D'zLEC
中小企業診断士 レッセフェール

コンピテンシーテスト フォローページ(Web限定)
TOP > 講座・カリキュラム情報 > '08合格目標:2次中上級講座 > コンピテンシーテスト フォローページ

CT〜Competensy Test
コンピテンシーテストとは

コンピテンシーテストとは、2次対策講座の講義内容に沿った問題に対し、ショートケースの答案作成を行うことで思考力、表現力、応用力を高め、合格に必要な答案作成スキルを醸成するツールです。

各回、学習進度にあわせて、本試験過去問題からセレクトされた設問に取り組むことで、早い段階から過去問題攻略のノウハウ蓄積と、実際に答案を書く答案作成能力の養成を図ります。

教材コーナー
フィードバックコーナー

「コンピテンシーテスト」は、'08年合格目標:通学講座「片野浩一の2次合格実戦ゼミナール 標準パック(NA08967)」と、通信オリジナル講座「片野浩一の2次合格実戦ゼミナール 標準パック(NB08767)」の受講生の方を対象に、特別講義オプション(NA08675)として提供されています。
あわせてご受講頂くことで、より一層高い文章作成スキルを身につけることができます。(フルパックには含まれています)

「コンピテンシーテスト(NA08675)」単体でもご受講いただけます。
※添削付きです。


特集:'08年合格目標「片野浩一の2次合格実戦ゼミナール」
<実施校>水道橋本校
講座スケジュール[PDF:617KB]
※「片野浩一の2次合格実戦ゼミナール」特講オプションのスケジュール欄をご覧ください。


コンピテンシーテストの構成
コンピテンシーテストは、問題(CT0xx)、模範解答・解説(CT0xx A)、補足資料(CT0xx S)の3種類の教材で構成されています。

問題(CT0xx)
 一つの設問あたり100字程度でまとめる問題です。短時間で演習ができるため、同じ問題に何度も取り組むことができ、答案作成能力の定着を図ることができます。
模範解答(CT0xx A)
 講義内容を踏まえて作成された模範解答です。解答のポイントが明示されており、採点者がどのような視点で解答を作成しているのか理解することで解法のロジックを習得できます。
補足資料(CT0xx S)
 コンピテンシーテストで演習した内容について体形的にまとめられた教材です。より深い知識の定着化を図ることができ、より高い答案作成能力を醸成します。


コンピテンシーテストの活用方法
1. 問題を解く。(演習時間の目安 30分)
2. 模範解答で解答のポイントや解答を導くロジックを学習する。
3. 模範解答の採点基準を確認する。
4. 採点者のコメント、成績表、goodsample、badsampleを活用し自分の答案を第三者の視点で評価する。
  文章作成スキルを向上させる。

お問合わせ先


(C) TOKYO LEGALMIND K.K., Printed in Japan