

診断士を知ったきっかけは、サラリーマン時代(営業)に独立しようとしていた脱サラのお客さんの出店を手伝い、成功させ、感謝されたことでコンサルを目指したからです。
受験時代を振り返ると、大学が理系でなじみのない科目も多く、40台後半から受験勉強を始めたため勉強時間を作るのが大変でした。
診断士合格後、中小企業の社長のもっとも望んでいることは何かを考えると、メーカーであれ卸・小売であれ「ものを売ること」だと思いました。そして望まれることをするのがコンサルの本道と考え、販路開拓に重点を置いて活動しています。
人から感謝される仕事がしたい方は、早く合格して私と一緒に中小企業を支援する仲間に加わってください。