反町講師よりのメッセージ
普通に努力した人が報われる試験、それが新司法試験です。
試験科目が多いことと、論文試験の問題文が長いこと、の2点を除けば、旧司法試験とほとんど同じです。
択一試験で6割以上を取れる知識があれば、論文試験も十分に対応できます。
皆さんの中には、論文試験に対して過度の恐怖心を持っている方もいることでしょう。
疑似体験をしてみれば、それほど大変ではないことが分かります。
問題文を法律的な視点で読み解き、嘘を書かないように注意をすれば、それだけで合格答案が出来上がるのです。
皆さんが自信を持って本試験会場で実力を発揮できるよう、お手伝いをします。
先入観・恐怖心を捨てれば、新司法試験の合格までの道が見えてきます。
一緒に合格までの道を歩んでいきましょう。
