講師は、常に全受講生の習熟度合いを気にかけ、個々にあった指導を心がけています。そのため、習熟度の低い受講生でも、適切な指導により無理なく基礎力・応用力を身につけることができます。
診断士学習は、単なる暗記では知識が「死蔵在庫」となってしまいます。後藤クラスでは、新聞等を賑わす身近な例を題材として知識と実務を常に関連付け、診断士としての「活きた知識」を身につけられます。
講座では、講師から受講生に対して積極的に質問を投げかけ、「常に考え、常に判断し、即座に答えを出す習慣」を身につけていただきます。いつ質問が飛んでくるか分からない緊張感の中での講義を終えたあと、今までの講義とは知識の定着度合いが違うことに気付くでしょう。





