| →特徴1:不合格の原因は「思考プロセスのズレ」 →特徴2:グループディスカッションで自分の殻を破る →特徴3:あなたを合格へ導く講座の流れ |
〜角澤クラスのディスカッションは、受講生全員で行ないます〜
答練のあとに行なうグループディスカッションは毎回メンバーが変わります。
その上、グループディスカッションを基にグループ解答を作ったあと、各グループの代表者が全員の前でグループ解答を作成するに至る思考プロセスを発表し、質疑応答を行ないます。
つまり、「受講生全員とのディスカッション」。だから、思考の拡充が促進され、全員のレベルアップが図れるようになっているのです。




| ここがポイント! 「グループディスカッションで大切なのは、“他人の解答を批判しないこと”! 私は評論家を育成するつもりではないし、批判を容認すると活発なディスカッションができなくなってしまう。何より、グループディスカッションの目的は、お互いの思考プロセスを説明し合い、それを建設的に受け止めることによって“思考の拡充”と“思考の具現化”を図ること!そうすることによって、“自分の思考プロセスの殻”を破ることができるんだ」(角澤講師談) 受講生の有志が集まってインフォーマルグループを作り、グループディスカッションを行うと、どうしても方向性がズレてくる可能性があります。 でも、“合格する為には何をしたらよいのか”を熟知した講師の指導を受けながらのグループディスカッションだからこそ、密度の濃いものになるのです。 |
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角澤明 講師 昨今の試験制度改革に関する断片的な情報を聞くにつれ、受験生の皆さんの不安は大きくなっているのではないでしょうか。 ただ、試験制度が何度変わっても中小企業診断士に求められる資質は変わりません。与件から作問者の意図を読み取り、題意に沿った解答を作成する「正しい思考プロセス」を身に付けなければ、新試験制度下にあっても合格することは困難と言えるでしょう。 小手先の試験対策ではない「2次試験対策の王道」を共に歩み、合格の栄冠を掴みましょう! |