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司法試験からのステップアップ

司法書士は、不動産系資格の中で最難関・最高峰の資格です。さらに法律系の資格しても難関資格として、高いステータスを有します。また近年では業務範囲が拡大傾向にあり、法律家としての役割も高まっています。

司法試験で学んだ知識を活かして司法書士を取得しましょう!

市民に最も身近な法律家「司法書士」

市民に最も身近な法律家「司法書士」
司法書士の業務は拡大を続け、社会的な重要性がますます高まっています!
司法書士の業務は拡大を続け、その仕事の幅はますます広がっています。2003年には、司法書士の従来からの業務である登記業務に加え、簡易裁判所の訴訟代理権が与えられ、司法書士も簡易裁判所では、弁護士同様に法廷に立ち、弁護活動ができるようになりました。 また、判断能力が衰えてしまった高齢者などの代理人として財産を管理していく成年後見業務は、進む高齢化社会において需要が高く、成年後見制度の利用は年々増加しています。
市民に最も身近な法律家として、大いに活躍することができます!
取引の態様や価値観が複雑多様化した今日においては、法律トラブルに巻き込まれる可能性は誰にでもあります。しかし、いざそうなったときに、法律知識がなかったり、地域に弁護士がいない(いても、問題となっている額が少額だからといって依頼を臆してしまう)などの理由で、泣き寝入りを強いられたり、不利な本人訴訟をせざるを得ない人々が大勢います。司法書士は、そのような人々を救う、市民に最も身近な法律家として、大いに活躍することができます。

司法試験の学習経験を活かす。

司法試験の学習経験を活用して司法書士試験に合格する。
司法試験と司法書士試験には重複する科目があります。そのため、司法試験受験生は、司法書士試験特有の科目を中心に学習することで、短期で司法書士試験に合格することが可能です。
司法書士試験でのアドバンテージ、11科目中5科目が重複
司法試験及び予備試験と司法書士試験は、試験科目の多くが重複しています。実に司法書士試験11科目中5科目に及びます。刑事訴訟法・行政法以外の知識は、司法書士試験で役立てることができます。吸収した知識をムリなく活用でき、圧倒的有利に進めることができる試験なのです。
試験科目
出題の7.5割は択一式・知識問題
司法書士試験の出題は、その7.5割が択一式・知識問題です。司法試験の短答式試験と類似した出題も多く、司法試験であれば初見で解ける問題も数多くあります。また、基本的な択一解法テクニックは共通するものがありますので、そのスキルも、やはり大きなアドバンテージとなるのです。
司法書士合格講座では、科目別受験も可能
苦手科目や司法試験と共通していない不動産登記法等、始めての科目だけ科目単位で講座を申込み頂けます。つまり、始めて学ぶ科目のみ講座にて、基礎知識の醸成を図ることが可能なのです。また司法試験との共通科目は、過去問題集やアウトプット講座にて補い、合格レベルに、引き上げることができるのです。通常のパック講座より、低価格でありながら、戦える知識と情報を養える、最もコストパフォーマンスが高い方法です。

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