に黒板等に記載することはあまり
ありません。その代わり記載することを打ち込んだ板書
を、事前に皆様にお渡ししておきます。これにより、受
講生の方は講義を聴くことに集中できます。
2.全国の受講生の質問を講師が回答する「インターネットフォロー」
生クラスでは、講義終了後はもちろんのこと、講義開始
30分前から教室で待機し、皆様の質問にお答えします。
ビデオ・通信クラスの方もインターネットフォローのク
ラスルーム掲示板に質問を書き込んでいただければ、私
が直接回答いたします(できるだけ質問から24時間以内
に回答します)。
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試験に関するお問い合せ
LEC東京リーガルマインド
コールセンター
【電話】0120-35-5005
携帯電話・PHSからは03-5913-6001
【月〜金】9:30〜20:00
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