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■主な受講講座

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入門講座/C型答練/論文基礎力完成講座/択一基礎力完成講座/全国択一模試ハイレベル編/ファイナル答練/口述シュミレーション/口述模試
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■受験回数

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1回
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司法試験を目指したきっかけ
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私は、多くの司法試験受験生がそうであるように、母が弁護士であったことで「法曹」というものを小さい頃から身近に感じていました。そのようなこともあり、大学で法学部に進学した時には既に、いつかは司法試験を受験するであろうと認識していました。 もっとも、だからといって1年生の時から司法試験の勉強を開始するつもりはなく、自分のしたいことに1年間は没頭していました。ただ、私の弟が一足先に司法試験の勉強を始めていたこともあり、2年年生になった時、私は具体的に司法試験の受験を決意しました。
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柴田講師の入門講座を受講
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私が司法試験の予備校としてLECを選んだ理由は、単に弟がLECに通っていたからです。また、私は柴田先生の入門講座を受講したのですが、その選択の理由も同様です。そして幸運にも、その選択はいずれも正解であったと思います。 入門講座の受講は不可欠だったのですが、今から思えはこの入門講座が司法試験合格にもっとも有意義な講座であったように思います。というのも、私の受講した柴田先生の講義は、この入門期に司法試験に必要な知識・理解のほとんどを凝縮したものだったからです。つまり、これ以降の講座は、ここで得た知識を適宜補足し、正確にし、一方で理解を深め、応用する過程に他ならず、あくまでベースはこの時期に与えられる知識・理解であるということです。これは決して大袈裟な表現ではありません。むしろ、このことをしっかり理解した上で入門講座に望まれることが、入門講座受講の一番のコツではないかと思います。 入門講座が終わった段階で多少なりとも法律について自信を持てるくらいにしっかりと講義を復習されることをお勧めします。この自信は後に必ず叩きのめされますが、その衝撃を感じること自体が、私は重要だと思います。
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司法試験を目指す方へのメッセージ
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私の拙い経験からも多少の自信を持って言えることは、われわれがこの試験に向けてできることとは、自分に出来ることを、自信を持って謙虚に実行することに尽きるのではないか、ということです。 ご存知の通り、司法試験は厳しい試験であり、一生懸命しないと通らないものですが、同時に一生懸命取り組む価値のあるものだと思います。そして、皆様がこの試験を一日も早く突破されることを切にお祈り申し上げます。 最後に、温かいご指導を賜りました柴田先生をはじめとするLECの方々に、また、弱音ばかりはく私を励ましてくれた友人、及び家族に、この場をお借りして心より感謝したいと思います。 ありがとうございました。
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資格説明会のご案内 (参加無料・事前予約不要) |
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以下のガイダンスは参加無料・予約不要となります。
『夏から始める法科大学院・新旧司法試験対策』〜司法試験指導の”開祖”岩崎がノウハウを大公開!7/27(日)15:00より渋谷駅前本校にて
生ガイダンス詳細PDFはこちら
7/23(水)18:30〜20:00
池袋本校 LTV
『柴田と挑む法科大学院&司法試験 難関法科合格のために、選ぶべきはクオリティ!』
柴田孝之LEC専任講師
7/26(土)11:30〜13:00
渋谷駅前本校 V
『柴田が見た法科大学院&司法試験に求められる能力とは』
柴田孝之LEC専任講師
『適性試験の実態とその対策法』
7/31(木)19:00より池袋本校にて生講義
市川研 LEC専任講師
8/2(土)15:00〜16:30
池袋本校 V
『入門講座 大友クラス 無料体験会』
大友直樹 LEC専任講師
8/4(月』18:30〜20:00
神戸本校 V
『柴田が見た法科大学院&司法試験に求められる能力とは』
柴田孝之 LEC専任講師
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試験に関するお問い合せ |
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【月〜金】9:30〜20:00
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