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模試案内レベルアップ答練/ハイレベル答練身についた基本知識はレベルアップ答練/ハイレベル答練で確認! 本試験1ヵ月前/2ヵ月前/3ヵ月前の実力だめしは10,000人模試が最適! 社労士試験は、選択式80分、択一式210分と長時間に及びます。本試験において、実力を十分発揮するためには、この試験時間に慣れ、解答のテクニックやリズムというものをつかんでおくことが必要です。そこで社労士試験をそのまま再現したタイムスケジュールで実施する模試で、試験に慣れていただきます。また、模試では、近年の本試験の傾向やレベルを研究・分析し、社労士試験の受験にあたって最適な問題をご用意しております。なお、成績はコンピューターによって処理しますので相対的な実力のチェックはもちろんのこと、模試の結果を参考にした弱点の補強にも役立ちます。 問題レベルアップ答練 すでにインプットされた知識をいかに正確に早く解答に結びつけることができるかが、社労士試験合格への大きなカギとなります。そのためには実際に多くの問題を解くことが必要であると同時に限られた時間内に一定数の問題を解くトレーニングが必要となります。本講座は、選択式5問・択一式10問の基本事項の確認ができる良質な問題をまず解いていただき、その後問題のポイントとなる箇所を中心に必要事項・関連項目についての解説を行います。弱点の発見・克服にも効果を発揮する上、社労士試験における解答テクニック等も紹介していきますので学力のレベルアップが大いに期待できます。 ハイレベル答練 近年の社労士試験においては、労基法の通達からの出題等、より難易度の高い問題が出題されています。社労士試験に合格するためには、その難易度の高い問題の論点も理解し、確実に得点しなければなりません。本講座では、レベルアップ答練よりも、高度な論点をちりばめた問題に挑戦していただくことにより、応用力を養っていただきます。問題数は選択式5問・択一式10問で構成され、実戦力が身に付きます。本講座における最新の情報を確実につかんでいただければ自信を持って本試験に臨んでいただけることは間違いありません。 担任講師のご案内解説「出題者の意図」と「問題の論点」を交え、担当講師がきめ細かく解説します。 解答・解説冊子LECは、問題を深堀した解説と、更に発展的項目を理解していく趣旨で、わかりやすくきめ細かい解説を行っています。
個人成績表どこが仕上がっていて、どこを補強しなければならないか“個人成績表”で、現時点での仕上がりぐあいを確かめよう! 平成18年度合格 とにかく一肢一肢、です。 至田美帆さん 長文の論点をすばやく把握し、正誤の判断をしていくためには、アウトプットの演習をなるべく多く経験することが大切です。この答練では、演習だけでなく解説講義が充実していたため、知識の幅も広がりました。また、知識の定着を確実なものにするために、間違えた問題だけでなく、正解した問題についても解説の冊子を活用して復習しました。正しい肢については見過ごしがちですが、本試験では誤りの肢として出題されることがあるため、一肢一肢について解説の冊子はすべて熟読しました。点数に一喜一憂しないように心がけ、貴重な材料を得たものと言い聞かせて、復習に重点をおきました。 3大特典模試申込者には 「解説カセットテープ」進呈! 解説カセットテープを用いて復習することで、間違えた箇所を中心に繰り返し学習を行うことによって実力アップが確実に図れます。 「直前チェックポイント集」プレゼント 各科目の頻出事項を厳選し、整理した直前期には欠かせない必須のアイテムです!
模試受験者には 「選択式予想問題集」プレゼント LEC講師陣が選択式問題を徹底予想!気になる選択式対策をサポートします!!
※個人成績表と同時のお渡しになります。 受講料レベルアップ答練〈全10回〉ハイレベル答練〈全7回〉※音声ダウンロード、WEBクラスをご希望の方は、お試し無料体験版で必ず動作環境確認を行ってください。 ※一般価格とは、LEC各本校窓口または通信事業本部・LECオンラインショップでお申込みされる場合の受付価格です。 ※大学生協・書籍部価格とは、当社と代理店契約を結んでいる大学内の生協、購買会、書店でお申込みされる場合の受付価格です。 ※代理店書店価格とは、当社と代理店契約を結んでいる全国有名書店(大学内以外)にてお申込みされる場合の受付価格です。 ※大学生協・書籍部または代理店書店にてお申込みされる場合には、必ず本ページをプリントアウトしてご持参ください。 ※一旦払い込まれた受講料は理由の如何を問わず返却できませんので、予めご了承ください。 ※誤って受講料等を所定の金額より多く払んでしまった場合は、原則として現金ではなく、預り証で返却いたします。この預り証は、後日LECにて他の講座を受講したり物品を購入したりする際にご利用になれます。 受講形態 (1)生クラスとは、講師が直接教室で講義を行うものです。 (2) ビデオ(V)クラスとは、生クラスをライブ収録したビデオの放映により講義を行うものです。 (3) ビデオブース(VB)とは、(2)と同じライブ収録のビデオ講義をご自分のスケジュールに合わせて、個人用ビデオブースで各自受講していただくものです。(要予約) (4) LTVクラスとは、LECのプログラムに基づいて放映される(2)と同じライブ収録のビデオ講義をその時間割に合わせて個別に受講しいただくものです。 (5) 通信クラスとは生クラスの講義を収録したカセットを送付するものです。 ※生クラスVクラスは、受講申込者が少人数の場合、やむをえず、ビデオクラス、LTVクラス、ビデオブースクラスに変更させていただく場合があります。 購入方法
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