
合格者からのメッセージ vol.4
Q1 あなたが合格を勝ち取った最大の要因は何ですか?
Q2 これから社労士を目指している方へのメッセージをお願い致します。
- M・Aさん
Q1:田知本先生のおかげです!
(受験勉強途中で出産を控えていたので、念のため通信コースで申し込んでいたのですが、実際には田知本先生のクラスで全て受講しました。)
Q2:覚えなければならない事項が多く、学習を始めてすぐはその長い道のりにため息をつきたくなるかもしれません。
まず必ず頭に入れなければならない必須項目を押さえてから細かい事項に進んでいけばよいのですが、独学で進めているとどうしても初めから細かいところにまでこだわってしまうことも多くなってしまうもの。LECの講義を聴いていると自然と最重要項目が頭に入っていくので、
後は自分で細かい事項や暗記項目を復習すればよいだけ。大変効率よく勉強できました。最短距離で合格したいなら、LECをお薦めします!
- H・Oさん
Q1:100のあやふやな知識ではなく、50の確実な知識。それと運(択一式:44点ギリギリの合格)だと思います。
Q2:この社労士という資格は、合格率は決して高い方ではありませんが、取れない資格ではありません。
基本をしっかりと押さえて勉強することが、合格へ繋がると思いますので頑張ってください。
- M・Tさん
Q1:LECの教材。佐藤としみ先生のDVD教材。
Q2:最後まであきらめないで、暗記ではなく、理解を中心に毎日とりくんでください!
- A・Yさん
Q1:LEC講師のアドバイスを素直に実践したこと思います。
参考書・問題集の選び方や勉強の進め方(とにかく基礎を大事に)、モチベーションの維持方法など、私は法律・国家試験の勉強をするのは初めてでしたが、おかげで途中横道にそれることなく合格までたどりつくことができたと思います。
Q2:「合格したい」ではなくて、「絶対に合格しなくてはならない」という気持ちを持つことが大切だと思います。
本当に必要な人にしか合格は訪れないと思いますので・・・。
- A・Yさん
Q1:LECの授業と教材にしか手を出さず、出題される点だけを集中的に学習したこと。
Q2:長丁場ですし、精神的に不安定な時期は必ずやってくると思います。
私は一発合格できましたが、いつも「この教室の中で8%か・・・」という不安の中で勉強していました。
しかし、逆に言えば、92%の人は残念な結果になってしまう試験です。
「落ちて当たり前。何も恥ずべきことはない」と自分に言い聞かせて、気持ちをラクに保てたことがよかったのだと思います。
私は会社には受験のことを言いませんでしたので、仕事(や飲み?)との調整に苦労しましたが、「会社には言わない」と決めたことを守り通したことがよかったのかもしれません。
受験生の間、何か一つでも決めたことを守り通すとよい相乗効果が得られると思います。(○○断ち等)
最後の2、3ヵ月は体力や精神力的に辛いものがありましたが、友達ややLECでできた「戦友」のおかげで乗り切ることができました。
メリハリをつけて継続すれば必ず良い結果が得られると思います!
- H・Mさん
Q1:合格を信じ続けたこと
Q2:テキストとドリルの反復練習を継続的に行うことに尽きます。合格は!
- M・Hさん
Q1:絶対に合格するぞ、という気持ち
Q2:私は、ド素人から始めました。しかも独学。広辞苑を片手にチャレンジしたのですが全く歯が立たず、LECにお世話になりました。
LECの先生方は皆さん個性的で、ご自身の体験談や面白いゴロ合わせを紹介して下さったりで、難しい条文もスッと頭に入りました。
そして何よりも何度も励ましの言葉を頂いた事が、益々私をヤル気にさせてくれました。先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんも、LECの先生方を信じ是非「合格」を勝ち取って下さい。
- N・Tさん
Q1:過去問題の反復学習、基本書の精読。
Q2:決してあきらめないこと。
- T・Iさん
Q1:LECのシステムを活用し、複数の講師の講義をダブル受講して理解を深めたこと。
札幌校の早期申し込み特典により、インターネット通信講座を利用しながら西林先生の生講義(本論編)も受講することができたため、2人の違う切り口の講義を活用して確実な理解ができた。
仕事をしながらの受験勉強で時間が限られている中で、3月〜5月にかけて自宅の新築計画を進めることになり、一時まったく勉強をしない時期がありましたが、LECの講座は繰り返し同じ内容で日程が設定されていたし、佐藤としみ先生の通信講座を活用してうまく勉強を再開できました。
重要な時期に勉強できずあきらめかけていたのに合格できたのは、それまでに基礎ができていたからだと思います。
Q2:社労士試験は幅広い科目でまんべんなく得点しなければならないので、貪欲になんでも吸収する気持ちで取り組んでください。
- Y・Kさん
Q1:3回の模擬試験で本試験での回答の要領、時間配分等最善のものを自分なりに発見できたこと。
また模擬試験後の復習を徹底的に行い弱点科目を把握するとともに、1回見た問題は2度と間違えないよう記憶に留めたことでした。
Q2:学習すれば必ず合格します。自分を信じてがんばってください。