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社労士本試験的中実績
見てください。こんなに当たっています。
第3回公開模試選択式「社会保険に関する一般常識」において的中!!

1. 選択式「社一」ができたという喜びの声をいただいています!
第3回公開模試
社会保険に関する一般常識(選択式)
A法全面改正(1958(昭和33)年)により、1961(昭和36)年から、全国の市町村にAの実施が義務づけられ、さらに国の財政負担の関係が法律上明確にされた。そのことで、Aの全国普及が進み、Bの保険の体系と相まって、国民皆保険体制の基盤が確立した。当初Bについては10割給付を原則としていたが、1984(昭和59)年の改正によって初めて定率1割負担が導入され、1997(平成9)年に2割負担、2003(平成15)年に3割負担となった。Cについては、長い間5割給付であったが、1973(昭和48)年には7割給付とすることに合わせて月額3万円を超える医療費の自己負担分を償還するD制度が発足することとなった。
本試験問題
社会保険に関する一般常識(選択式)
国民健康保険法が全面改正され、昭和36年から全国の市町村に国民健康保険の実施が義務づけられるなどにより、国民健康保険の全国普及が進み、A保険の体系と相まって、国民皆保険体制の基盤が確立された。当初、Aについては10割給付を原則としていたが、昭和59年の改正によって初めて定率1割負担が導入され、平成9年には2割負担、平成15年には3割負担となった。A保険におけるBについては、長い間C割給付であったが、昭和48年には7割給付とすることに合わせて月額D万円を超える医療費の自己負担分を償還するE支給制度が新たに発足することになった。

2. 見ておいて良かった!本試験当日に配布した「直前チェックポイント」に記載されている保険料改定率が出題されました。
直前チェックポイント
国民年金法(選択式)
平成19年度における保険料改定率は、平成18年度の「1」から「0.997」に改定された。
本試験問題(選択式)
国民年金法
平成19年度の保険料改定率はCである。

3. 「白書完全対策講座」の巻末問題からも同論点の選択肢が出題されました。
白書完全対策講座 巻末問題
問33
「平成17年度女性雇用管理基本調査」によると、育児休業を取得した者の休業期間中の定期昇給の取扱いについては、定期昇給制度のある事業所のうち「定期昇給時期に昇給する」が24.5%、「復帰後に昇給する」が23.7%、「休業期間中の定期昇給は行わずに復帰後の定期昇給に持ち越す」が51.9%となっている。
労務管理その他労働及び社会保険に関する一般常識(択一)
問2 E
「平成17年度女性雇用管理基本調査」によれば、育児休業を取得した者の休業期間中の定期昇給の取扱いについては、定期昇給制度のある事業所のうち「定期昇給時期に昇給する」が24.5%、「復帰後に昇給する」が23.7%、「休業期間中の定期昇給は行わずに復帰後の定期昇給に持ち越す」が51.9%となっている。
白書完全対策講座 巻末問題
問38
「平成17年企業における若年者雇用実態調査の概況」によると、若年正社員の定着に役立っている施策(複数回答)についてみると、「本人の能力・適正にあった配置」(48.5%)、「職場での意思疎通の向上」(36.8%)、「教育訓練の実施・援助」(33.5%)が多くなっている
労務管理その他労働及び社会保険に関する一般常識(択一)
問4 B
実態調査によれば、企業が若年正社員の定着に役立っているとしている施策(複数回答)は「本人の能力・適正にあった配置」(48.5%)、「職場での意思疎通の向上」(36.8%)、「教育訓練の実施・援助」(33.5%)の順に多くなっている
白書完全対策講座 巻末問題
問39
「平成17年企業における若年者雇用実態調査結果の概況」によると、若年正社員に望むことや身につけて欲しい能力(3つまでの複数回答)についてみると、「職業意識・勤労意欲」(49.0%)、「チャレンジ精神・向上心」(40.4%)、「マナー・社会常識・一般教養」(39.4%)が多くなっている。
労務管理その他労働及び社会保険に関する一般常識(択一)
問4 C
実態調査によれば企業が若年正社員に望むことや身につけて欲しい能力(3つまでの複数回答)についてみると、「企画・立案力」(49.0%)、「新しい感性・柔軟な発想」(40.4%)、「リーダーシップ」が(39.4%)が多くなっており、「職業意識・勤労意欲」、「チャレンジ精神・向上心」、「マナー・社会常識・一般教養」は少なくなっている。

その他、お盆特訓、答練等についても感謝の声をいただいています。