

「挑戦状シリーズ」は、今年で第3弾を開催することとなりました。多くの受験生の皆さんにご支持いただき、ありがとうございます。
「挑戦状シリーズ」がずっと財務事例だけを出しているのは、2次試験の合否を決める重要な事例であるからです。
財務事例は苦手意識のある方が多いかと思いますが、出題される論点が他の事例に比べて狭く、過去問から出題予測しやすいという特徴を持っています。
したがって、出題可能性の高い重要論点の理解を深めておくことが、財務事例の得点力アップ→合格に直結してきます。
「挑戦状シリーズ」は、2年連続でその年の本試験問題を当てました。今回の「挑戦状−Part3−」も1次試験の「財務・会計」と、2次試験の過去問から出題予測してあります。
自分の現在の力量を計るためにも、まず本事例を解いてみてください。我々の目的は、「合格」の一点。一緒に頑張っていきましょう。
大手工作機械メーカーで新商品開発、マーケティング戦略構築に携わる。2001年の中小企業診断士試験に合格、2002年にメーカーを退職し、経営コンサルティング事業を創業。現在、経営コンサルティングファーム「コンサルトネット」代表。主として、製造業(ソフトウェア開発業含む)向けの経営コンサルティングを実施している。
現在、LEC専任講師として、担任制講座「2次熱血指導塾」などを担当する人気講師である。
→「LEC実力派講師陣」角澤明
あの「超人気セミナー」の第3弾が、いよいよ登場!
LEC専任講師角澤明が受験生に贈る「愛のムチ」
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計算力ではなく、財務的な観点からの「提案力」を求められる財務事例。得点力をアップするためには、ポイントを捉えた学習が絶対条件です。角澤講師の「挑戦状シリーズ」が毎年好評を博しているのは、今年の2次試験対策として最も重要な論点をズバリと指摘するところ!
今年、角澤講師はこのオリジナル事例問題にどんなメッセージを込めているのでしょうか。再受験生のみならず、ストレート合格を目指す初学者も必見のセミナーです。
〜参加者の声〜
挑戦状part2(2006年版)