

LEC2次答練マラソンシリーズとは、通信限定のアウトプット講座です。
2次答練マラソンの完走で、計画的に合格答案力を養成することができます。

ライバル達が本番までに何題の事例を解いているかご存知ですか?
合格者が1年間に解いている事例の数は、約56事例。その他、LECでは、特に合格者(2次再受験生)へのヒアリングやアンケート調査を敢行。
そこから一気に集中的に答案練習をするのではなく、少しずつでもコンスタントに良質の事例問題を解くことが、合格答案を作成する力(合格答案力)の養成につながるという仮説を得ました。
そして、学習時期ごとの到達目標を設定し、その達成を促すのに適切な事例問題を適切な数だけ講座として用意。 その数48事例。これで合格に必要な事例演習数の約86%をカバーできます。
量だけの追求ということであれば、決して多いとはいえない数ですが、良質の事例問題であれば、まずはこの48題の事例問題を通じて確かな力をつけていただく、そう考えました。
“2次答練マラソン”と銘打ってスタートするフルマラソンコース(全48題)とハーフマラソンコース(全24題)。
あなたならどちらにエントリーされますか?担任制添削オプションを申込むと、一気通貫の添削指導が受けられる!
従来の2次対策通信講座は、事例ごとに添削講師が変わるため、受講生個々の課題克服やレベルアップといった成長過程を的確に評価し、フィードバックを行うことが困難でした。
この「担任制添削オプション」では、ご自身の希望する添削講師が通信クラスを受け持ち、通貫で添削指導を行うことで、これまで出来なかった手厚いフィードバックが、全国の通信受講生の皆さんに可能となります。| 1 | 金城順之介 (20名) | 5 | 後藤博 (10名) | |
| 2 | 青木公司 (20名) | 6 | 原政光 (25名) | |
| 3 | 中村俊基 (25名) | 7 | 松岡理恵子・松橋裕介・ 鍛治田良・出口信邦 (50名) |
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| 4 | 角澤明 (25名) | 8 | 石井照之・谷譲治 (20名) |
講師からのメッセージ〜原政光講師
この度、全国の受験生に向けて担任制の添削通信講座を展開することになりました。
私は、約10年にわたり添削講師として受験生の皆さんの答案と向き合ってきましたが、結論として、合格レベルの思考能力や表現力を身につけるには、マンツーマンに近い形での密度の濃いフィードバックを受けることが最も近道であることに気付きました。
皆さんが「合格答案作成スキル」を効率的に習得できるよう、年間を通じてともに頑張っていきたいと思っています。
2次学習は、一方向の講義や独学では、正しい解法を身につけることは困難です。LECの質の高いフィードバックを受け、最終関門を突破できる実力を身に付けてください。
![]() PDFにてご覧いただけます。 →2次試験対策講座パンフレット [PDF:約20MB] |
各パックコース・講座のスケジュール、受講料をご覧いただけます。 <お申込み方法> LEC各本校窓口、コールセンター、オンラインショップ ※添削オプション付きはオンラインショップではお申込できません。 |