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LEC中小企業診断士 レッセフェール
2008年合格目標 講座・カリキュラム情報
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'08合格目標:2次試験対策講座
角澤明の2次熱血指導塾
→特徴1:不合格の原因は「思考プロセスのズレ」
特徴2:グループディスカッションで自分の殻を破る
特徴3:あなたを合格へ導く講座の流れ
不合格の原因は「思考プロセスのズレ」

〜独学やワンウェイ型の講義では困難な“大きな気付き”〜

思い込みや過去の経験を基に作成した解答は、どんなに素晴らしい文章であっても得点には結びつきません。
求められるのは、与件文として与えられた情報を的確に分析し、事例企業の特性とそれを取り巻く経営環境に即した提案・助言を行なう能力です。
ただ、前述した自らの「思考のクセ=思考プロセスのズレ」に、自力で気付くのは、至難の技です。2次試験が独学での合格が非常に難しいといわれる所以は、ここにあります。

それを解決するのが、講師による正しい指導の下で行なうグループディスカッションです。
多くの人の解答やその思考プロセスに触れることで、自らの思考プロセスのズレに気付き、少しずつそれが矯正されていきます。


マス目は全て埋めた!与件の表現を活用した!多くの事例問題を解いた!
なぜ、不合格?

不正確な題意の把握不合格の原因自分の思考プロセス・解法と本試験のズレ

本講座のモットーその1:答えは自分自身の中にある!
本講座のモットーその2:答えは過去問の中にある!

ここがポイント!

本講座のモットーその2で、“答えは過去問の中にある”と角澤講師は言い切っています。そのため、ほぼ毎回旧制度も含めた過去問を解き、その後グループ討議に入るというサイクルを繰り返し行います。
「各々の思考プロセスの拡充を図るため、私自身の解答を正解として押し付けることはしない」(角澤講師談)

かなり活発なグループディスカッションが出来そうですね!

「角澤明の2次熱血指導塾」TOPへ戻る 特徴2:グループディスカッションで自分の殻を破る

講師写真 角澤明 講師

昨今の試験制度改革に関する断片的な情報を聞くにつれ、受験生の皆さんの不安は大きくなっているのではないでしょうか。

ただ、試験制度が何度変わっても中小企業診断士に求められる資質は変わりません。与件から作問者の意図を読み取り、題意に沿った解答を作成する「正しい思考プロセス」を身に付けなければ、新試験制度下にあっても合格することは困難と言えるでしょう。

小手先の試験対策ではない「2次試験対策の王道」を共に歩み、合格の栄冠を掴みましょう!


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